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水分たっぷりの「ナノイー」がうるおいを与え、地肌ストレスの原因となる乾燥をおさえ、健やかな地肌を保ちます。
洗髪後、日常的に使用するのと同様に毛髪が乾くまでドライヤーを使用した場合。水分量約1.5倍※1の「ナノイー」を「使用しない場合」と「2週間使用した場合」の頭皮状態の例。(当社調べ)
開いてしまったキューティクルからは水分などが減少し、髪は傷んだ状態に。「ナノイー」&ミネラルプラチナ※2が髪に浸透し、キューティクルの密着性を高め、ブラッシングなどによるダメージに強い髪へと導きます。
毛束を洗浄、ドライヤーにて乾燥した後、約1,000回くしで髪をとかし加速試験。「ナノイー」&ミネラルプラチナ※2を「使用しない場合」と「使用した場合」の毛先状態の例。(当社調べ)
地肌の表面に残った水分は、ベタつきなどの不快感につながります。
約60℃(室温30℃時)の風で地肌をやさしく乾燥し、健やかな地肌へ。
![[1]HOT 髪全体に温風をあてる。“ワンポイント”この時、「ナノイー」イオンチャージパネルを握ると「ナノイー」&ミネラルプラチナ(※2)が髪につきやすくなります。](img/prdmain_d03_img01.gif)
![[2]SCALP ある程度(約7割程度)髪が乾いたら、手ぐしで髪をかき上げ、スカルプモードで頭皮を乾かす。](img/prdmain_d03_img02.gif)
![[3]HOT 手ぐしまたはブラシで整えながら、髪全体を乾かす。“髪をまとまりやすくするワンポイント”温風を頭頂部から毛先に向け、手ぐしを通しながら1分程度あてる。](img/prdmain_d03_img03.gif)
※1 当社従来商品2010年発売EH-NA92に搭載している「ナノイー」との発生総水分量の比較。(当社調べ)
※2 ミネラルプラチナとは、亜鉛電極から発生されるミネラルマイナスイオンとプラチナ電極から発生されるプラチナマイナスイオンの総称です。

ヘッドスパのサロンで使われるハンドテクニックに学び、「フォーフィンガースパイラル」を開発。
引き上げ感をもたらす、プロの指の心地よいタッチを追求し、地肌にやさしい刺激を与えます。

頭皮と顔は一枚皮。頭と顔の皮フに境目はありません。
頭皮エステを耳の上から頭頂部へ肌を持ち上げるように動かして、
美しさのための小顔印象へ導きます。

![[1]髪の毛を軽くすすぎ洗いする。](img/prdmain_e03_img01.gif)
![[2]シャンプーをつけて、手で髪全体を泡立てる。](img/prdmain_e03_img02.gif)
![[3]頭皮エステ本体を片手で持ち、モードを選択。](img/prdmain_e03_img03.gif)
![[4]ブラシ部を頭皮にあてて、頭皮エステを動かす。](img/prdmain_e03_img04.gif)
![[5]シャンプーを洗い流す。](img/prdmain_e03_img05.gif)