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TM750

3D撮影時/2D撮影時 機能比較一覧表
共通機能をまとめて紹介 パナソニックビデオカメラの特徴まるごと解説

※1 2010年8月20日発売。AVCHD民生用デジタルビデオカメラとして。

※2 3D撮影には、3Dコンバージョンレンズ(VW-CLT1(別売))が必要です。3Dコンバージョンレンズ取り付け時は、ズーム操作ができません。また、フルハイビジョンでの撮影はできません。撮影した3D映像を見るには3D対応テレビが必要です。

  • 新・3MOSシステム
  • 世界初(*1)3D対応(*2)ムービー
  • ハイブリッド手ブレ補正
  • 大容量&コンパクトボディ

世界初※1 3D対応※2 ムービー

  • 手軽に3D映像記録が楽しめる

    3D撮影時/2D撮影時 機能比較一覧表

    3Dコンバージョンレンズ対応

    別売の3Dコンバージョンレンズを装着して撮影することで、スポーツイベントはもちろん、普段撮りなれているシーンも、奥行きや質感、画面から飛び出してくる臨場感あふれる迫力の3D映像を記録することができます。

    3Dコンバージョンレンズをつけるだけ!手軽に3D映像が撮れる
    被写体を立体的に捉える3Dコンバージョンレンズ
    コンパクトだから、持ち運びラクラク VW-CLT1(別売)
    通常撮影(2D)で最高画質を誇る新・3MOSシステムムービー
    TM750
    大小14枚(7枚×2列)のレンズ群
    2列のレンズが、右目と左目の働きをして、被写体を立体的に捉えます。
    3D対応※2
    3Dコンバージョンレンズを取り付けると、自動で3D撮影モードに。

    ※1 2010年8月20日発売。AVCHD民生用デジタルビデオカメラとして。

    ※2 3D撮影には、3Dコンバージョンレンズ(VW-CLT1(別売))が必要です。
       3Dコンバージョンレンズ取り付け時は、ズーム操作ができません。また、フルハイビジョンでの撮影はできません。
       撮影した3D映像を見るには3D対応テレビが必要です。

    ●3D撮影時には映像の周りに黒枠が記録され、再生時にも黒枠が表示された状態で再生されます。
      この黒枠は左右の映像が反対側に映り込む現象を防ぐ目的で付けておりますので消すことはできません。
    ●3D対応していないテレビをお使いの場合は2D(従来の映像)で変換して再生できます。

  • テレビやDVDレコーダーともスムーズに連携

    サイドバイサイド方式採用により、AVCHDフォーマット記録を実現

    右目用映像信号1フレームと左目用映像信号1フレームを、それぞれ水平方向に1/2に圧縮し、横に並べて1枚のフレームとして記録します。このサイドバイサイド方式の採用により、汎用性の高いAVCHDフォーマットのデータとして記録できるため、お手持ちの3D再生機器との連携もスムーズで、ブルーレイディスクやDVDにダビングすることも可能です。

    サイドバイサイド(Side by side)方式
    ※ 3D撮影には、3Dコンバージョンレンズ(VW-CLT1(別売))が必要です。
    ※ この動画は、機能の効果を説明するためのイメージです。実際の見え方とは異なります。
    • 左右のレンズがそれぞれの映像を撮影
    • 左と右の映像信号 左右それぞれを、水平方向1/2に圧縮
    • 左右の映像を1つの映像として記録
    データ容量を圧縮できるので、汎用性の高いAVCHDフォーマットで記録が可能
    • 1つの映像から左目用、右目用の映像に変換 1枚のフレーム時はフルHD画質 再生時は、左右をそれぞれ水平方向2倍に引き伸ばして左目用と右目用の絵をこ交互に再生 水平解像度が下がっても、目の特性上、あまり気にならない
    • 60Hzのデジタル放送に適した方式 サイドバイサイド 3D変換時の画質劣化が少なく、左右の映像とも、デジタル放送と同じ60Hzの帯域を確保できるので、既存の3D機器での再生が可能
    AVCHD
    ハイビジョン信号をメモリーカード/DVD/HDDに記録するための規格。
    MPEG-2や従来のMPEG-4の2倍以上の圧縮効率を持つH.264方式を採用。
  • 3Dビエラで見よう!3D対応ブルーレイディーガ※3 で残そう!

    3D映像の再生・保存

    3Dビエラなら、HDMIミニケーブルで接続するか、SDカードを入れるだけで、3D映像の再生が可能です。
    また、ディーガなら、ブルーレイディスク/DVD/HDDへの保存も可能。
    Panasonicの3Dワールドで、3D映像を存分にお楽しみください。

    ※3 3D対応のビエラ(VT2)とHDMIミニケーブル(HIGH SPEED)で接続した場合。

    3D対応のビエラやディーガなら、再生・保存もラクラク!

    3Dビエラなら、サイドバイサイド方式の映像が、自動で3D映像に。

    ディーガなら、ブルーレイディスクやDVDへの保存もかんたん。

    ●DVDライターでもDVDへの保存が可能です。詳しくはこちら

    撮影した3D映像(※2)の再生・保存について、さらに詳しくはこちら

    ※4 3Dビエラ(TH-P65VT2 / P58VT2 / P54VT2 / P50VT2)でのSDカード再生については、ソフトウェアのダウンロードによるアップデートが必要です。(8月下旬開始予定)詳細が決まり次第、ビエラのホームページなどでご案内します。
    ※5 3D対応ディーガ(DMR-BZT900 / BZT800 / BZT700 / BZT600 / BWT500 / BRT300)でのSDカード再生/保存については、ソフトウェアのダウンロードによるアップデートが必要です。

    ●3D撮影時には映像の周りに黒枠が記録され、再生時にも黒枠が表示された状態で再生されます。
      この黒枠は左右の映像が反対側に映り込む現象を防ぐ目的で付けておりますので消すことはできません。
    ●3D対応していないテレビをお使いの場合は2D(従来の映像)で変換して再生できます。

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新・3MOSシステム世界初※13D対応ムービー※2ハイブリッド手ブレ補正大容量&コンパクトボディ
定格各部名称アクセサリー 特長まるごと解説 撮ったあともカンタン!

※1 2010年8月20日発売。AVCHD民生用デジタルビデオカメラとして。
※2 3D撮影には、3Dコンバージョンレンズ(VW-CLT1(別売))が必要です。
  3Dコンバージョンレンズ取り付け時は、ズーム操作ができません。また、フルハイビジョンでの撮影はできません。
  撮影した3D映像を見るには3D対応テレビが必要です。

フルハイビジョン画質

3mosタイプ

トリプルセンサー採用
高画質・高精細
X900M
ダブル3MOS搭載
高画質モデル
Z10000
1mosタイプ
微細セル&高感度センサー
内蔵メモリー+SDタイプ
V700M
V600M
内蔵メモリー+SDタイプ
V300M
V100M
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