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VL-SWD701KL 家じゅう「どこでもドアホン」 家じゅうの気になる場所を見守る

つながってあんしんホームセーフティー

省電力で電波干渉の少ない当社製のDECT※2準拠方式採用機器(1.9GHz帯)をつなげれば、かんたんにおうちを見守ることができます。

  • ● DECT※2準拠採用機器(1.9GHz帯)は、2.4GHz帯を使用する機器との互換性はありません。

DECT

つながってあんしん!かんたんホームセーフティー

お手持ちのスマートフォンで来客応対できる
外出時も来訪者の受信画像をメールで確認できる

  • Wi-Fi
  • LAN
お手持ちのスマートフォンで来客応対できる 外出時も来訪者の受信画像をメールで確認できる
  • ■ 対応しているスマートフォン、無線ルーターについて
  • ● iPhone、iPad : iOS 6.0 以降(iPhone 4s 以降、iPad、iPad mini)
    ・ iPad での通話は、常にスピーカーホンでの通話になります。
  • ● AndroidTM スマートフォン : Android 4.0 以降
    ・ 受話口のないタブレットでの通話は、常にスピーカーホンでの通話になります。
    ・ 一部のスマートフォンでは、スピーカーホン機能を使用できません。
  • ● iPhone、iPad、iPad mini はApple Inc. の商標です。
  • ● iPhone 商標は、アイホン株式会社のライセンスに基づき使用されています。
  • ● Android は、Google Inc. の商標です。
  • ● 無線ルーター
    動作確認済みの無線ルーターは、下記のサポートサイトでご確認ください。
    ・上記すべての機器での動作を保証するものではありません。
    当社動作確認済みのスマートフォン、無線LANルーターは、下記のサポートサイトでご確認ください。
    http://panasonic.jp/com/support/tvdfon/smp/
  • *1 スマートフォンを子機として使用するには無線LAN(Wi-Fi)環境での接続および、専用アプリケーションのインストールが必要です。また、子機として登録できるスマートフォンは4台までです。
  • *2 来訪者の着信画像をメール転送するには、インターネットの契約・接続が必要です。

ドアホンとセンサーカメラをつなぐと、
気になる場所の様子をドアホンで確認

  • LAN
    VL-CD265
    VL-CD215
  • Wi-Fi
    VL-CD235
  • DECT
ドアホンとセンサーカメラをつなぐと、気になる場所の様子をドアホンで確認
センサーカメラ

ドアホンとファクス・電話機をつなぐと、
ファクス・電話で来客応対できる(音声のみ)

  • DECT
ドアホンとセンサーカメラをつなぐと、気になる場所の様子をドアホンで確認
ファクス 電話機

ドアホンと開閉センサーをつなぐと、
窓が開いたらドアホンにお知らせ

  • DECT
ドアホンと開閉センサーをつなぐと、窓が開いたらドアホンにお知らせ
開閉センサー

ドアホンとドアセンサーをつなぐと、
ドアが開いたらドアホンにお知らせ

  • DECT
ドアホンとドアセンサーをつなぐと、ドアが開いたらドアホンにお知らせ
ドアセンサー

ドアホンと中継アンテナで、
ワイヤレスモニター子機の使用エリアを拡大

  • DECT
ドアホンと中継アンテナで、ワイヤレスモニター子機の使用エリアを拡大
中継アンテナ

ドアホンと火災警報器※3で、
けむりを感知してドアホンにお知らせ

  • その他無線
ドアホンと火災警報器で、けむりを感知してドアホンにお知らせ
住宅用火災報知機
  • ● 単独型の住宅用火災警報器(移報接点付き)を接続する場合は不要です。

ドアホンとビエラ※4やディーガ※5で、
ビエラ※4で来客確認、ディーガ※5に録画

  • LAN
ドアホンとビエラやディーガで、ビエラで来客確認、ディーガに録画
ビエラ ディーガ
  • ● ビエラ/ディーガはドアホンと連動して画像表示や録画が可能です。センサーカメラ(VL-CD265、CD235、CD215)との連動はできません。
  • ● 2画面表示に対応していないビエラでは、全画面表示となります。

その他の連携機能

「玄関子機増設」はプラス2台まで

来客を「光るチャイム」や「メロディサイン」でお知らせ

電話機・ファクスで来客応対できる「ワイヤレスアダプター機能」*1

ドアホンで「電気錠」を施錠/解錠、「エアコン」をON/OFF

「子機増設」はプラス5台まで*2

  • *1 モニター親機とファクス親機(または電話親機)との距離が離れていたり、間に障害物がある場合、使えないことがあります。また、モニター親機とファクス親機(または電話親機)の接続(設定)が必要です。モニター親機と電話・ファクスの室内通話はできません。
  • *2 子機増設は増設モニター(VL-V671K)含めて合計で5台です。

