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広角28mm※5で集合写真もみんな一緒に写せる
FH5は、より広い範囲が撮れる広角28mm※5レンズを搭載。狭い室内や後ろに下がれない場所での記念撮影など、大勢を1枚に収めたいときに便利です。また、広大な景色を撮るときや大きな建築物を切らずに写したいときにも活躍します。
光学4倍ズームで笑顔を大きく引き寄せる
FH5は、光学4倍ズームが可能。また、iAズーム※3を使えば、1610万画素のまま5倍まで解像感を劣化させずにズームアップでき、さらにEX光学ズーム※2なら、約9.0倍まで近寄れます。
たとえばテーマパークで、乗り物と一緒に全体を撮ったあとにズームして人物を、さらにEX光学ズームで笑顔のアップを狙えます。
ライカ DC バリオ・エルマーレンズですみずみまで明るくクッキリ描く
パナソニック独自の光学テクノロジーを結集。高精度な光学設計により、画像のすみずみまでキレイにクッキリ描写します。もちろん、ライカの高い品質理念が反映された高性能なライカ DC バリオ・エルマーレンズを搭載しているので、歪みが少なく、自然の光をクリアに表現します。
●LEICA/ライカはライカマイクロシステムIR GmbHの登録商標です。
●ELMAR/エルマーはライカカメラ社の登録商標です。
●LEICA DC VARIO-ELMARレンズは、ライカカメラ社の品質基準に基づき、ライカカメラ社が認定した測定機器と品質保証システムによって生産されています。
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被写体にグッと寄れる光学ズーム。画質を落とさず、もう少しアップにするときは、EX光学ズーム*。最大画像サイズで記録したものから、中心部を切り出す(記録画素数を下げる)ことでズームアップ効果が得られます。
* 商品本体での使用時はEX光学ズーム(Ex.optical Zoom)を省略し、EZと表示されます。各アスペクトでの最大記録画素数以外の記録画素数を選ぶと、ズーム倍率が自動的にアップします。高感度モード時、高速連写モード時には、デジタルズーム、EX光学ズームは使用できません。


薄さ18.8mmのスリムボディに、高精細な1/2.33型・1610万画素のCCDを搭載。普段のスナップ撮影はもちろん、作品撮りまで幅広いシーンで美しい解像力を発揮。大切な人のポートレートも滑らかな肌の質感、髪の毛の一本一本まできめ細やかに描写します。


子どもの一瞬の表情や、動物の決定的瞬間など、これまでは、被写体の動きが速すぎてピントが合わなかったり、今すぐ撮りたいのにカメラの起動に時間がかかったりして、シャッターチャンスを逃してしまうということが多くありました。FH5は、スピードフォーカスを搭載。これからは、撮りたい瞬間に撮りたいものを狙えます。
●すべての環境下での効果を保証するものではありません。
●画像は効果を説明するためのイメージです。

FH5なら、蝶が止まった一瞬のチャンスも逃さずに撮れます。




撮影環境の明るさと被写体の動きを見つけて、最適な感度とシャッタースピードに自動で設定する「動き認識」。薄暗い室内や夕景でもフラッシュを使わずに、美しくシャープな画質が得られる「光学式手ブレ補正」。さらに夜景などで感度をアップしてもキレイな画像が残せる「高感度モード」。
3つの技術で、ルミックスはブレもノイズも抑えた美しい写真が撮影できます。


超解像技術を実現した画像処理能力
撮ったときの印象そのままに、すみずみまで明るく鮮やかな画像を再現します。暗い部分はディテールを損なうことなくなめらかに処理して引き締まった画像に。また、高感度撮影時に発生するノイズは、輝度ノイズと色ノイズをそれぞれフィルターで分離して処理し、ザラツキ感を抑えます。
高速レスポンスを実現
さまざまな画像処理を並行して行うマルチタスクイメージプロセッシングにより、高速連写が可能となりました。
高精度の認識を実現
高度な認識処理を実現しました。
●暗いところやISO感度が高い場合など、撮影環境によっては連写速度が遅くなる場合があります。
●内蔵メモリーで連写を行った場合は書き込むのに時間がかかります。


「超解像技術」を搭載したFH5なら、いつもの写真の解像感が大幅にアップ。たとえば旅行先の風景も、輪郭がクッキリと浮き立ち、実際に目で見たときのような精細感を表現します。また、ディテールまでしっかり描くことで質感まで伝わり、青空の微妙なグラデーションもなめらかに描写。まさに、目で見たままの印象を写真に残せます。

高感度モード※6も!
ザラつきや、のっぺり感が気になる暗いシーンでの高感度モード※6も、「超解像技術」搭載のFH5なら、クッキリとした描写が可能です。
ズームマクロ※6も!
デジタルズームによって拡大して撮影するズームマクロ※6も、「超解像技術」によって、よりクッキリとした描写になります。

