家じゅう「どこでもドアホン」 大きな液晶画面で見やすい! ワイヤレスモニター付テレビドアホン VL-SWD700KL

DECT*準拠方式 詳細はこちら
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文字サイズ中 文字サイズ大 VL-SWD700KLの特長

特長1 タッチ&ズームで見やすい約7型ワイド液晶

  • タッチするだけでズーム。大画面だからしっかり、はっきり見られる

特長2 ワイヤレスで持ち運べるモニター子機

  • キッチンでお料理していたり、リビングでテレビを見ていても、その場で来客応対できる

特長3 たっぷり動画を残せるSDカード対応

  • 留守中の来客を動画で記録、見やすい一覧表示であとから確認できる

2GB以上のSDメモリーカードをお使いください。

特長4 つながってあんしんホームセーフティー

  • センサーカメラや窓センサーとつないで、家じゅうの気になる場所を見守る
VL-SWD700KLのよくあるご質問

印の商品は、在庫切れの場合があります。販売店にお問い合わせください。

※1
モニター親機とワイヤレスモニター子機の間に障害物がない場合、約100m以内の距離で使えますが、建物の構造や周囲環境によっては、電波の届く距離が短くなります。例えば、金属製のドアや雨戸、アルミ箔入りの断熱材が入った壁、コンクリートやトタン製の壁、複層ガラスの窓、壁を何枚もへだてたところ、モニター親機と別の階や家屋などで使うとき、プツプツ音・通話の途切れ・映像の乱れ・更新の遅れが生じて使用できない場合があります。また、ノイズによる悪影響を予防するため、テレビ、ラジオ、パソコンなどのOA機器、エアコン、給湯器リモコン(インターホン機能付き)、ホームセキュリティ関連装置の近くには設置しないでください。誤動作の原因になります。
※2
DECT(Digital Enhanced Cordless Telecommunications)はETSI(欧州電気通信標準化機構)の商標で、世界で広く普及している無線通信方式のひとつです。当社の製品はARIB(一般社団法人電波産業会)の標準規格「ARIB STD-T101」に準拠しています。
J-DECTロゴは、DECT Forumの商標です。J-DECTのロゴはARIB STD-T101に準拠した1.9 GHz帯の無線通信方式を採用した機器であることを示しています。同一ロゴを搭載する機器間での接続可否を示すものではありません。
1.9GHz DECT準拠方式対応機器を、CSデジタル放送を受信している環境でご使用になる場合、CSデジタル放送のアンテナ伝送路にDECT準拠方式対応機器の電波が混入する可能性があります。シールド性の高い衛星放送対応の分波器や分配器、接続ケーブルをお使いいただくことで影響を軽減できる場合があります。

どこでもドアホン

DECT準拠方式採用
スタイリッシュ玄関子機
スマホ連携タイプ
SWD701KS NEW
DECT準拠方式採用
大画面約7型ワイド液晶
スマホ連携タイプ
SWD701KL NEW
DECT準拠方式採用
スタイリッシュ玄関子機
約5型ワイド液晶
SWD501KS
DECT準拠方式採用
「動画」録画できる
スリムタイプ
SWD501KL
DECT準拠方式採用
ワイド・ズームで見やすい
SWD301KL
DECT準拠方式採用
夜間も来客をカラーで確認
SWD300KL
DECT準拠方式採用
録画機能搭載モデル
SWD210K

テレビドアホン

大画面 約5型ワイド液晶
SV50KL
広角レンズ搭載タイプ
SV37KL
録画機能付きタイプ
SV36KL
「録画機能」「LEDライト」搭載シンプルタイプ
SV26KL NEW
シンプル機能で使いやすい
SV21K NEW
シンプル機能で使いやすい
SV18K

窓センサー

FSD10

ドアセンサー

ECID20A

センサーライト付屋外ワイヤレスカメラ

WD812K