- ※1
- 試験機関:パナソニック電工解析センター(株) ●試験方法:45Lの試験容器内で直接曝露しELISA法で測定 ●抑制の方法:ナノイーを放出 ●対象:衣類などに染み付いたアレル物質(花粉) ●試験結果:99%以上抑制。 E02-080303IN-03
- ※2
- 試験依頼先:(財)日本食品分析センター ●試験方法:6畳の実験室においてカビ菌数の変化を測定 ●除菌の方法:ナノイーを放出 ●対象:浮遊したカビ菌 ●試験結果:60分で99%以上抑制。第205061541-001
- ※3
- <浮遊菌>●試験機関:(財)北里環境科学センター ●試験方法:1立方メートル試験容器内で直接曝露し菌数を測定 ●除菌の方法:ナノイーを放出 ●対象:浮遊した菌 ●試験結果:20分で99%以上抑制。北生発20_0154号<付着菌>●試験機関:(財)北里環境科学センター ●試験方法:1立方メートル試験容器内の布に染み込んだ菌数を測定 ●除菌の方法:ナノイーを放出 ●対象:標準布に染み付いた菌 ●試験結果:24時間で99%以上抑制。北生発20_0154号


水に包まれた微細なイオン、ナノイーがウイルス※3やカビ菌※4・ニオイに効果を発揮。活動を抑制するので、お部屋の空気をしっかりキレイに。


- ※1
- <浮遊菌>●試験機関:(財)北里環境科学センター ●試験方法:1m³試験容器内で直接曝露し菌数を測定 ●除菌の方法:ナノイーを放出 ●対象:浮遊した菌 ●試験結果:20分で99%以上抑制。北生発20_0154号〈付着菌〉●試験機関:(財)北里環境科学センター ●試験方法:1m³ 試験容器内の布に染み込んだ菌数を測定 ●除菌の方法:ナノイーを放出 ●対象:標準布に染み付いた菌 ●試験結果:24時間で99%以上抑制。北生発20_0154号
- ※2
- 汚れとは、ニオイ・菌・花粉などを指します。しみや油汚れなどは、取れません
- ※3
- <浮遊ウイルス> ●試験機関:(財)北里環境科学センター ●試験方法:1m³試験容器内で直接曝露しプラーク法で測定 ●抗ウイルスの方法:ナノイーを放出 ●対象:浮遊したウイルス ●試験結果:90分で99%以上抑制 北生発20_0154号 <付着ウイルス> ●試験機関:(財)北里環境科学センター ●試験方法:1m³試験空間内で直接曝露しTCID50(50%組織培養感染量)で測定 ●抗ウイルスの方法:ナノイーを放出 ●対象:付着したウイルス ●試験結果:120分で99.9%抑制。北環発21_0084-001号
- ※4
- 試験依頼先:(財)日本食品分析センター ●試験方法:6畳の実験室においてカビ菌数の変化を測定。 ●除菌の方法:ナノイーを放出。 ●対象:浮遊したカビ菌。●試験結果:99%以上抑制。第205061541-001
- ※5
- 試験機関:パナソニック電工解析センター(株) ●試験方法:試験容器内で直接曝露しELISA法で測定。 ●抑制の方法:ナノイーを放出。 ●対象:アレル物質(花粉)。 ●試験結果:99%以上抑制。 E02-080303IN-03
- ※6
- 試験機関:(株)環境管理センター ●試験方法:6畳の実験室において6段階臭気強度表示法による検証。●脱臭の方法:ナノイーを放出。●対象:付着したタバコ臭。●試験結果:180分で臭気強度1.5低減。H039491001001DA。臭気強度が1つ下がるとは、90%の低減を意味します(臭気強度1ランクとは「やっと感知できる非常に弱いニオイ」レベルです)


ナノイーは、水に溶けにくい酸素や窒素とは結合せず、菌・ウイルスにしっかり届き、抑制※2します。
- ※1
- 一般的なマイナスイオンの寿命:数十秒〜約100秒。ナノイーの寿命約600秒
- ※2
- ナノイーのウイルス等を抑制する効果は、1m³容器内での実証結果であり、実空間での感染予防を保証するものではありません。
<浮遊ウイルス> ●試験機関:(財)北里環境科学センター ●試験方法:1m³試験容器内で直接曝露しプラーク法で測定 ●抗ウイルスの方法:ナノイーを放出 ●対象:浮遊したウイルス ●試験結果:90分で99%以上抑制 北生発20_0154号 <付着ウイルス> ●試験機関:(財)北里環境科学センター ●試験方法:1m³試験空間内で直接曝露しTCID50(50%組織培養感染量)で測定 ●抗ウイルスの方法:ナノイーを放出 ●対象:付着したウイルス ●試験結果:120分で99.9%抑制。北環発21_0084-001号

ナノイーは、水に包まれた微細なイオン。通常のマイナスイオンの約1000倍(体積比)以上の水分につつまれていますので、効果も長持ち。しかもお肌にやさしい弱酸性のイオンです。
- ※
- 一般的なマイナスイオンの寿命:数十秒〜約100秒。ナノイーの寿命約600秒


ナノイー発生ユニット部分に「ペルチェ冷却器」を採用。電圧をかけると片側が冷え、もう片方が熱を持つ性質を利用して霧化電極部分を冷却。霧化電極に結露した空気中の水分からナノイーを発生させるので、水の補給もメンテナンスも必要ありません。

- ※1
- <浮遊菌>●試験機関:(財)北里環境科学センター ●試験方法:10立方メートル試験空間内で直接曝露し捕集した菌数を測定 ●除菌の方法:ナノイーを放出 ●対象:浮遊した菌 ●試験結果:240分で99%以上抑制。北生発21_0142号 <付着菌>●試験機関:(財)北里環境科学センター ●試験方法:1立方メートル試験容器内の布に染み込んだ菌数を測定 ●除菌の方法:ナノイーを放出 ●対象:標準布に染み付いた菌 ●試験結果:24時間で99.9%以上抑制。北生発20_0154号
- ※2
- 試験依頼先:(財)日本食品分析センター ●試験方法:6畳の実験室においてカビ菌数の変化を測定 ●除菌の方法:ナノイーを放出 ●対象:浮遊したカビ菌 ●試験結果:99%以上抑制第205061541-001
- ※3
- 試験機関:パナソニック電工解析センター(株) ●試験方法:試験容器内で直接曝露しELISA法で測定 ●抑制の方法:ナノイーを放出 ●対象:アレル物質(花粉)●試験結果:99%以上抑制E02-080303IN-03
- ※4
- 試験機関:(株)環境管理センター ●試験方法:6畳の実験室において6段階臭気強度表示法による検証 ●脱臭の方法:ナノイーを放出 ●対象:付着したタバコ臭 ●試験結果:180分で臭気強度1.5低減H039491001001DA臭気強度が1つ下がるとは、90%の低減を意味します(臭気強度1ランクとは「やっと感知できる非常に弱いニオイ」レベルです)
- ※5
- 美肌効果は、季節・周囲環境(温度・湿度)、使用時間、個人によって異なります ●試験機関:(株)エフシージー総合研究所 ●試験方法:40±2歳の女性20名。10名はナノイー発生装置を自宅で28日間運転、別の10名はナノイー非搭載の装置を自宅で28日間運転