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旅行中は思いっきり撮影を楽しみたい・・・そんな時に気になるのが、バッテリー切れ。LS85は、入手しやすい単3形乾電池(アルカリ乾電池)に対応し、いざという時のバッテリー切れにもスムーズに対処できます。乾電池なら充電の手間もなく、撮りたいときにすぐさま使えます。
●EVOLTA(エボルタ)もご使用いただけます。
*ニッケル水素電池はHHR-3XPSメタハイ2600で測定した数値です。


おまかせiAモードは、顔認識はもちろん、顔&夜景や風景、マクロなど、よく撮る5つのシーンを瞬時に認識。自動的に最適な設定にするため、かんたんにキレイな写真が撮れます。
通常のフルオート撮影と違って断然キレイな訳は、シーンを自動認識して、カメラがしっかり最適モードに変えて撮影しているから。彼とのツーショットも、風景写真や目の前のランチも、夜のイルミネーションや夜景をバックにした人物写真も、手動でシーンモードを変える必要はありません。おまかせiAモードにモードダイヤルをセットして、カメラを向けるだけです。

顔を明るくキレイに撮れる

手前も奥もクッキリあざやか
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顔は明るく、夜景も自然に

夜景の雰囲気をそのまま写し撮れる

近づいてもピント クッキリ

動きをとらえてブレを防ぐ

LS85は、光学4倍ズーム。また、もっと大きく撮りたいときにはEX光学6.4倍※2までズーム可能です。たとえばテーマパークでは、乗り物と一緒に全体を撮ったあと、ズームして人物を、さらにEX光学ズームで笑顔のアップを狙えます。また、高精細に描写する810万画素CCDを搭載。すみずみまでキレイでクッキリした画像が得られます。
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被写体にグッと寄れる光学ズーム。画質を落とさず、もう少しアップにするときは、EX光学ズーム*。最大画像サイズで記録したものから、中心部を切り出す(記録画素数を下げる)ことでズームアップ効果が得られます。
* 商品本体での使用時はEX光学ズーム(Ex.optical Zoom)を省略し、EZと表示されます。各アスペクトでの最大記録画素数以外の記録画素数を選ぶと、ズーム倍率が自動的にアップします。高感度モード時、高速連写モード時には、デジタルズーム、EX光学ズームは使用できません。

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撮影環境の明るさと被写体の動きを見つけて、最適な感度とシャッタースピードに自動で設定する「動き認識」。薄暗い室内や夕景でもフラッシュを使わずに、美しくシャープな画質が得られる「光学式手ブレ補正」。さらに夜景などで感度をアップしてもキレイな画像が残せる「高感度モード」。3つの技術で、ルミックスはブレもノイズも抑えた美しい写真が撮影できます。

常時手ブレ補正を行い、ファインダーや液晶モニターの画像がブレないモードです。

シャッターを押す瞬間に補正するため、全方向に最大限の補正余力を持ち、より高い補正効果を得られます。

広角撮影時はモード2で、高い補正能力を発揮。手ブレの影響が大きい望遠時は、モード1に自動で切換わり、液晶モニターの画像をブレさせず、よりフレーミングしやすくします。

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パナソニックの手ブレ補正ジャイロは、そのスピードと精度が高く評価され、「2003年度恩賜発明賞」を受賞しました。ルミックスは、この手ブレ補正ジャイロを、2003年に世界で初めて光学3倍ズームレンズ内蔵のコンパクトなデジタルカメラにも搭載。以来、「手ブレに強い」デジタルカメラとして高い評価をいただいています。

きめ細かく明るい2.5型液晶を搭載。被写体のすみずみまでしっかり確認して撮影に臨めます。
また、「音楽付きスライドショー」や、シーンモードなどの撮影情報をもとに分類・閲覧できる「カテゴリー再生」など、楽しみながら再生できます。

液晶の明るさを自動で調節
晴れた屋外でも、夜間でも常に液晶画面が見やすいように、周囲の明るさに合わせて、液晶のバックライトの明るさを自動調節する「オートパワーLCD」機能を搭載。明るい日差しの下では液晶をより明るく、夜間など周囲が暗い場所では高感度処理により被写体を明るく見やすくします。いつでも快適に液晶画面を確認できます。

