食器洗い乾燥機 NP-TR9

手洗いよりもキレイ洗える

カレーがべっとりついた鍋もピカピカにカレーがべっとりついた鍋もピカピカに

食器や鍋のガンコ汚れを
念入りに洗ってすっきり

new パワフルコース

洗い行程で高温約70℃以上を5分間保ち、念入りに洗浄。すすぎの最初には、水温を約60℃に上げて洗い流し、食器にわずかに残った油分もすっきり落とします。(運転時間:約125 〜130分)

魚を焼いたグリルのギトギト脂も洗える

●当社実験による。こげつきや、蓄積した汚れは落ちません。また、臭いが残ってしまう場合があります。油汚れが多いときは、洗剤を標準量の約2倍入れてください。

食洗機ならではの洗浄力

手洗いにはできないつの力でキレイに洗える

1

高い水温

手でさわれない高温で
脂汚れも溶け出す

肉の脂にまみれたボウルもキレイに

2

高圧の水流

水道水ができない噴射力で
汚れを飛ばす

扇状に広がる水流は
高さ約2mに飛ぶ強さ

強力水流が庫内の食器のすみずみまで届き、汚れをしっかり洗い流します。

ザルの網目を
水流が通過

キレイに洗えるから、泡立ちが違う

4つの洗浄ノズルですみずみまでキレイに!

食器の入れ方のコツ:食器セットの向き

ノズルから噴射される洗剤液がよく当たるように、汚れた面を内側に向けてセット。食器が重ならないように入れます。

3

強力な洗剤

水道水ができない噴射力で
汚れを飛ばす

台所用洗剤には含まれていない成分で汚れを落とす!

湯のみの茶渋汚れもすっきり落ちる

●洗浄結果例写真は、当社実験によるものです。汚れの種類、付着度合いなどによっては、汚れが落ちない場合があります。

バイオパワー除菌※1

酵素の力を引き出して汚れを分解。洗うたびに除菌※1

洗剤液を温めて、酵素の働きを活性化。最初に、温めた高濃度洗剤液をかける「プレ洗浄」で汚れをすばやく分解します。

食洗機の洗浄力を動画でチェック

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汚れや食器に合わせて選べるコース

NP-TR9の搭載コースNP-TR9の搭載コース

いつもの洗剤で庫内ピカピカ※2 
お手入れコース

独自のむらし行程で、水流が当たりにくい部分の汚れを浮かせて一気に洗い流します。食器洗い乾燥機用庫内クリーナーを使わず、食洗機専用洗剤でお手入れできます※2

熱に弱いプラスチックの食器も
低温ソフトコース

耐熱温度60 ℃以上のプラスチック製食器も、除菌※1しながら洗えます。※3

食器洗い乾燥機で消毒はできません。ほ乳瓶など気になる食器は、お客さまご自身で消毒してください。

軽い汚れをサッと洗うときに
スピーディコース

軽い汚れやつけ置き、水洗い後の使用を推奨しています。

油汚れをよりスッキリさせたいときに
80℃すすぎ

すすぎの最後の水を約80 ℃にできます。
「標準」「パワフルコース」「スピーディ」「お手入れ」コースに組み合わせられます。

※1 〈除菌の試験内容〉(食器洗い機専用洗剤 約5 g使用時) ●試験機関:(一財)日本食品分析センター ●試験方法:寒天平板培養法 ●除菌の方法:高濃度洗剤液噴射方式 ●除菌の対象:庫内食器類 ●試験結果:バイオパワー除菌行程終了後、99%以上の除菌効果 上記試験は1種類の菌でのみ実施。試験成績書発行年月日:2013年10月18日 試験成績書発行番号:第13085658001-01 除菌効果は食器の量や位置、汚れの程度により異なります。
※2  庫内が水垢によって白く汚れたときは、庫内洗浄専用洗剤をお使いください。
※3 プラスチック食器は上かごの右側に置いてください。乾燥後、水滴が残る場合があります。給湯接続の場合は、必ず給湯温度を約45 ℃以下に設定してください。ストローなど先の細いもの、吸い口など小さいものは洗えません。
・食洗機に非対応のもの(調理器具・食器類・水筒等)もありますので、お使いの品の取扱説明書をご確認ください。