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衛星放送や地上放送もデジタル放送化され、高画質の映像を視聴できる「フルハイビジョン」対応のテレビが普及してきました。
テレビがフルハイビジョン化している今、ビデオカメラもフルハイビジョン対応がおススメ!従来の標準画質に比べて約6倍もの色の点(画素)で映像を表現するので、人の肌の質感や髪の毛の一本一本まで見分けられるきめ細やかさが自慢です。
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最近のビデオカメラはテープのような巻き戻しや頭出しが必要ない、ハードディスクや記録カードなどの「記録メディア」に映像を記録します。いろいろな種類のものがありますが、代表的なものをご紹介します。

最長で約50時間、フルハイビジョンで約31時間※撮影可能
※HDC-HS300の場合
内蔵メモリーよりは少し大きめの記録メディアです。撮影した映像はUSBケーブルやメモリーカードを使ってパソコンやブルーレイディスクレコーダーに保存
長い旅行などに便利!

小型の大容量メモリーを内蔵し、容量32GB内蔵で最長約12時間、フルハイビジョンで約8時間撮影可能
※HDC-TM300 の場合
撮影した映像はUSBケーブルやメモリーカードを使ってパソコンやブルーレイディスクレコーダーに保存
運動会など長い時間撮り続ける時に重宝!

交換可能な小さいカードに記録するから、本体もコンパクト。
カードの容量によって記録時間が違うので、必要な容量をお求めいただけます。
現在発売されているSDカード(SDHCメモリーカード)の最大容量は32GB。
たくさん撮影するにはこまめなダビングか、カードを買い足すことが必要です。
ママの手にも
ぴったり!
パナソニックの
は、全機種
に対応。
「ハードディスク+SDカード」「内蔵メモリー+SDカード」「SDカード専用」のタイプがあるので使い方に合わせて記録メディアを選べます。

パナソニックの愛情サイズには、はじめてビデオカメラを使う人でもキレイに思い出を残せるように、さまざまな工夫が盛り込まれています。その一部をご紹介します。
※機種により内容や機能に差がありますので、詳しくは各商品の特長ページをご覧ください。