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VL-SWD701KL 家じゅう「どこでもドアホン」 持ち運べて便利ワイヤレスモニター子機

家じゅうどこでも※1来客応対

子機はワイヤレスだから持ち運べます。家じゅうどこでも※1来客応対が可能。親機と子機の間の面倒な配線工事も不要で、置き場所を選びません。必要に応じて、あとから子機を合計6台まで増設することもできます。

  • * モニター親機とカメラ玄関子機との間の配線工事は必要になります。
ベランダでも、リビングでも、子ども部屋でも

約2.7型カラー液晶搭載

ワイヤレスモニター子機には約2.7型のカラー液晶を搭載していますので、大きな画面でしっかり来訪者を確認できます。

約2.7型カラー液晶

家じゅうどこでも「動画」で来訪者を確認できる!

来訪者の様子を1秒間に最大10コマのスムーズな動画で確認することができます。

1秒間に最大10コマ

かんたんに使えるモニター機能

ワイヤレスモニター子機で、来訪者をしっかり確認

ワイヤレスモニター子機で、来訪者をしっかり確認

ワイヤレスモニター子機でもズーム&パン・チルトができます。さらに、複数の人が映っているときは、「顔サーチ」機能でかんたんに来客を確認できます。

来客画像を2倍にズーム

来客画像を2倍にズーム

十字キーで上下左右に移動

十字キーで上下左右に移動

「顔サーチ」で検知した顔を順にズーム表示

「顔サーチ」で検知した顔を順にズーム表示
  • ● 顔サーチは最大5人まで。
  • ● 来客が複数の場合、顔が大きく撮影された人が先にサーチされます。ただし、ハードウェアが認識する顔の大きさであり、人間の見た目と必ずしも一致しません。
  • ● 顔の向きは、正面だけでなく、左右45度程度は認識可能です。
  • ● メガネや帽子は認識率が落ちます。特に、帽子で目元が暗くなると認識できない場合があります。また、サングラスやマスクで目や口をふさぐと認識できません。

横向きにすると左右に広い画像が見られる

角度センサー搭載で、横向きにすると横画面になり、より広い範囲を見ることができるようになります。

横画面表示

子機から電話もできる

ワイヤレスモニター子機で来客応対はもちろん、当社製のDECT※2準拠方式採用の電話機・ファクス※3に子機登録すれば、電話もできます。

子機から電話もできる
  • ※1 モニター親機とワイヤレスモニター子機の間に障害物がない場合、約100m以内の距離で使えますが、建物の構造や周囲環境によっては、電波の届く距離が短くなります。例えば、金属製のドアや雨戸、アルミ箔入りの断熱材が入った壁、コンクリートやトタン製の壁、複層ガラスの窓、壁を何枚もへだてたところ、モニター親機と別の階や家屋などで使うとき、プツプツ音・通話の途切れ・映像の乱れ・更新の遅れが生じて使用できない場合があります。また、ノイズによる悪影響を予防するため、テレビ、ラジオ、パソコンなどのOA機器、エアコン、給湯器リモコン(インターホン機能付き)、ホームセキュリティ関連装置の近くには設置しないでください。誤動作の原因になります。
  • ※2 DECT(Digital Enhanced Cordless Telecommunications)はETSI(欧州電気通信標準化機構)の商標で、世界で広く普及している無線通信方式のひとつです。当社の製品はARIB(一般社団法人電波産業会)の標準規格「ARIB STD-T101」に準拠しています。
  • ※3 対応機種につきましては下記よりご確認ください。
    対応ファクス 対応電話機
  • ● J-DECTロゴは、DECT Forumの商標です。J-DECTのロゴはARIB STD-T101に準拠した1.9 GHz帯の無線通信方式を採用した機器であることを示しています。同一ロゴを搭載する機器間での接続可否を示すものではありません。
  • ● 1.9GHz DECT準拠方式対応機器を、CSデジタル放送を受信している環境でご使用になる場合、CSデジタル放送のアンテナ伝送路にDECT準拠方式対応機器の電波が混入する可能性があります。シールド性の高い衛星放送対応の分波器や分配器、接続ケーブルをお使いいただくことで影響を軽減できる場合があります。
  • ● 画面はハメコミ合成のイメージです。