ワイヤレス連動型と単独型の共通特長

パナソニックは、全機種「声」と「警報音」でお知らせ。 パナソニックは、全機種「声」と「警報音」でお知らせ。 パナソニックは、全機種「声」と「警報音」でお知らせ。

「声」だからわかりやすい。

家庭内のさまざまなお知らせ音と聞き間違えないように、「声」でハッキリと知らせます。

警報器の異常や電池切れも「声」でお知らせ。設置後の安心感が違います。

警報機異常時 ピッピッピッ故障です 動作試験時 ピッ正常です 電池切れ時 ピッ電池切れです

「警報音」が聞き取りやすい。(当社2007年1月発売以前のブザー警報タイプ比)

高齢の方やお子様にも聞き取りやすい、0.3kHz ~ 4.0kHzの幅広い周波数帯を採用しています。

警報音圧基準(平成17年1月25日・総務省令第11号):70dB/m以上

1mにて約87dB~90dB(ピーク値)(鑑定基準にもとづく自社測定による)品番によって異なります。

●音の大きさの目安

100dB:電車が通るときのガード下
90dB:大声による独唱、騒々しい工場内
80dB:ピアノ、地下鉄の車内(窓を開けたとき)
70dB:騒々しい事務所
60dB:普通の会話

電池長もち、約10年。※1

専用リチウム電池1本で約10年間動作します。

電池の交換時期を「声」で知らせる〈電池切れ警報機能〉付。

夜間に鳴りにくい電池切れ警報音。

夜間の電池切れ警報音で眠りを妨げないよう、前回の点検時間を記憶し、その時間帯に警報音が鳴るように配慮しています。

ドライバー1本で簡単取り付け。

電池式だから配線が不要です。特別な器具もなく、天井や壁に簡単に取り付けられます。

天井取り付け

天井取り付け

壁面取り付け

壁面取り付け※2

一般型は壁面取り付けの場合、同梱の壁面取付用フックで取り付け可能。

自動試験機能で検知部をセルフチェック。

煙・熱検知部の作動状態を約1時間に1回、自動的に試験。異常があれば音と光(作動灯〈赤〉点滅)でお知らせします。

異常発生時、引きひもを引くか警報停止ボタンを押せば警報音は止まります。

警報停止ボタン(作動灯(赤))ピッピッピッ故障です

安心の検定マーク付。

当社の住宅用火災警報器はすべて、日本消防検定協会の検定基準合格品です。合格品には検定合格証がついています。

感度を自動補正して検知性能を維持。

日常使用状態の汚れなどによる感度変化を自動補正します。(けむり当番のみ)

※1 年2回の動作試験を実施した場合。 電池寿命は使用条件などによって、短くなる場合があります。
※2 壁掛け取り付けする場合は、引きひもを取りはずしてください。引きひもを強く引っ張ると、本体が落下するおそれがあります。

ワイヤレス連動型 商品特長

単独型 商品特長

全機種共通 特長

全機種共通

取り付け方法豆知識ご注意

※本製品は煙や熱を検知して警報する機能をもっていますが、火災の防止器ではありません。火災などの損害については責任を負いかねますのでご了承ください。