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高精細117万ドット相当ファインダー3.0型 約92万ドットモニターホットシュー外付けフラッシュ後ダイヤルQ.MENUサイレントモード電子水準器ファンクションモード縦撮り撮影機能EXテレコン(写真)測光モード露出モードワンプッシュAEビエラで再生&ディーガに高画質保存パソコンで再生・保存その他の機能

撮影・再生機能:ファインダーが新しい撮る喜びをもたらす LUMIX GM5

高精細なライブビューファインダーの搭載により、これまで以上に撮影の世界に没入することが可能になります。さらに、より撮影者が被写体に集中して向き合えるよう、ボタンの位置や角度など細部にまで気を配りました。

高精細117万ドット相当ファインダー:小型ボディはそのままに、ライブビューファインダーを搭載

一眼としてはトップクラスの小型ボディに、約117万ドット相当の高精細ライブビューファインダーを搭載。手軽に持ち歩きながらも、撮りたいものを見つけた瞬間、ファインダーで切り取った世界に入り込むことができます。
視野率は約100%。映し出された世界がそのまま記録されるので、思い通りの構図で撮影することが可能です。

アイセンサーAF:ファインダーを覗くだけでピントを合わせる

ファインダーを覗いたことをセンサーが検知すると、自動でAF動作を開始し、被写体にピントを合わせます。シャッターボタンを半押しせずにAFが作動するので、スピーディな撮影が可能です。

タッチパッドAF:ファインダーを覗きながらタッチ操作でピント合わせができる

ファインダーをのぞきながら、モニターにタッチしてフォーカス位置を調整できます。
ピントをあわせる操作は2種類から選択可能。モニター上でピントを合わせたい場所に直接タッチをしてフォーカス位置を決める「絶対位置」モード。モニター上の指の動きでカーソルを移動させてフォーカス位置を決める「相対位置」モードの切り換えができます。
被写体を確認しながら直感的なピント合わせができるので、より精度の高いピント合わせができます。

色再現率約100% LVF色空間:自然な色合いを表現する高色再現性

ファインダーはAdobe RGB比較で色再現性約100%を実現。原色を忠実に再現することで、被写体をより美しい画像で映し出します。

鮮やかな色再現性
■色度座標

●図はシミュレートしたイメージです。
●色度座標は、CIE1931 xy表色系にて比較。

別売アイカップ DMW-EC2:遮光性が向上し、被写体をしっかりとらえる

アイカップを装着することで、よりファインダーに接眼しやすく、遮光性が向上し、強い日差しの下でも眩しさが軽減。被写体をしっかりととらえることができます。

3.0型 約92万ドットモニター:屋外での視認性が向上し、晴天下でも確認しやすいモニター

約3.0型 約92万ドットモニターを搭載。新開発パネル採用により、従来機(GM1)と同等の消費電力で最大輝度が50%以上向上しました。
さらに、エアギャップレス構造により、外光の反射を抑え、かつバックライトからの透過光の減衰を抑えることで、屋外での視認性の向上と広い視野角を実現しました。

静電容量方式タッチパネル:自分の意図をカメラに直感的に伝えることができる

LUMIX GM5のタッチパネルはスマホやタブレットで採用している静電容量方式を採用。タップやドラッグ、ピンチイン/ピンチアウトで、画面を操作できます。また、ズームやシャッターを切るなど、撮影時の操作をタッチで行えます。

撮影を快適にアシストするタッチ操作

タッチで明るさやピントを調整できる

タッチで動き回る被写体にフォーカスを
合わすことができる

ピンチイン/ピンチアウトで、
再生時やAFエリアを拡大/縮小できる

●手袋を着用している場合やぬれている手、ハンドクリームを塗った直後の手、タッチパネルがぬれている場合、市販のモニター保護シートを使用している場合、タッチパネルを複数の手や指で同時にタッチしている場合はタッチパネルが正常に動作しないことがあります。

ホットシュー:別売アクセサリーで撮影の幅が広がる

新搭載のホットシューには、用途に合わせたフラッシュライト(別売)を装着可能。
撮影者の感性や撮影環境に合わせて付け替えることで高度なライティングも可能になります。

別売フラッシュライト:デザイン性と機能性を両立したフラッシュライト

デザイン性と機能性を両立したフラッシュライトDMW-FL70(別売)。
携帯性に優れながらもGN7相当(ISO100・m)/GN10相当(ISO200・m)の発光量を持ち、広角24mm(35mm判換算)の画角をカバーします。室内や暗い場所で、被写体も背景もくっきり撮影できます。

後ダイヤル:ファインダーをのぞきながらの設定操作も快適

押し込みと左右の回転で、絞り値・シャッタースピードの切り替え、値の調整が可能なダイヤルを背面に搭載し、操作性が向上しました。
グリップを握ったまま親指で簡単に操作できるので、ファインダーから顔を離すことなく、直感的かつ快適に露出を調整できます。

Q.MENU:使用頻度が高い機能を画面に表示し、すぐに操作できる

使用頻度が高い機能を撮影画面に表示し、撮影をよりスムーズにおこなえるQ.MENUを搭載。
「カスタム」と「プリセット」の2つの表示パターンから選択できます。
「カスタム」はよく使う機能(最大15)を選び、画面上に5つ表示することができます。
また、「プリセット」では既定の機能を画面上に多く(最大12)表示し、撮影スタイルに合わせた配置が可能。モニターを見ながら撮影条件を変更することができます。

