憧れの星野リゾートで優雅な冬の休日を
 
リゾナーレトマム

01 星野リゾート リゾナーレトマム

SNOW&FUN! 冬もトマムは遊び三昧

北海道のほぼ中央に位置する複合リゾート。
東京ドーム約213個分の広大な敷地にはホテルにレストラン、スキー場などがあり、設内だけで何日も滞在できるほど。
なかでも、「リゾナーレトマム」は全客室が100㎡のオールスイートで、ファミリーにもおすすめ。
冬の名物「アイスヴィレッジ」は12月10日にリニューアル予定で、様々な角度から冬を楽しめる。
銀世界を展望する「霧氷テラス(夏期は雲海テラス)」にアクティビティ充実のゲレンデ、様々な体験プログラムなど、家族全員が満足できることと間違いなし。皆が笑顔になる冬の旅をぜひ。

リゾナーレトマム http://www.risonare-tomamu.com/


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リゾナーレ熱海

02 星野リゾート リゾナーレ熱海

三世代で楽しめる温泉&美食の宿

熱海の中でも高台にあり、全室オーシャンビューの温泉リゾート。
「べビー&キッズフレンドリー」をテーマに、ファミリー向けに多数のアクティビティを提供している。
「森の空中基地 くすくす」のツリーハウスや樹上アスレチック、「キッズスタジオ」のパティシエ体験など、 冬もイベント盛りだくさん。
さらに12月より「くすくすの森 流木クリスマスツリー」など、各種クリスマスデコレーションが施され、ファンタジックな雰囲気に。
熱海の名湯に、新鮮な魚介料理が楽しめる上、都心からのアクセスも良いことから、三世代ステイにおすすめのお宿だ。

リゾナーレ熱海 http://risonare-atami.com/


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リゾナーレ小浜島

03 星野リゾート リゾナーレ小浜島

南の島で過ごす贅沢な楽園ステイ

沖縄本島から約410km、八重山諸島のほぼ中央に位置する小浜島。
冬でも平均気温が18℃もある避寒のリゾートアイランドでは、白浜の浜辺がロマンティックな夜のビーチに大変身。
「真南風ロマンティック」をコンセプトに、満点の星空の下で、ランタンを持ってビーチを散策したり、焚き火を囲みドリンク片手に語らいを楽しんだり、贅沢なひとときを過ごすことができる。
翌日は、ビーチで貝殻を探したり、自転車で島内サイクリングに出かけたり、沖縄ならではの島アクティビティをめいっぱい満喫しよう。

リゾナーレ小浜島 http://www.risonare-kohamajima.com/


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界 伊東

04 星野リゾート 界 伊東

源泉と椿を楽しむ極上ステイ

自家源泉3本を含む4種の源泉を有し、湧出量は毎分600ℓ。豊富な湯量を生かし、大浴場や貸切風呂、足湯はもちろん、すべての客室の内風呂も源泉かけ流しという贅沢な宿。
界では、地域ごとの特徴を生かした特別なおもてなし「ご当地楽」を用意していて、伊東のテーマは 伊豆を象徴する花「椿」。
椿の花びら染めにあんこさん体験、さらに、つるし飾りと椿を組み合わせた「ご当地部屋」にも宿泊できる。夕食は和会席で、名物「金目鯛のぐり茶蒸し」など、伊豆の山海の恵みを存分に味わえる。
ベビー&キッズアイテムも充実していて、子ども連れでも荷物を減らせるのも魅力。

界 伊東 http://kai-ito.jp/


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界 川治

05 星野リゾート 界 川治

親子で触れる豊かな里山文化

川治の自然に抱かれた温泉宿。この宿の「ご当地楽」は「里山の知恵」。周辺の豊かな里山の文化や、伝統を様々な形で提供する。
水車小屋にある石臼で豆を挽いてきな粉を作ったり、栃木産野州麻の紙漉き体験などをご用意。
「ご当地部屋」も野州和紙の客室で、家族で自然と地域の文化を体感できる。
もちろん、料理も川魚のお造りに里山焼きなど、地元の幸が次々と登場。
食後は傷に効くと言われる川治の湯に浸かって、家族でのんびりと。
12月よりハンターマウンテン塩原スキー場に、宿泊者専用ラウンジも登場。
スキーを楽しむならハンタマが良さそうだ

界 川治 http://kai-kawaji.jp/


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