場面に合わせて動作を選べる「くらしモード」

新機能の「くらしモード」は、ドアホンはもちろん、センサーカメラや窓センサーの動作設定をシーンに合わせて「在宅」、「夜間」、「外出」の3モードから選べます。

日中、家にいるときは「在宅モード」

夜や赤ちゃんが寝ているというは「夜間モード」

家を留守にするときは「外出モード」

■各モードで設定できる内容とお買い上げ時の設定     のついている内容が、お買い上げ時の設定です。
設定モード 設定できる内容
在宅 センサー報知レベル OFF 低い 高い
夜間 タイマー動作 あり なし
消音(呼出/タッチ/再生) する しない
ドアホン送話音量を小さく する しない
センサー報知レベル OFF 低い 高い
外出 着信時に画面を表示 する しない
センサー報知レベル OFF 低い 高い
  • ※1 モニター親機とワイヤレスモニター子機の間に障害物がない場合、約100m以内の距離で使えますが、建物の構造や周囲環境によっては、電波の届く距離が短くなります。例えば、金属製のドアや雨戸、アルミ箔入りの断熱材が入った壁、コンクリートやトタン製の壁、複層ガラスの窓、壁を何枚もへだてたところ、モニター親機と別の階や家屋などで使うとき、プツプツ音・通話の途切れ・映像の乱れ・更新の遅れが生じて使用できない場合があります。また、ノイズによる悪影響を予防するため、テレビ、ラジオ、パソコンなどのOA機器、エアコン、給湯器リモコン(インターホン機能付き)、ホームセキュリティ関連装置の近くには設置しないでください。誤動作の原因になります。
  • ※2 DECT(Digital Enhanced Cordless Telecommunications)はETSI(欧州電気通信標準化機構)の商標で、世界で広く普及している無線通信方式のひとつです。当社の製品はARIB(一般社団法人電波産業会)の標準規格「ARIB STD-T101」に準拠しています。
  • ※3 接続できる住宅用火災警報器は、A接点出力のある当社推奨機器に限ります(パナソニック(株)エコソリューションズ社製 SH28413、SH28113、SH38453K、SH38153Kなど)。
  • ※4 対応ビエラ:ZT5 / WT5 / VT2 / VT3 / VT5 / VT60 / FT60 / DT3 / DT5 / DT60 / GT3 / GT5 / GT60 / ET5 / ST3 / RT2B / V1 / V2 / D2 / G1 / G2 / G3 / E5 / E60 / S2 / S3 / R1 / R2 / R3 / R2B / RB3 / X1 / X2 / X3 / X5 / X6 / X50 / Z1 / C1 / C2 / C10 / C21 / F1 / PZR900 / PZ800 / PZ85 / PZ80 / PX80 / LZ85 / LZ80 / LX80 / LX8 / PZ750SKシリーズ、DMP-BV300 / DMP-HV200 / DMP-HV150
  • ※5 対応ディーガ: BXT3000 / BZT9000 / BZT9300 / BZT750 / BZT830 / BZT730 / BZT920 / BZT820 / BZT720 / BZT910 / BZT810 / BZT710 / BZT900 / BZT800 / BZT700 / BZT600 / BWT3100 / BWT2100 / BWT1100 / BWT3000 / BWT2000 / BWT1000 / BWT650 / BWT550 / BWT630 / BWT530 / BWT620 / BWT520 / BWT510 / BWT500 / BW890 / BW690 / BW880 / BW780 / BW680 / BW970 / BW870 / BW770 / BW950 / BW850 / BW750 / BW930 / BW830 / BW730 / BW900 / BW800 / BW700 / XW320 / XW120 / XW300 / XW100 / XW200V
  • ● J-DECTロゴは、DECT Forumの商標です。J-DECTのロゴはARIB STD-T101に準拠した1.9 GHz帯の無線通信方式を採用した機器であることを示しています。同一ロゴを搭載する機器間での接続可否を示すものではありません。
  • ● 1.9GHz DECT準拠方式対応機器を、CSデジタル放送を受信している環境でご使用になる場合、CSデジタル放送のアンテナ伝送路にDECT準拠方式対応機器の電波が混入する可能性があります。シールド性の高い衛星放送対応の分波器や分配器、接続ケーブルをお使いいただくことで影響を軽減できる場合があります。
  • ● “Wi-Fi”は“Wi-Fi Alliance”の商標または登録商標です。
  • ● SDXCロゴはSD-3C, LLCの商標です。
  • ● 画面はハメコミ合成のイメージです。