エボルタNEOフィヨルド1,000m登頂チャレンジ | チャレンジについて

エボルタNEOフィヨルド1,000m登頂チャレンジ | チャレンジについて

今回のチャレンジはフィヨルド断崖約1,000m登頂だ!2017年7月7日実施!

※天候不良等により、チャレンジ実施日を順延する可能性があります。

2008年5月。たった2本の乾電池エボルタを動力源に、長もち実証ロボット「エボルタくん」がグランドキャニオンの断崖絶壁に挑戦。地上高約530mのロープを6時間46分31秒というタイムで、見事に登頂しました。
あれから9年。チャレンジは舞台を世界的に有名な観光地、ノルウェー リーセフィヨルドのシェーラグ山に移し、前回の高さを遥かに凌ぐ地上高約1,000m登頂を目指します。
挑戦するのは新たに開発された長もち実証ロボット「エボルタNEOくん」。新商品「乾電池エボルタNEO」単3形2本のみを動力源に、未知の領域へ挑みます。
チャレンジは果たして達成なるのか?そして、「乾電池エボルタNEO」の実力とは?

大自然を舞台に、壮大なスケールでのチャレンジ。

チャレンジの舞台となるノルウェー リーセフィヨルドも今回のチャレンジの魅力の一つ。水面からほぼ垂直に約1,000m以上伸びる絶壁シェーラグ山や、プレーケストーレンなどの有名観光地があることで知られています。遥か氷河期から、悠久の時をかけて形成された全長約40kmのリーセフィヨルドの美しい大自然は、チャレンジを一層盛り上げてくれるはずです。

チャレンジ当日は360度ライブ配信を含む生放送を予定していますので、壮大なスケールの中でチャレンジするエボルタNEOくんの姿を、是非ご自身の目でご覧ください。

チャレンジの舞台であるシェーラグ山の一角。岩肌を隠す雲がその高さを物語ります。

チャレンジの舞台であるシェーラグ山の一角。岩肌を隠す雲がその高さを物語ります。

スタート地点の背後にも豊かな自然が広がります。

スタート地点の背後にも豊かな自然が広がります。

長もち実証ロボット「エボルタNEOくん」のスペック

  • 身長:17cm
  • 体重(電池あり/なし):電池あり…169g、電池なし120g
  • 幅:頭…4cm、胴体…3.5cm、両足底…6cm
  • 動力源:単3形 エボルタNEO 2本
  • 素材:プラスチック、チタン

追跡撮影システムによる360度ライブ配信

予定されている360度ライブ配信を可能にするのは、今回のチャレンジのために高橋智隆氏が開発した「追跡撮影システム」。
360度カメラが内蔵されていて、エボルタNEOくんと同じスピードでロープを登りながらその様子を常に撮影し臨場感のある映像を届けてくれます。

エボルタNEO新チャレンジ発表会

チャレンジ名:エボルタNEOフィヨルド1,000m登頂チャレンジ
予定日:2017年7月7日(天候不良等により、チャレンジ実施日を順延する可能性があります。)
場所:ノルウェー リーセフィヨルドのシェーラグ山
内容:乾電池エボルタNEO単三形2本を動力源とする長もち実証ロボット「エボルタNEOくん」が、地上約1,000mのロープ登頂を目指します。

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