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「外でもドアホン」VL-SWH705KL どこでも来客対応

業界初※1外出中でもスマートフォン※2で来客応対できる

モニター親機をインターネットにつなぐだけで、家の中のどこにいても、外出先でもお手持ちのスマートフォン※2でリアルタイムに映像と音声で来客応対できます。子どもの帰宅時に会話したり、宅配便の再配達をお願いしたりできて便利です。

「ただいま〜」「今日は、帰り6時頃になるわ」
[おうちでも]家の中のどこにいてもスマホで対応できる [外出中でも]外出中の急な来客にもスマホで対応できる
  • ※ 2017年3月末予定のアップデートで、最大2台登録できるスマートフォンは4台まで接続可能になります。

他にも便利

  • ■ ドアホンや屋外カメラ・屋内カメラの映像をモニターする
  • ■ カメラや各種センサー(開閉/ドアセンサー・人感センサー)が反応したときに通知を受ける
  • ■ 警報器・コール機器・非常ボタンの通知を受ける
  • ■ 電気錠を操作する

「外でもドアホン」スマートフォンの接続設定方法を、動画で見る

「外でもドアホン」スマートフォンの接続設定方法 ルーターが無線対応の場合

「外でもドアホン」スマートフォンの接続設定方法 ルーターが無線対応でない場合

ワイヤレスモニター子機で家じゅうどこでも※3来客応対

子機はワイヤレスだから持ち運べます。家じゅうどこでも※3来客応対が可能。親機と子機の間の面倒な配線工事も不要で、置き場所を選びません。必要に応じて、あとから子機を合計6台まで増設することもできます。

  • *モニター親機とカメラ玄関子機との間の配線工事は必要になります。
[ベランダでも][リビングでも][子供部屋でも]

使いかたはかんたん

ワイヤレスモニター子機でもズーム&パン・チルトができます。

●来客画像を2倍にズーム ●十字キーで上下方向に移動(パン・チルト)

横画面表示もできる約2.7型カラー液晶搭載

約2.7型液晶搭載のワイヤレスモニター子機は角度センサー搭載で、横置きすると横画面になり、より広い範囲を見ることができるようになります。来訪者が多いときなどの確認も、かんたんにできて便利です。

横画面表示でワイドに確認! [約2.7型カラー液晶搭載]

「動画」で来訪者を確認できる

ドアホンに映る来訪者の様子を1秒間に最大10コマのスムーズな動画で確認することができます。

1秒間に最大10コマ
  • ※ 他の機器を接続した場合は1秒間に最大5コマ、ワイヤレスカメラ映像は1秒間に最大3コマ。

ワイヤレスモニター子機で電話もできる

ワイヤレスモニター子機で来客応対はもちろん、当社製のDECT※4準拠方式採用の電話機・ファクス*(別売)に子機登録すれば、電話もできます。

ワイヤレスモニター子機で電話もできる
  • ※1 スマートフォンで宅外応答機能を内蔵した戸建て国内ドアホン(インターホン工業会認定品)として。2017年1月19日発売予定。
  • ※2 モニター親機を無線LANルーター経由でインターネットに接続できる環境および、スマートフォンへの専用アプリケーション「ドアホンコネクト」のインストールが必要です。
  • ※3 モニター親機とワイヤレスモニター子機の間に障害物がない場合、約100m以内の距離で使えますが、建物の構造や周囲環境によっては、電波の届く距離が短くなります。例えば、金属製のドアや雨戸、アルミ箔入りの断熱材が入った壁、コンクリートやトタン製の壁、複層ガラスの窓、壁を何枚もへだてたところ、モニター親機と別の階や家屋などで使うとき、プツプツ音・通話の途切れ・映像の乱れ・更新の遅れが生じて使用できない場合があります。また、ノイズによる悪影響を予防するため、テレビ、ラジオ、パソコンなどのOA機器、エアコン、給湯器リモコン(インターホン機能付き)、ホームセキュリティ関連装置の近くには設置しないでください。誤動作の原因になります。
  • ※4 DECT(Digital Enhanced Cordless Telecommunications)はETSI(欧州電気通信標準化機構)の商標で、世界で広く普及している無線通信方式のひとつです。当社の製品はARIB(一般社団法人電波産業会)の標準規格「ARIB STD-T101」に準拠しています。
  • ● J-DECTロゴは、DECT Forumの商標です。J-DECTのロゴはARIB STD-T101に準拠した1.9 GHz帯の無線通信方式を採用した機器であることを示しています。同一ロゴを搭載する機器間での接続可否を示すものではありません。
  • ● 1.9GHz DECT準拠方式対応機器を、CSデジタル放送を受信している環境でご使用になる場合、CSデジタル放送のアンテナ伝送路にDECT準拠方式対応機器の電波が混入する可能性があります。シールド性の高い衛星放送対応の分波器や分配器、接続ケーブルをお使いいただくことで影響を軽減できる場合があります。
  • ● 画面はハメコミ合成のイメージです。