カーナビ/カーAV
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Navi[特長・機能の詳細] FクラスのDNAを引き継いだ高精度ナビ。

検索 便利な機能を満載。目的地をクイック検索。

メニュー画面から目的地を設定

メニュー画面から選べる検索方法は「登録ポイント」「主要施設」「周辺ジャンル」「名称」「おでかけストラーダ」「住所」「電話番号」「自宅」「目的地履歴」「郵便番号」「緯度経度」の11種類。検索結果リストから行き先の施設や地点を選び、地図を表示し場所を確認してから、行き先を設定することができます。

メニュー画面から目的地を設定 イメージ

名称から検索

名称から検索 イメージ

目的地の名称を1文字入力するごとに、リアルタイムで候補を絞り込みながら候補件数を表示。検索候補にない文字列は入力できないのでミスがありません。リスト表示後、さらに現在地周辺・エリア・ジャンルで絞り込むことができます。

あかさたなタッチキー

あかさたなタッチキー イメージ

リストが50音順に並んでいる場合に表示。「あ」「か」「さ」「た」「な」「は」「ま」「や」「ら」「わ」の行ごとにリストを切り換えられ、スピーディに選択できます。

主要施設から検索

あらゆるジャンルを網羅する「周辺ジャンル検索」とは異なり、ドライブでよく利用する施設をジャンルでまとめ、より目的にかなった検索ができます。

主要施設から検索 イメージ よく使うジャンルのリストをあらかじめ用意

現在地や任意の場所の周辺検索も簡単

現在地付近の周辺検索

現在地付近の周辺検索 イメージ

現在地画面で「現在地メニュー」を選ぶと現在地付近の周辺検索が行えます。

任意の場所の周辺検索

任意の場所の周辺検索 イメージ

現在地以外の地図画面で「地点メニュー」を選ぶと表示部を中心に周辺検索できます。

その他の便利な検索機能

住所から検索

個人宅や施設など、行きたい場所の住所を入力して目的地を検索できます。

住所から検索 イメージ

郵便番号から検索

郵便番号を入力すると、該当するエリアの地図を表示します。

郵便番号から検索 イメージ

電話番号から検索

電話をかけるようにタッチパネルで電話番号を入力。個人宅のほか、企業、店舗、各種施設なども、カンタンに検索できます。

電話番号から検索 イメージ

ルートサイドから検索

ルートを設定している場合、ルート沿いにある施設に絞り込んで検索できます(ジャンル検索、周辺検索、広域避難場所検索の場合のみ)。

ルートサイドから検索 イメージ

提携駐車場を検索

検索した施設(デパート・ホテルなど)に駐車場の情報がある場合、施設の駐車場または提携している駐車場を検索できます。

提携駐車場を検索 イメージ

ジャンルから検索

「食べる・飲む」「見る・遊ぶ」等の大分類から、400以上に細かく分類されたジャンルを選んで施設を検索できます。

履歴から検索

以前に目的地・経由地に設定した場所から行き先を探します。

豊富なデータベースを収録 電話番号検索*1は全国約3,200万件。住所検索*2は全国約3,600万件。

*1)電話番号検索の市外局番は、2008年11月変更分まで対応しています。市外・市内局番は必ず入力してください。ダイヤルQ2(0990・×××)、IP 電話(050-XXX)、ナビダイヤル(0570-XXX)、PHS、携帯電話は検索対象外です。ただし、該当する場所を登録ポイントとして登録し、電話番号を一緒に登録している場合は電話番号検索から検索することができます(最大11桁まで)。公開電話番号および登録者のデータは、ハローページの電話帳(個人・法人含む)およびタウンページに収録されたデータに基づき、(株)トヨタマップマスターが作成したものを使用しています。NTTタウンページをもとに位置データを整備していますが、もとのデータそのものが間違っている場合があります。検索された個人宅は、プライバシー保護のため住所表示は行いません。*2)住所検索は、住所索引データの整備状況により周辺部分までしか検索できない場合があります。また、同一市区町村に同じ名称の大字名、小字名が複数存在するときは、同じ地点を検索する場合があります。住所索引データは、(株)トヨタマップマスターが作成したものを使用しています。住所索引データには、通称の住所名称は収録していません。また、住所索引データには、個人宅以外の事業所などのデータも含まれています。複数の世帯が同じ住所の場合は、各世帯までの検索はできません※カーナビに入力された個人情報は、本体を取り外してもメモリーに残っている場合があります。他人に譲渡または処分等される際は、プライバシー保護のため個人情報の取り扱い、管理(消去等)は、必ずお客様の責任において行ってください。当社では、一切責任を負いません。

