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停電時でも通話できる※1漢字表示の普通紙ファクス KX-PD503DL/DW/UD/UW

特長1

ホワイトバックライト液晶
漢字表示で見やすい

[親機]約3.8型※漢字表示 [標準子機]大画面約2.1型※漢字4行表示(KX-PD503DL/DW付属子機) [かんたん子機]約1.8型大きな文字の漢字表示(KX-PD503UD/UW付属子機)

文字の視認性が高いホワイトバックライト液晶搭載。
表示も親機・子機ともに、漢字表示で電話帳の名前などが読みやすいです。

  • ※ ビューエリアのサイズ(液晶パネルの大きさ)です。

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特長2

使いやすい子機
好みに合わせて選べる2タイプ

[使いやすい子機]大画面液晶の標準子機(KX-PD503DL/DW付属子機)/使いやすいかんたん子機(KX-PD503UD/UW付属子機)

KX-PD503シリーズには、標準子機とシンプルで使いやすいかんたん子機を付属した2種類があります。機能を絞ったかんたん子機は、表示される文字もボタンも大きく見やすいです。

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特長3

簡易停電通話※1
停電時でも通話ができてあんしん

[簡易停電通話]連続通話約1時間

親機にも電池パックが入っているので、停電時でも約1時間の通話が可能。もしもの時に備えることができます。※1

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特長4

SDメモリーカード対応
ファクスも通話もたっぷり残せる

[SDメモリーカード対応]

受信したファクスや、通話録音や留守番電話などの音声を、SDメモリーカード(別売)に保存できます。

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特長5

DECT※2準拠方式
窓/ドアセンサー、ドアホン対応でくらしもあんしん

[窓/ドアセンサー対応]写真・イラストの内容はイメージです。

当社製DECT※2準拠方式の機器どうしを接続すれば、ホームセーフティーや来客応対など、ファクスを便利に使えます。

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KX-PD503 その他の機能

KX-PD503のよくあるご質問

  • ※1 光回線などをご利用の方は、親機が接続されているアダプターが停電時に動作しないため、簡易停電通話ができない場合があります。
  • ※2 DECT(Digital Enhanced Cordless Telecommunications)はETSI(欧州電気通信標準化機構)の商標で、世界で広く普及している無線通信方式のひとつです。当社の製品はARIB(一般社団法人電波産業会)の標準規格「ARIB STD-T101」に準拠しています。
  • ● J-DECTロゴは、DECT Forumの商標です。J-DECTのロゴはARIB STD-T101に準拠した1.9 GHz帯の無線通信方式を採用した機器であることを示しています。同一ロゴを搭載する機器間での接続可否を示すものではありません。
  • ● 1.9GHz DECT準拠方式対応機器を、CSデジタル放送を受信している環境でご使用になる場合、CSデジタル放送のアンテナ伝送路にDECT準拠方式対応機器の電波が混入する可能性があります。シールド性の高い衛星放送対応の分波器や分配器、接続ケーブルをお使いいただくことで影響を軽減できる場合があります。
  • ● 液晶画面はハメコミ合成です。
  • ● 写真・イラストの内容はイメージです。
  • ● 製品の色は実際の色とは若干異なる場合があります。
  • ● SDXC ロゴはSD-3C, LLC の商標です。