パナソニックなら、4Kで撮ると、あとから楽しめる! パナソニックなら、4Kで撮ると、あとから楽しめる!

パナソニックなら、 4Kで撮ると、あとから楽しめる!

4Kで撮影しておけば、あとから本体での編集が可能。さまざまな映像効果をあとから加えて、思い出をキレイにフルハイビジョンで残せます。

4K対応モデル : WX995m / VX985M / WXF990M 4K対応モデル : WX995m / VX985M / WXF990M

「あとから追っかけ」で被写体を主役にした映像作りが可能

新・あとから追っかけ

被写体がフレームアウトしないように広角で4K撮影をしたあとに、追いかけたい被写体にタッチすることで「色」「顔」「動き」を認識して自動で追尾することが可能。フレームから外れがちな動く被写体を、アップで捉え続けた映像を残せます。さらに、「手ブレ補正」の機能も追加されて同時に行うことで、フレームアウトの心配がより少なくなりました。

あとから指で追っかけ

顔認識機能では自動で追尾しづらいシーンでも、自分の指で被写体を追っかけることで確実な追尾が可能。また、切り出したいフレームのサイズを選んで、被写体の動きに合わせて指でそのフレームを動かすことで、中心にしたい被写体を追尾しながら好みの画角にした映像で残せます。

あとからクローズアップ

発表会などを固定で4K広角撮影したあとに、アップにしたい画角を決めることが可能。わが子だけ、わが子+となりのお友達、わが子+まわりの数人など好みの画角で残せるとともに、お友達を中心にするなど切り出す範囲を変えれば、映像データのシェア等にも使えます。

あとから手ブレ補正

手ブレしてしまった映像を、被写体を中心としてブレが安定するように補正をかけることで、ブレを抑えた映像で残すことが可能。撮影時に動いてしまい、手ブレしてしまった映像でも、「あとから手ブレ補正」を使えば撮影後に補正できます。

あとからズーム

「ズームイン/アウト」と「パンニング」の映像効果が可能。「ズームイン/アウト」は、撮影した映像の一部を切り出してズームの演出効果を加えることで、光学ズームでは難しい画面の中央以外になめらかにズームしていく映像が作れます。「パンニング」は、ある被写体から他の被写体にパンする映像が作れ、夜景などのでカメラを動かすと光が流れてしまうしシーンでも、くっきりキレイに残せます。

注意事項

●各機能は、すべての環境下での効果を保証するものではありません。
●画面はハメ込み合成写真です。
●写真・イラストの内容はイメージです。
●製品の色は実際の色と若干異なる場合があります。