Googleマップ※1 の検索情報から目的地を設定

パソコンからGoogleマップ※1にアクセスし、検索したお店などの情報を「おでかけストラーダ」へ送信、SDメモリーカード経由でナビに取り込めば、目的地に設定することができます※2。さらに、Bluetooth®※3 対応携帯電話を利用すればSDメモリーカードを使用しなくても、ナビで利用することができます。

※1 Googleマップは<http://maps.google.co.jp/> からご利用いただけます。

※2 CLUB Strada でGoogleマップ連携用のアカウントの取得が必要です。

※3 Bluetooth®にはCN-HX900DおよびCN-HW880Dが対応

Googleマップ ロゴ

※GoogleおよびGoogleロゴは、Google Inc.の登録商標です。

行きたい施設を選択

パソコンからGoogleマップ※1にアクセスし、お店情報など検索。

行きたい施設を選択 イメージ

※1 Googleマップは<http://maps.google.co.jp/> からご利用いただけます。

おでかけストラーダにデータ送信!

「おでかけストラーダ」に送信、Bluetooth®※2対応携帯電話やSDメモリーカードを経由してナビで利用できます。

おでかけストラーダにデータ送信! イメージ

※2 Bluetooth®にはCN-HX900DおよびCN-HW880Dが対応

さらに詳しく
Googleマップ連携の詳しい使い方はこちら

探索 目的地に合ったルートをスムーズ探索

迂回エリアや通過点などが指定できるルート探索

迂回メモリー

目的地へのルート探索モードは、おまかせ、有料優先、一般優先、距離優先、別ルートからセレクト。ルートの自動判断、利用ICの指定、渋滞を想定した探索など、さらに便利になったルート探索機能を駆使して、ドライバーが望む最適なルートをスムーズに探索します。

迂回メモリー イメージ

通過点設定

ルート上に、最大2地点まで任意の通過点を設定できます。ルート探索後、通り慣れた道を選びたい場合などに、通過点を設定してルートを再探索することができるので便利です。経由地・他の通過点・入口/出口ICの指定が設定されている場合は、どの区間に通過点を設けるかを選べます。

通過点設定 イメージ

目的地/経由地並び替え

行楽先でいくつもの施設を巡るために経由地を複数設定する場合、巡りたい順序を指定してルートを作成することができます。

目的地/経由地並び替え イメージ 目的地/経由地並び替え イメージ

入口/出口IC指定

ルート上に高速道路や有料道路がある場合、乗り降りするICを指定することができます。指定したICに複数の出入口がある場合には、利用したい出入口を選ぶことができ、また、ICの利用時間も考慮されるので、ETCと連動すれば、近年増加しているスマートICを指定することもできます。

入口/出口IC指定 イメージ

抜け道探索

ルート案内中、目の前で渋滞が発生したり通行が規制されている場合に、そのエリアを迂回するルートが探索できる「抜け道探索」を選択できます。「現在地メニュー」をタッチして「再探索」から「抜け道」を選ぶと自車位置から2 km以内の範囲で迂回します。

周辺迂回探索 イメージ

探索結果を、条件の異なる5ルートから選び直せる

探索結果画面

行き先設定時にあらわれる探索結果画面の上部に、目的地までの距離・料金・時間を表示します。複数の高速道路等を使用するルートの場合は、最初の入口と最後の出口を表示します。探索結果を確認し、条件の異なる5ルートから選び直すこともできます。

