生まれて初めての工場体験。それは「なぜ?」の連続だった。

西島秀俊さんが訪れたのは、滋賀県にあるパナソニック アプライアンス社 草津工場。そこは、「なぜ、こんなことをするのだろう?」と思うような、オドロキの光景の連続でした。凍りつく実験室、見上げるような製造ライン、ユニバーサルデザインの開発風景・・・。それらは、お客さまが本当に使いやすい家電づくりへの情熱とこだわりから生まれていたのです。西島さんが出会ったオドロキのモノづくりの世界、どうぞご覧ください。

  • エアコン Xシリーズ 「実験室が、凍りついていた。」
  • トップユニット冷蔵庫 「なぜ見上げるような高い場所で、作業をしているんだろう。」
  • タテ型洗濯機