■カスタム

Q.MENU表示中に、Qカスタマイズボタンをタッチ

機能のアイコンをドラッグ&ドロップで自由に入れ換え

よく使う機能を自分好みに配置できる

■プリセット※1

既定の機能を画面上に多く(最大12)表示

サイレントモード:美術館や静まった会場でシャッター音を気にせず、気兼ねなく撮影できる

静かな会場などシャッター音が気になる時にサイレントモードにすれば、フラッシュやAF補助光の発光禁止、操作音の消音等の設定を一括で行うことができます。

電子水準器:水平・垂直を確認して、構図を決定する

水平線や垂直線にまでこだわりたいときに活躍する水準器を本体に内蔵。
カメラ本体に内蔵されている加速度センサーが水平を検知。画面上に、「あおり」と「水平傾き」の2方向の水準器を表示することで、水平を確認できます。

ファンクションモード:撮影をアシストする7つのファンクションボタン

使用頻度の高い撮影機能などを割り当てることができるファンクションボタンを7つ搭載。
ファンクションボタンはカメラをホールドしながら親指ですぐに操作できるレイアウトを実現。
本体背面に2つ、タッチエリア内に5つを配置し、スムーズな撮影動作をサポートします。
ファンクションボタンに登録できる機能は46項目。そのため、毎回メニュー画面を開く手間なく、目的の機能をすぐに呼び出せます。

●クリエイティブコントロールモードの[ジオラマ]、[ワンポイントカラー]、[サンシャイン]、 多重露出設定時またはインターバル撮影時は[Fn1]は使えません。
●ファインダー表示時は、[Fn3]、[Fn4]、[Fn5]、[Fn6]、[Fn7]は使えません。

縦撮り撮影機能:縦向き・横向きを自動で判別し、再生時にスムーズに確認できる

カメラ本体の縦向き・横向きを自動で判別できます。また、再生時に自動で縦向きに表示することができるので、スムーズに写真を確認できます。

●3D写真の縦撮影には対応していません。

EXテレコン(写真)※2:さらに遠い被写体も引き寄せて撮れる

センサーエリアの使用エリアを狭めることで、画質を保ったまま望遠時のズーム倍率を最大約2.0倍までアップします。

測光モード:見たままの明るさを再現する

用途や撮り方により測光方式を3つの中から切り換えることができます。画面の中央部を測光して露出を測定する「中央重点測光」。逆光をはじめ、さまざまな撮影条件で狙いどおりの適正露出を得られる「マルチ測光」。限られた狭い範囲内を測光する「スポット測光」の3つの方式から選択できます。 「マルチ測光」では画面全体を1728分割し、それぞれの光量を計測。計測時に得られたデータとデータベースを比較することで最適な測光値を割り出します。

露出モード:使い分けることで、表現の幅を広げる

絞り優先AEモード(A):ボケ量を調整して被写体を引き立てる

絞りを自由に選択できるモード(LUMIX GM5とレンズの設定幅内)で、被写界深度やボケ量をコントロールできます。

●画像は効果を説明するためのイメージです。

シャッター優先AEモード(S):被写体の動きを際立たせた表現ができる

被写体に応じてシャッタースピードをコントロールできるモード(LUMIX GM5とレンズの設定幅内)です。

●画像は効果を説明するためのイメージです。

マニュアル露出モード(M):自分の意図を直接反映できる

シャッタースピードと絞りの組み合わせを、(LUMIX GM5とレンズの設定幅内)自由に設定できます。

露出メーター:適正露出がわかりやすく表示される

絞り優先AEモードやシャッター優先AEモードのときなどに、絞りとシャッタースピードの組み合わせをメーターでわかりやすく表示。シャッタースピードを上げて暗くなりすぎたり、F値を小さくして明るくなりすぎたりして、適正な明るさにならない範囲を赤色で表示します。

ワンプッシュAE:ワンボタンで適正露出に自動で調整する

ワンボタンでカメラが適正範囲内に露出を調整する「ワンプッシュAE」を搭載。特にマニュアルモードにおいて、シャッタースピードを上げて暗くなりすぎたり、F値を小さくして明るくなりすぎた露出を適正範囲内にワンボタンで調整します。

ビエラで再生&ディーガに高画質保存:撮影した写真や動画の再生・保存

SDメモリーカードをビエラのSDスロットに差し込めば、撮影した写真や動画を鑑賞できます。
さらに、ディーガのSDスロットに差し込めば、テレビに映し出したり、ディーガのHDDに保存することも可能です。

ビエラで再生&ディーガに保存について詳しくはこちら

パソコンで再生・保存:オリジナルムービー作りも楽しめる

付属の画像管理ソフトを使って、写真や動画の取り込みから管理まで可能です。
また、シナリオテンプレートを設定するだけで、映像に適した効果がつけられる「ショートムービーストーリー」機能を搭載。効果を追加するなどカスタマイズも可能です。

写真や動画を選択 → 編集 → ショートムービー完成

PHOTOfunSTUDIOの共通機能はコチラ

その他の機能

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付属ソフト
  • SILKYPIX Developer Studio 4.2 SEへ
  • LoiLoScope −体験版−へ
付属ソフト PHOTOfunSTUDIO 9.6 PE 撮りためた写真やAVCHD/MP4動画を管理でき、動画の再生/取り込みが可能

※1 「プリセット」では配置変更はできません。
※2 記録画素数を[EXM]または[EXS]に、クオリティを[ファイン]または[スタンダード]に設定してください。
※3 別売の14-42mm、45-175mm電動ズームレンズ装着時。
●画面表示は仕様変更により予告なく変更する場合があります。
●画像・イラストは効果を説明するためのイメージです。

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