「おまかせiAモード」は、人物の顔や風景など、よく撮るシーンをカメラが自動で認識して、そのシーンに最適な撮影モードへ自動で切り換わる機能です。モードメニューからおまかせiAモードに設定して、カメラを向けるだけで、自動で7つのシーンがキレイに撮れます。


顔を明るくキレイに撮れる

手前も奥もクッキリあざやか

近づいてもピント クッキリ

顔は明るく、夜景も自然に

夜景の雰囲気をそのまま写し撮れる

動きをとらえてブレを防ぐ

鮮やかな赤を再現します
●画像は効果を説明するためのイメージです。
夜景撮影時に、手持ちか三脚かを自動で判別
夜景や夜景ポートレートを撮影するときに、カメラが手ブレを認識して、手持ち撮影か、三脚使用かを自動で判別。手持ち撮影の場合は、ISO感度をアップして、手ブレを抑えます。三脚を使用している場合は、シャッタースピードを遅くして、明るくキレイに写せます。
また、手持ち撮影でも手ブレが小さい場合は、シャッタースピードを遅くして撮影。ノイズの原因となる感度アップをしないので、明るくくっきりとした夜景写真を撮影できます。
気になる赤目を自動で補正※9
※9 撮影状況により補正効果が少ない場合があります。また、目以外のものが補正される場合があります。
暗部補正と逆光補正を自動化
暗くて写らなかった背景や夜景もクッキリと撮ることができる暗部補正を自動化。さらに、逆光の場合はカメラが自動で逆光を判別して、フラッシュを発光。被写体が暗く写ってしまうことを防ぎます。

ペットや子供を撮るのは、なかなかピントが合わず難しいもの。しかし、「追っかけフォーカス」搭載のFH5なら、撮りたいものを逃すことなくキレイに撮れます。被写体が止まっている時にロックしておけば、被写体が動いてもそのまま追い続け、ピントと明るさを最適設定に。あとは撮りたい瞬間を待つだけ。決定的瞬間も、あわてず撮影できます。

ペットや子どもの撮影に

スポーツやイベントの撮影に

アングルの決定に便利


素敵な被写体に出会ったときの、うれしい気持ちをそのまま写真に残したい。それを叶えるのが、FH5のハッピーカラーです。
iAモード時にハッピーカラーをオンにすれば、明るさや鮮やかさをアップして、より艶やかな仕上がりに。さらに、人物が写っているときには美肌効果もプラスして、キレイな肌の色を表現します。

★の商品は在庫切れの場合があります。販売店でご相談ください。
●画面デザインは変更になる場合があります。
●画像・イラストは効果を説明するためのイメージです。
●SDXCロゴはSD-3C、LLCの商標です。
●LEICA/ライカはライカマイクロシステムIR GmbHの登録商標です。
●ELMAR/エルマーはライカカメラ社の登録商標です。
●LEICA DC VARIO-ELMARレンズは、ライカカメラ社の品質基準に基づき、ライカカメラ社が認定した測定機器と品質保証システムによって生産されています。
●手ブレ補正機能および、高感度モード、動き認識によるブレ補正は、撮影条件によっては、写真のブレを防げない場合があります。また、追っかけフォーカス、暗部補正、逆光補正、おまかせiAモードは、全ての環境下での効果を保証するものではありません。
●液晶モニター上に表示される言語表示を日本語以外には切換えできません。
※オープン価格商品の価格は販売店へお問い合せください。
※1 背景と被写体が同系色の場合や、被写体が画面に対して小さすぎる場合、追尾できないことがあります。また、高速で動く被写体、撮影時の環境が暗い場合など、撮影時の状況により追尾しきれないことがあります。シャッター半押し時点で被写体の位置、ピント、露出を確定します。全ての環境下での効果を保証するものではありません。
※2 300万画素以下時。
※3 光学ズーム(T端)から約1.3倍のデジタルズーム時において、超解像技術により光学ズーム並みの解像感があるズームのこと。ズームマクロ撮影時、高感度モード、高速連写モード、フラッシュ連写モード、ピンホールモード、動画撮影時はiAズームは使用できません。
※4 高感度モードは、モードボタンとメニュー操作により設定します。記録画素数は3M(アスペクト比4:3時)、2.5M(アスペクト比3:2時)、2M(アスペクト比16:9時)となります。高感度モード時はデジタルズーム、EX光学ズームは使用できません。
※5 35mm判換算。
※6 ズームマクロ撮影時、高感度モード時はiAズームは使用できません。
※7 顔&夜景認識、夜景認識はシャッター半押しが必要です。フラッシュオート時「顔&夜景認識」を判断します。
※8 標準撮影としてインテリジェントISO感度がはたらきます。