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液晶画面をタッチして被写体をロックすると、カメラが自動で追いかけて、ピントと露出を最適に調整します。

※ 画面はTM350のものです。
※ 個人認識している場合、追っかけボタンを押すだけで追っかけが可能です。

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[サンプル映像 解説] |
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コンテンツで使用されている動画はHDC-HS300 で撮影したものを、パソコンでインターネット用に変換したものです。そのため、見え方に差が生じる場合があります。 |


顔だけでなく肌色でも被写体を認識、顔が見えにくくなっても追尾し続けます。 |
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被写体が遠くて顔が小さいときや横顔などで顔を認識できない場合でも、被写体に直接タッチして色でロックすることができます。 |
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「追っかけ」中でも、ロックがされている状態ならズーム操作OK。遠くにいる被写体でも安心です。 (ズーム操作中のロックはできません) |
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被写体を選択し、追尾しながらフォーカス・露出を自動修正する機能。背景や被写体が同系色の場合や、被写体が画面に対して小さすぎる場合、追尾できないことがあります。また、高速で動く被写体、撮影時の環境が暗い場合など、撮影時の状況により追尾しきれないことがあります。 |
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画像は効果を説明するためのイメージです。 |
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追っかけフォーカス」モードは、全ての環境下での効果を保証するものではありません。 |
●画面はハメ込み合成写真です。
●写真・イラストの内容はイメージです。
●製品の色は実際の色と若干異なる場合があります。
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