パナソニック・ホーム 個人向けトップ > 美容・健康 > フィットネス機器 > 側腹筋(ウエスト引き締め)に効くEMSトレーナー

側腹筋(ウエスト引き締め)に効くEMSトレーナー

ウォーキングやちょっとしたおでかけ時に、おなかに巻くだけで簡単トレーニング。ウエスト引き締めに効果的な側腹筋を狙って電気刺激を与えるから、効率的に美しいウエストラインを目指せます。

ハイブリッドトレーニング 「運動(人間の動作)」と「電気刺激による筋肉の収縮」を同時に行うトレーニング。動作時に、伸びる筋肉を電気刺激で収縮させることで、負荷がかかった状態になり筋肉を効率的に鍛える理論。

ウエスト引き締め力を最大限に引き出す「ハイブリッドトレーニング理論」採用

久留米大学医学部・志波直人先生の研究チームが提唱する「ハイブリッドトレーニング理論」とは、「運動をしながら筋肉に電気刺激を与えることで、効率的に筋肉を引き締める」というもの。ランニングやウォーキングなどの有酸素運動のウエスト引き締め効率を最大限に引き出すことを可能にしました。

筋肉の収縮 筋肉の動きにセンサーが反応 電気刺激を逆方向に与える

ハイブリッドトレーニング理論と独自のセンシング技術が融合

ハイブリッドトレーニング理論を採用したうえで、パナソニック独自のボディモーションセンサーを搭載しました。走る、歩く、ひねり運動をするなど、からだの動きを高い精度でセンシングし、側腹筋が伸びるタイミングを狙って効率的に電気刺激をかけます。

電気刺激のピリピリ感を軽減した配慮設計

電気刺激のピリピリ感を軽減した配慮設計

トレーニング負荷を高めるために強さレベル(電気エネルギー)を上げても、低周波によるピリピリ感は抑えめ。その秘密は、低周波だけの電気エネルギーに頼らず、ソフトな刺激で高い電気エネルギーを与える中周波を組み合わせた配慮設計にあります。

ランニング+腹筋、ウォーキング+腹筋、ツイスト+腹筋、センサーオフ

体調やシーンに合わせて4つのモードを使い分け

ハイブリッドトレーニングのための運動時モード3種(ラン、ウォーク、ツイスト)と、運動しなくとも一般的なEMS機器のように使えるセンサオフモードの計4モードを搭載。お出かけ時は「ラン」や「ウォーク」、家の中でのひねり運動には「ツイスト」、家でのくつろぎタイムには「センサオフ」と、自分の体調やシーンよって使いわけることができます。

仕事や家事の合間に使えるラクラク&コンパクト設計

仕事や家事の合間に使えるラクラク&コンパクト設計

コード類の取り付けや取り外しも簡単で、使いたいときにサッと使える設計。小さく収納できる持ち運びサイズなので、海外旅行や出張先にも持って行くことができます。

  • SPECIAL CONTENTS
  • 腹筋を引き締めるための基本メソッド
  • 筋トレ効果を高める「ハイブリッドトレーニング」とは
  • EMSトレーナートップに戻る