パナソニック・ホーム 個人向けトップ > 生活家電 > エアコン > 商品ラインアップ > 15年度モデル Fシリーズ 仕様・機能一覧

Fシリーズ スタンダードな省エネ基準クリアモデル。

* 機種によってリモコンの形状が異なります。

  • 搭載機能
  • 仕様

搭載機能

快適冷房

  • 天井気流
  • すぐでる冷房
  • もっとモード
  • そよ風冷房
  • 快眠サポート

快適暖房

  • 約35℃※2足元暖房
  • あったかチャージ
  • すぐでる暖房
  • もっとモード
  • ロングワイド気流
  • エネチャージシステム
  • 凍結防止ヒーター

節電

  • エコナビ
  • ひと・ものセンサー
  • 日射センサー

清潔

  • フィルターお掃除ロボット(自動排出方式)
  • UV&Ag+除菌
  • 内部乾燥・におい除去
  • カビみはり
  • ナノイー
  • おでかけクリーン
  • 空気清浄フィルター(PM2.5への対応) < 別売・取付可能 >

その他

  • パナソニックスマート
  • おやすみナビ
  • おやすみ切タイマー
  • 冷房除湿
  • デザイン
  • グラン・エア・フォルム
  • UDリモコン
  • スピーカー/LED照明
※1
CS-X405C2において。設置環境、使用状況により温度は異なります。
当社環境試験室(14畳)、外気温2℃、設定温度25℃、「センサー」設定時。エアコンから約3m離れた地点の床上50mmの最高温度。お部屋全体が約35℃になるわけではありません。

仕様

オープン価格 -Wクリスタルホワイト
  • 6畳
  • 8畳
  • 10畳
  • 12畳
  • 14畳
  • 18畳
  • 20畳
  • 23畳
  • 26畳

冷房時おもに6畳用

CS-F225C
詳細(スペック)
単相100V CS-F225C

冷媒量

  種類 封入量(kg) 地球温暖化係数(GWP)
CS-F225C(CU-F225C) R32 0.43 675

冷房時おもに8畳用

CS-F255C
詳細(スペック)
単相100V CS-F255C

冷媒量

  種類 封入量(kg) 地球温暖化係数(GWP)
CS-F255C(CU-F255C) R32 0.46 675

冷房時おもに10畳用

CS-F285C
詳細(スペック)
単相100V CS-F285C

冷媒量

  種類 封入量(kg) 地球温暖化係数(GWP)
CS-F285C(CU-F285C) R32 0.58 675

冷房時おもに12畳用

CS-F365C2
詳細(スペック)
単相200V CS-F365C2(寸法規定)

冷媒量

  種類 封入量(kg) 地球温暖化係数(GWP)
CS-F365C2(CU-F365C2) R32 0.58 675

冷房時おもに14畳用

CS-F405C2
詳細(スペック)
単相200V CS-F405C2(寸法規定)

冷媒量

  種類 封入量(kg) 地球温暖化係数(GWP)
CS-F405C2(CU-F405C2) R32 0.74 675

冷房時おもに18畳用

CS-F565C2
詳細(スペック)
単相200V CS-F565C2

冷媒量

  種類 封入量(kg) 地球温暖化係数(GWP)
CS-F565C2(CU-F565C2) R32 1.01 675
フロンラベルの表示について

R32冷媒使用機種

R32冷媒使用機種

R410A冷媒使用機種

R410A冷媒使用機種

このラベルはフロン排出抑制法に基づく指定製品に使用されている冷媒フロンの環境影響度として用いられている地球温暖化係数(GWP)について、定められた目標への達成度を表したものです。製品を選択する時のご参考にしてください。
家庭用エアコンは、出荷台数で加重平均した環境影響度として用いられている地球温暖化係数(GWP)の値が、目標年度(2018年度)において目標値(750)を上回らないことが、製造事業者等に義務付けられています。

★1:10m超=要 追加チャージ20g/m

配管パイプは、液側Φ6.35(2分)・ガス側Φ9.52(3分)です。

「畳数のめやす」は、お住まいの地域やお部屋の構造によって異なってきます。機種の選定にあたっては、これらの条件を考慮する必要がありますので、販売店にご相談ください。

据付桟、アース棒は同梱されていません。

室内機の寸法は、実据付時の寸法とは異なります。

15年度モデルシリーズ

  • HXシリーズ
  • Xシリーズ
  • NXシリーズ
  • EXシリーズ
  • GXシリーズ
  • Jシリーズ
  • Fシリーズ

寒冷地エアコン

  • UXシリーズ
  • TXシリーズ
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