手洗いよりも
エコで、オトク※1

NP-TR8(標準コース)なら1年間で約25,000円節約!

食洗機で、手洗いよりも上手に節水※1

NP-TR8(標準コース)なら手洗いの約1/7の水で洗える!

省エネのための上手な使い方

  • できるだけ
    まとめ洗いを

    決められた食器点数以下なら一度に洗う量が多いほど、水や電気の節約になります。

    どのくらいの食器が入る?

  • 洗剤の適量を
    守って

    少なすぎると洗浄能力は落ちますが、洗剤を多く入れすぎても洗浄能力はほとんど変わりませんし、水や電気もムダになります。

  • ちょっとした工夫で
    洗い上手に

    残さいを丁寧に捨てるなど、あらかじめ前処理しておきますと汚れ落ちが良くなります。

    しかもエコナビで
    汚れが少ないと
    さらに節電・節水!

  • 食器はかごに
    正しくセットを

    食器を入れすぎたり、重ねおきは洗浄能力が悪くなります。水や電気のムダにつながります。

    食器を入れる向きは?

食洗機が手洗いより上手に節水できる理由

手洗いは

水を流しながら洗ってすすぐから、意外と水を使う

食洗機は

少ない水を効率よく循環させてため洗い・ためすすぎ。上手に水を使う

食洗機が、ため洗い・ためすすぎができる理由は?

●洗うときは・・・
酵素や漂白成分を含んだ、高濃度の洗剤液を使うから、少量の水のため洗いで汚れが落ちる!

●すすぐときは・・・
泡立ちが少ないから、少ない水でキレイにすすげる!

さらにエコナビで、最大約20%も節電・節水※3

econavi

エコナビのしくみ

3つのセンサーでチェック※4

  • 汚れ具合をチェック。
    洗い時間と温度を調整し、水すすぎの回数をカットします。
  • 汚れの種類をチェック。
    泡立ち具合によって、水すすぎの時の水量をセーブします。
  • 食器量をチェック。
    加熱すすぎの温度と乾燥時間をセーブします。
  • 室温をチェック。
    乾燥行程でのヒーター加熱時間を調整します。

エコナビON/OFFの比較※3(標準食器21点)

●これらは最大値であり、食器の量や汚れ、室温により効果は異なります。
*日本電機工業会自主基準「食器洗い乾燥機の性能測定方法(2008年3月5日改正)」による使用水量・消費電力量・運転時間とは異なります。

※1 食器点数45点・小物24点、水温20 ℃の場合。 ●NP-TR8(標準コースでエコナビ運転OFFの場合):約11 L  ●手洗い: 10 Lのお湯(約40 ℃)でつけ置き洗いした後、洗剤を10.8 mL使用して洗い、毎分6 Lで食器1点あたり13.5秒、小物1点あたり5.5秒流し湯ですすいだとき、使用水量は約84 L(83.95 L)。〈日本電機工業会自主基準 標準汚染時〉
※2 1日2回使った場合の、NP-TR8と手洗いの比較。新電力料金目安単価27円/kWh(税込)〈家電公取協調べ〉、ガス料金(都市ガス)目安単価166円/m3(税込)〈当社調べ〉、水道料金132円/m3(税込)、下水道使用料120円/m3(税込)〈日本電機工業会調べ〉で計算。●NP-TR8(標準コースでエコナビ運転OFFの場合):食器洗い機専用洗剤1箱600 g入り380円(税込)〈当社調べ〉を5 g使用。1回あたりの費用は、洗剤代約3.2円、電気代約21.1円、水道代約2.8円。 ●手洗い:1本315 mL入り213円(税込)〈総務省小売物価統計調査調べ〉の洗剤を10.8 mL使用。1回あたりの費用は、洗剤代約7.3円、ガス代約33.8円、水道代約21.2円。〈日本電機工業会自主基準 標準汚染時〉
※3 NP-TR8:エコナビ運転した場合としない場合の比較で、使用水量約20%、消費電力量約20%(19.7%)、運転時間約10%(9.7%)削減。標準コース時:「80 ℃すすぎ」は設定しない。3人用21点の食器に0.5人相当の汚染を付着し、室温25 ℃で測定。(日本電機工業会自主基準「食器洗い乾燥機の性能測定方法(2008年3月5日改正)」による使用水量・消費電力量・運転時間とは異なります。)●エコナビ運転した場合:使用水量約8.8 L、消費電力量約610 Wh、運転時間約74分(50 Hz)●エコナビ運転しない場合:使用水量約11 L、消費電力量約760 Wh、運転時間約82分(50 Hz)。これらは最大値であり、食器の量や汚れ、室温により効果は異なります。
※4 食器の種類、汚れの種類、食器洗い乾燥機の設置状態や室温・水温・水道水圧の変化によっては、センサーが正しく検知しない場合があります。