ガンコな汚れも
スッキリキレイ!
洗うたびに除菌※1まで

魚を焼いたあとのグリルが洗える! 
当社実験による。こげつきや、蓄積した汚れは落ちません。また、臭いが残ってしまう場合があります。油汚れが多いときは、洗剤を標準量の約2倍入れてください。魚を焼いたあとのグリルが洗える! 
当社実験による。こげつきや、蓄積した汚れは落ちません。また、臭いが残ってしまう場合があります。油汚れが多いときは、洗剤を標準量の約2倍入れてください。

冷めて固まったハンバーグの脂もお皿がピカピカに!ひき肉をこねた後のボウルも汚れスッキリ!

まな板も漂白したように清潔。湯のみも白くキレイに。

●当社実験による。 *汚れの種類、汚れ具合によっては漂白できない場合があります。(上記写真は、かぼちゃを切った後の汚れです。)

食洗機が手洗いよりキレイに洗える3つの理由

1 高温洗浄

手洗いではできない、約60〜80 ℃の高温のお湯で洗うから、油汚れもスッキリ!

手洗いしたくないカレーの鍋もおまかせ

●当社実験による。汚れの量、付着度合いなどによっては落ちない場合があります。

2 食洗機専用洗剤

台所用洗剤には含まれていない漂白成分・酵素成分で、卵やご飯粒などもキレイに!

泡立ちが少ないから、少ない水でキレイにすすげて、排水も少ないのも食洗機ならではの良さ!

タンパク質などの汚れもサッと分解。

卵の黄身に、台所用洗剤と約50℃のお湯+食洗機専用洗剤をそれぞれかけて実験。

成分を比べてみると

食洗機専用洗剤(一例)で、台所用洗剤には含まれていない成分で汚れを落とす!

3 強力水流

庫内では、約2 mまで飛ぶ強力水流が食器の隅々まで届き、汚れをしっかり洗い流します。

扇状に広がる水流で、
まんべんなく洗います。

●写真は実験用モデルによるイメージです。

4つのノズルで、隅々までキレイに。

食器の入れ方のコツ:食器セットの向き

ノズルから噴射される洗剤液がよく当たるように、汚れた面を内側に向けてセット。食器が重ならないように入れます。

酵素パワーで、洗うたびに除菌※1まで「バイオパワー除菌※1

洗剤中の酵素が活性化する温度帯(約50℃)の洗剤液を食器に直接噴射。酵素パワー直接効いて、しつこい汚れも素早くはがします。

汚れや食器に合わせて、コースが選べます

ガンコなこびりつきまでキレイに
調理器具コース

洗剤中の酵素の働きが活性化しやすいお湯でじっくり洗浄し、ガンコにこびりついたたんぱく質やデンプンを分解。最後は高温のお湯で洗浄し、油汚れもスッキリ落とします。手では洗いにくい、鍋・フライパン・グリル皿などにおすすめです。

いつもの洗剤で庫内ピカピカ※3
お手入れコース

独自のむらし行程で、水流が当たりにくい部分の汚れを浮かせて一気に洗い流します。食器洗い乾燥機用庫内クリーナーを使わず、食洗機専用洗剤でお手入れできます※3

熱に弱いプラスチックの食器も
低温ソフトコース

耐熱温度60 ℃以上のプラスチック製食器も、除菌※1しながら洗えます。※4
食器洗い乾燥機で消毒はできません。ほ乳瓶など気になる食器は、お客さまご自身で消毒してください。

軽い汚れをサッと洗うときに
スピーディコース

軽い汚れやつけ置き、水洗い後の使用を推奨しています。

油汚れをよりスッキリさせたいときに
80℃すすぎ

すすぎの最後の水を約80 ℃にできます。
「標準」「調理器具」「スピーディ」「お手入れ」コースに組み合わせられます。

※1 〈除菌の試験内容〉(食器洗い機専用洗剤 約5 g使用時) ●試験機関:(一財)日本食品分析センター ●試験方法:寒天平板培養法 ●除菌の方法:高濃度洗剤液噴射方式 ●除菌の対象:庫内食器類 ●試験結果:バイオパワー除菌行程終了後、99%以上の除菌効果 上記試験は1種類の菌でのみ実施。試験成績書発行年月日:2013年10月18日 試験成績書発行番号:第13085658001-01 除菌効果は食器の量や位置、汚れの程度により異なります。
※2グリル扉は洗えません。受け皿・焼き網は、一部洗えない機種もありますので、お使いのグリルの取扱説明書をご確認ください。
※3 庫内が水垢によって白く汚れたときは、庫内洗浄専用洗剤をお使いください。
※4 プラスチック食器は上かごの右側に置いてください。乾燥後、水滴が残る場合があります。給湯接続の場合は、必ず給湯温度を約45 ℃以下に設定してください。ストローなど先の細いもの、吸い口など小さいものは洗えません。