寒冷地のためのこだわり仕様

寒冷地のための
こだわり仕様

暖気チャージシステム

霜取り運転前にお部屋を暖め、室内温度の低下を低減します。


◆霜取り中の室内温度の低下を低減!

霜取運転中のグラフ画像です。 霜取運転中のグラフ画像です。

外気温-20℃でも、約50℃※1の温風

寒さが厳しい環境でもしっかり暖かい!

もっとモード時。CS-TX408C2において。設置環境、使用状況によって温度は異なります。

寒冷地オリジナル仕様の画像です。

お部屋の温度が下がりすぎるのを抑える キープ暖房

お部屋の暖かさを保ちたいとき、今まで設定できなかった、ごく弱い暖房運転が可能に。室温約10℃をキープします。

●使用環境(お部屋の断熱・気密性能)、運転条件、温度条件によって異なります。

女性が外で寒がっている画像です。

室外機の凍結による性能低下を防止 凍結防止ヒーター(室外機)

底面に凍結防止ヒーターを配線し、凍結を防止。さらに底面形状は、溶けたドレン水をすばやく排出する工夫を施しています。

パワフルに凍結防止 すばやく排水 パワフルに凍結防止 すばやく排水
寒冷地のためのこだわり仕様 対応機種
寒冷地向け 18年度モデル
TXシリーズ 対応
寒冷地向け 17年度モデル
UXシリーズ 対応

※リンク先は17年度モデルのページです。


※1:CS-TX408C2、当社環境試験室(約14畳)、外気温-20℃、設定温度25℃で安定運転後に、「もっと」設定にて吹き出し口付近の最高温度を確認。風量は暖房定格に対して約55%低下。