本ページに記載されている内容は、2009年12月現在のものです。最新のディーガ情報はこちら。
使って便利な「ビエラにリンク!」がさらに省エネにも対応した「ecoスタンバイ」を搭載。ビエラの電源オフ時には、連動してディーガのクイックスタートが「切」に自動切換。さらに本体表示窓も省電力モードに切換えるなど、待機時消費電力を最小におさえます。
● ビエラリンク(HDAVIcontrol)とは、HDMIケーブルのコントロール信号を 活用し、ビエラのリモコンでディーガやAVアンプの連動操作ができることです。またディーガのリモコンや本体操作でビエラやAVアンプの操作できること、AVアンプのリモコンでビエラやディーガの操作ができることを意味します。ビエラリンクは、本体にVIERA Linkマークが入った商品が対象です。またリモコン1つで全ての動作ができるものではありません。

- ●対応ビエラ:Zシリーズ・Vシリーズ・Gシリーズ・Rシリーズ・Xシリーズ・Cシリーズ・Fシリーズ
- ●ディーガの設定は、クイックスタート「入」の設定時のみ有効。
- ●ビエラリンクの対応機種やバージョンはこちらからもご覧いただけます
ビエラとディーガの使用状況を自動で判断し、こまめにスタンバイ状態へ切換えて電気代を節約できる「こまめにオフ」機能を搭載。再度使用する時にもすばやく復帰します。
- ●対応ビエラ:Zシリーズ・Vシリーズ・Gシリーズ・Rシリーズ・Xシリーズ・Cシリーズ・Fシリーズ

ちょっとテレビの前から離れたら、大事なシーンを見逃してしまった……こんな経験ありませんか。ディーガなら、席を離れる前にビエラ※1リモコンの「番組キープ」ボタンを押すと、見ている番組を一旦停止して、一時的に番組をディーガに保存できます※2。戻ってきたら再び決定ボタンを押すだけで、前回の続きから再生。大事なシーンを見逃しません。また、番組キープ中にはサブメニューから「画面deリモコン」表示が可能。より便利にお使いいただけます。

- ※1ビエラ対応機種:Zシリーズ・Vシリーズ・Gシリーズ・Rシリーズ・PZR900・PZ800・PZ80・Xシリーズ・Cシリーズ・Fシリーズ。Rシリーズ・PZR900は本体内蔵HDDが使用されるため、対応の ディーガとの組み合わせによる番組キープには対応していません。(Rシリーズ・PZR900は単体での番組キープが可能です。)また、Cシリーズ・Fシリーズは「ビエラにリンク」ボタンからの操作となります。
- ※2ビエラリモコン「番組キープ」を押してから約3秒でキープを開始します。開始10分後から自動的にスクリーンセーバーが表示されます。「番組キー プ」終了時は、番組内容は自動的に削除されます。また、HDDの容量がなくなった時には「番組キープ」は終了します。放送やチャンネル切換、ビエ ラのリモコンによる電源オフなどで「番組キープ」モードから外れた後は、キープした映像音声を再生することはできません。ディーガのチューナー がすべて録画に使用されている場合、本機能は使えません。使用するビエラによって操作方法が異なります。

- ※1パナソニックのうす型テレビ、ビエラリンク対応機種。
- ●「ビエラリンク録画待機」の設定ONの場合。約3秒の今すぐ録画は、録画するチャンネル等の条件により、少し時間がかかる場合があります。
従来の地デジだけでなく、BS/CSの番組、さらにアクトビラの映像や撮影したムービーもSDカード※2やUSBケーブル※3接続で簡単転送。ワンセグ対応携帯電話※1などですぐに楽しめます。また、転送時間は1時間番組なら最速約40秒と高速。忙しい朝でも、すばやくダビングできます。

- ※1 ワンセグ対応携帯電話(SD録画対応モデル)。地上デジタル放送の通常の番組とワンセグ放送の番組では、放送内容が異なる場合があります。また、録画する番組によってはワンセグ放送が行われていない場合があります。その場合、録画した番組を「持ち出し番組用」に変換することが可能です。また、持ち出し番組を転送すると、元の番組のダビング回数が減少します。(アクトビラの映像以外)
対応機種に関して詳しくはこちら。 - ※2microSDカードへの転送にはSDカードアダプターが必要です。
- ※3接続にはデータ転送対応のUSBケーブル(別売)が必要です。USBケーブル接続の場合は、転送時間が異なります。また、一部USB転送に対応していないワンセグ携帯電話もあります。
- ● ビエラ・ワンセグ(SV-ME850V・SV-ME750・SV-ME75・SV-MC55)に対応しています。(SV-MC55は防水仕様ではありません。)ビエラ・ワンセグについて詳しくはこちらをご覧下さい。
- ● 地上デジタル放送、BS・110度CSデジタル放送は最大10回(番組や放送局によって異なる場合があります)まで転送が可能です。(最後の10回目でHDDの番組は消去されます。)また、「アクトビラビデオ・ダウンロードセル」は転送回数に制限があります。
- 【お風呂でのご使用の際の注意】
- ●石けん・シャンプーなどがかかった場合は、常温の水道水で弱めの水量で洗い流してください。
- ●スピーカーに水滴が付いていると音が小さくなったり、ひずむことがあります。その場合は、水滴を柔らかい乾いた布のようなものでふき取ってください。
- ●落下させたり湯船(温水)に落としたりすると、故障の原因になりますのでご注意ください。
- ●水のかかるおそれのある場所で、ACアダプターやバッテリチャージャースタンドを使わないでください。
- ●ご使用後は、浴室から取り出しておいてください。
- ●浴室などの水のかかるところや、ぬれた手でSDカードの出し入れをしないでください。microSDカード/miniSDカードを使用する場合は、専用アダプターが必要です。
- ●水のかかるおそれのある場所で外部アンテナやヘッドホンを接続しないでください。
- ●画面、機能説明写真はイメージです。
- ●製品の定格、デザインおよび操作画面は、改善等のため予告なく変更する場合があります。













































