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※1 2010年8月20日発売。AVCHD民生用デジタルビデオカメラとして。
※2 3D撮影には、3Dコンバージョンレンズ(VW-CLT1(別売))が必要です。3Dコンバージョンレンズ取り付け時は、ズーム操作ができません。また、フルハイビジョンでの撮影はできません。撮影した3D映像を見るには3D対応テレビが必要です。


別売の3Dコンバージョンレンズを装着して撮影することで、スポーツイベントはもちろん、普段撮りなれているシーンも、奥行きや質感、画面から飛び出してくる臨場感あふれる迫力の3D映像を記録することができます。




※1 2010年8月20日発売。AVCHD民生用デジタルビデオカメラとして。
※2 3D撮影には、3Dコンバージョンレンズ(VW-CLT1(別売))が必要です。
3Dコンバージョンレンズ取り付け時は、ズーム操作ができません。また、フルハイビジョンでの撮影はできません。
撮影した3D映像を見るには3D対応テレビが必要です。
●3D撮影時には映像の周りに黒枠が記録され、再生時にも黒枠が表示された状態で再生されます。
この黒枠は左右の映像が反対側に映り込む現象を防ぐ目的で付けておりますので消すことはできません。
●3D対応していないテレビをお使いの場合は2D(従来の映像)で変換して再生できます。

右目用映像信号1フレームと左目用映像信号1フレームを、それぞれ水平方向に1/2に圧縮し、横に並べて1枚のフレームとして記録します。このサイドバイサイド方式の採用により、汎用性の高いAVCHDフォーマットのデータとして記録できるため、お手持ちの3D再生機器との連携もスムーズで、ブルーレイディスクやDVDにダビングすることも可能です。







3Dビエラなら、HDMIミニケーブルで接続するか、SDカードを入れるだけで、3D映像の再生が可能です。
また、ディーガなら、ブルーレイディスク/DVD/HDDへの保存も可能。
Panasonicの3Dワールドで、3D映像を存分にお楽しみください。
※3 3D対応のビエラ(VT2)とHDMIミニケーブル(HIGH SPEED)で接続した場合。
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●DVDライターでもDVDへの保存が可能です。詳しくはこちら。
※4 3Dビエラ(TH-P65VT2 / P58VT2 / P54VT2 / P50VT2)でのSDカード再生については、ソフトウェアのダウンロードによるアップデートが必要です。(8月下旬開始予定)詳細が決まり次第、ビエラのホームページなどでご案内します。
※5 3D対応ディーガ(DMR-BZT900 / BZT800 / BZT700 / BZT600 / BWT500 / BRT300)でのSDカード再生/保存については、ソフトウェアのダウンロードによるアップデートが必要です。
●3D撮影時には映像の周りに黒枠が記録され、再生時にも黒枠が表示された状態で再生されます。
この黒枠は左右の映像が反対側に映り込む現象を防ぐ目的で付けておりますので消すことはできません。
●3D対応していないテレビをお使いの場合は2D(従来の映像)で変換して再生できます。
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※1 2010年8月20日発売。AVCHD民生用デジタルビデオカメラとして。
※2 3D撮影には、3Dコンバージョンレンズ(VW-CLT1(別売))が必要です。
3Dコンバージョンレンズ取り付け時は、ズーム操作ができません。また、フルハイビジョンでの撮影はできません。
撮影した3D映像を見るには3D対応テレビが必要です。