ルート探索のクオリティもアップ

探索アルゴリズムの改善だけでなく、中央分離帯データ、季節規制データ、細街路データ等の整備により、ルート品質の向上を実現しています。

5ルート表示

通常は、「一般道路」「高速道路・有料道路」の使用を自動で判断してルート探索する「おまかせ」ルートで探索を行いますが、「5ルート」を選ぶと、「おまかせ」「有料優先」「一般優先」「距離優先」「別ルート」の5条件からルートを自由に選択できます。「別ルート」とは、「おまかせ」の条件で探索した場合の別の結果です。

5ルート表示 イメージ5ルート表示 イメージ

探索条件を自由に設定して自分だけのプランを

探索条件変更

目的地、経由地、通過道路、指定した入口/出口ICまでの区間ごとに、探索条件を変更することができます。高速道路/有料道路を優先して、ある経由地と経由地の区間だけ一般道路を優先したいなど、条件に合わせて柔軟に対応できます。

探索条件変更 イメージ

渋滞データバンク(検索)

渋滞データバンク(検索) イメージ

(財)道路交通情報通信システムセンターの、過去のVICS渋滞統計データを収録。日時を入力すると、入力条件に近い過去の渋滞状況を表示します。

渋滞データバンク(探索)

渋滞データバンク(探索)イメージ

渋滞データバンク探索設定を「する」にしておくと、「おまかせ」「一般優先」「有料優先」の探索時に渋滞データバンクを活用した探索を自動的に行います。

VICS規制情報の活用

FM多重放送によるVICS情報を受信すると、文字・図形・地図の3つのレベルで情報を画面表示します。事前に設定すれば、FM VICSの規制情報(通行止めなど、渋滞情報を除く)を受信時に、規制を考慮したルートに変更します。さらに、別売りのVICSビーコンユニットを接続すれば、ビーコンの渋滞情報や規制情報をもとにしてルート変更できるようになります。

VICS規制情報の活用 イメージ 別売り・オプション VICSビーコンユニット CY-TBX55D 詳しくはこちらへ

GPS電波が届かない場所でも大丈夫

屋内立体駐車場でも自車位置を見失わない

屋内立体駐車場でも自車位置を見失わない イメージ

屋内立体駐車場の内部ではクルマがGPS電波を受信できないため、ぐるぐる回りながら階を上り下りするうちに自車位置が把握できなくなり、駐車場を出た時に誤った自車位置を表示してしまうことがあります。高精度自車位置表示システム「SALAS」は3Dジャイロセンサーを活用し、傾斜角を求めて適正な旋回角を算出。建物内部でも自車位置の精度が向上し、実際の出口とナビ画面上での出口をマッチングさせます。

インテリジェントマップマッチング機能

インテリジェントマップマッチング機能 イメージ
●GPS12ch測位

GPS電波の受信状態はビルや高架、トンネル、水面など周辺の環境によって刻一刻と変化します。このような変化に影響されにくいよう、測位チャンネルを12chにして、仰角の低いGPS衛星からの電波も受信可能にしています。また、GPSフィルターの採用により、精度の高いデータを選別。高精度な自車位置表示を実現しています。

上下道路傾斜判定

上下道路傾斜判定 イメージ

独自開発のロジックにより、地図上で高速道路と一般道路が重なっている場合でも、クルマの上下動を感知し、どちらを走行しているのかを判定します。 ※3Dセンサーの傾斜判定は、地図データと3Dセンサーからの情報で行います。地図のデータ収録地域は、首都高速、名古屋高速、阪神高速、北九州高速、福岡高速、京葉道路、東京湾アクアライン連絡道、第三京浜道路、保土ヶ谷バイパス、小田原厚木道路、東名阪自動車道、伊勢湾岸自動車道、近畿自動車道、昭和通り(東京都)、国道23号(愛知県)、新御堂筋(大阪府)です。(2008年3月現在)

マルチカメラで縦列駐車もおまかせ

マルチカメラシステム対応

マルチカメラシステム対応 イメージ

リヤウィンドウ越しに見たり、ルームミラーやドアミラーからの確認だけではどうしても生じる死角。マルチカメラシステムをシステムアップすれば、バック時の後方確認や、対向車とのすれ違い、縦列駐車での幅寄せなどにも安心です。

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