ハイアングルモード
カメラを高く掲げて撮影するとき、下から見上げてもはっきり液晶画面を確認できる「ハイアングルモード」を搭載しました。

液晶画面に表示されるメニューのアイコンのサイズが大きくなり、メニュー項目も5個から4個へ大きく見やすくなる拡大表示機能を搭載。よりスムーズな設定ができます。iAモード時には、撮影モードや記録画素数など重要なアイコンを拡大表示します。



ワンプッシュでiAモードになるiAボタンを搭載。シャッターボタンも大きく押しやすくしました。

撮影/再生切換えスイッチも、アイコンを大きくして、より見やすくわかりやすいデザインに変更しています。

MODEボタン、MENU/SETボタンも、大きく、文字を読みやすくしました。よりスムーズな撮影をアシストします。

付属の画像管理ソフト「PHOTOfunSTUDIO 3.0」を使えば、撮りためた画像の整理もカンタン。また、スライドショーなど再生を楽しむ機能も搭載しました。
個人認識機能に対応
カメラ本体で撮影した画像に加え、パソコンのハードディスク内の画像も写っている人ごとに分類できます。
●個人認識機能は全ての環境下での動作を保証するものではありません。登録した顔に近い顔を見つけますので、表情や環境によっては正しく認識されない場合があります。特に親子や兄弟姉妹で顔の特徴が似ている場合は正しく認識されない場合があります。
●LS85本体には個人認識機能はありません。
YouTubeにアップロードが可能
ルミックスで撮影したMotionJPEG形式の動画をYoutubeにアップロードすることができます。
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●YouTubeおよびYouTubeロゴは、Google Inc.の登録商標です。
お気に入りのBGMでスライドショーが可能
パン、ズームなど多彩な演出ができるスライドショー機能を搭載。iTunesで管理しているお気に入りの音楽をBGMに設定することができます。


![]() リビングで、みんなで写真鑑賞。ビエラのリモコンで、スライドショーが楽しめます。 |
![]() ビエラ・ワンセグなら、写真を本体に取り込みデジタルフォトフレームとして使うことができます。さらに、スライドショーも楽しめます。 ●ルミックスで撮った動画の直接再生はできません。 |
![]() ルミックス・プリンターなら、撮影したSDカードをカードスロットに入れて、かんたんにプリントできます。 |
★の商品は在庫切れの場合があります。販売店でご相談ください。
●画像・イラストは効果を説明するためのイメージです。
※オープン価格商品の価格は販売店へお問い合せください。
※1 300万画素以下時。
※2 高感度モードは、モードボタンとメニュー操作により設定します。記録画素数は3M(アスペクト比4:3時)、2.5M(アスペクト比3:2時)、2M(アスペクト比16:9時)となります。高感度モード時はデジタルズーム、EX光学ズームは使用できません。
※3 CIPA規格による比較。撮影枚数はバッテリーの保存状態や使用条件によって多少変わります。撮影枚数は撮影間隔によって変わります。撮影間隔が長くなると撮影枚数は減少します。
※4 顔&夜景認識はシャッター半押しが必要です。フラッシュ発光禁止に設定時「夜景」を判断します。
※5 標準撮影としてインテリジェントISO感度がはたらきます。
●推奨使用温度:0℃〜40℃、許容相対湿度:10%〜80%。スキー場などの低温下では、バッテリーの性能が一時的に低下し、使用時間が短くなる場合があります。
●CIPA規格は、カメラ映像機器工業会(Camera & Imaging products Association)が定める電池寿命測定方法についての統一規格です。
<CIPA測定方法>液晶モニターON、電源をONしてから30秒後に撮影を開始、30秒ごとにテレ端とワイド端で交互に撮影、2回に1回フラッシュフル発光。10枚撮影するごとに電源をOFFし、電池が冷えるまで放置。温度23℃、湿度50%。詳しい測定方法については、カメラ映像機器工業会のホームページをご覧下さい。
http://www.cipa.jp/