スリムの常識を変える音。

4K対応液晶テレビ ビエラ TH-60DX850
  • 100Wの迫力を内に秘めよ。

    100Wの迫力を内に秘めよ。"

    100Wの迫力を内に秘めよ。

    空間の中でスピーカーが存在を主張しすぎてはいけない。
    100Wの迫力と3wayの高音質を備えたスピーカーをVIERAのスマートかつスリムなデザインの中にどう溶け込ませるか。
    空間と調和した、みずみずしい音響に包まれる心地よさ。
    全身でテクノロジーを感じてほしい。

  • ハイレゾを響かせる波紋。

    ハイレゾを響かせる波紋。

    ハイレゾを響かせる波紋。

    高音域の音がクリアに抜けるよう、スピーカーメッシュの音孔の開け方を検証し、左右のバランスがとれたセンター定位のサウンドを追求。
    さらに視覚的にも音の拡がりを感じられるよう、メッシュには波紋のようなデザインを施している。
    ハイレゾサウンド時代へ。美しい音は美しいメッシュに宿る。

    高音質ツイーター
    リングの奥に配置された高音質ツイーター。
  • 重低音の波。

    重低音の波。

    重低音の波。

    コンパクトなボディでいかに豊かな低音を響かせるか。
    背面のウーハーには、新たな設計思想が求められた。
    中央部で生み出された低音がスムーズに伝わるように考え抜かれた内部設計と、それを優雅な音の波として表現した外装。
    内と外の機能美を融合させている。
    目にする機会が少ない背面であっても、VIERAのデザインに妥協はない。

  • 美しい脚がVIERAを家具にする。

    美しい脚がVIERAを家具にする。

    美しい脚がVIERAを家具にする。

    美しい家具は、美しい脚をもっている。
    VIERAの存在を、インテリアと調和させるために重要なパーツが脚である。
    上質な家具からインスピレーションを受けた柔らかさとシャープさを併せ持ったフォルム。
    設置スペースの幅をとらないミニマムな設計。
    椅子、テーブルなど、リビングのインテリアを構成する様々なデザインとの調和を目指した。

  • 無限なる自由。

    無限なる自由。

    無限なる自由。

    インターフェイスの設計思想は、テレビの番組、映像、アプリなど、お気に入りのコンテンツを大画面スクリーン内に自由自在にピンナップしていける無限の愉しさ。
    また全世界のアプリ開発者に向けて、大画面スクリーンのためのオープンなプラットフォームを開発。
    観る人が想いのままにインターフェイスをカスタマイズしながら魅力的なアプリの世界を拡張することができる。

    ホーム画面
    よく観るコンテンツのアイコンを設定できるホーム画面。
  • Designers Voice

    Designers Voice

    スタイリッシュさの中に圧倒的な音のクォリティを秘める。

    VIERAは、空間と調和するデザインを追求してきました。その考え方をさらに進化させ、これからは、お客様のライフスタイルや空間にあわせて最適なデザインを創りだしていく時代です。高品位なハイレゾサウンドを楽しむ豊かなひとときにふさわしいデザインの姿とはなにか。それがこのモデルのデザインの出発点でした。
    スピーカーの存在を必要以上に目立たせないこと。それでいて高品位な音響システムの存在をさりげなく感じられること。
    矛盾しあう条件を両立させるために、スピーカーの幅、サイズ、見え方、細部の精緻な仕上げまでこだわり抜きました。
    見た目はスタイリッシュ、しかし圧倒的な音のクォリティを秘めている。そんな新しいVIERAの存在が、インテリアの空間をより上質なものへと変えていくと信じています。

    アプライアンス社デザインセンター 足立 昭博