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「ナノイー」にできること 調査機関で実証された、これが「ナノイー」の実力です。「ナノイー」にできること 調査機関で実証された、これが「ナノイー」の実力です。

「ナノイー」の効果は、数々の調査機関による試験で実証されています。

対象 試験協力先
浮遊ウイルス ウイルス (一財)北里環境科学センター
付着ウイルス ウイルス (一財)北里環境科学センター
国立大学法人 帯広畜産大学
大動物特殊疾病研究センター
(一財)日本食品分析センター
Charles River Biopharmaceutical Services GmbH 社
国立大学法人 
山口大学 農学部 
獣医微生物学
学校法人酪農学園 
酪農学園大学 獣医学群 
獣医学類
アレル物質 ダニ粉末/スギ花粉 パナソニック株式会社
解析センター
ヒノキ花粉/カモガヤ花粉 信州大学 繊維学部
ブタクサ花粉
イヌ由来アレル物質 麻布大学 獣医学部 ITEA(株)
東京環境アレルギー研究所
ネコ由来アレル物質
浮遊カビ菌 クロカビ (一財)日本食品分析センター
付着カビ菌 クロカビ パナソニック株式会社
解析センター
コウジカビ/アオカビ/
ススカビ
(一財)日本食品分析センター
アカカビ/ケカビ
カワキコウジカビ/黒色カビ (一財)北里環境科学センター
ススカビ SGS
付着酵母 カンジダ/クリプトコッカス/
マラセチア
千葉大学 真菌医学
研究センター
浮遊菌 (一財)北里環境科学センター
対象 試験協力先
付着菌 (一財)北里環境科学センター
(一財)日本食品分析センター
学校法人 日本医科大学
日本獣医生命科学大学
獣医学科 獣医衛生学教室
Eurofins (独)
SGS
付着臭※1 メチルメルカプタン (株)環境管理センター
タバコ臭/ヘキサン酸 パナソニック株式会社
解析センター
トリメチルアミン
ペット臭 大同大学 情報学部
タバコ臭 SGS
農薬 メタミドホス/ジクロルボス タカラバイオ(株)
クロルピリホス/ダイアジノン パナソニック株式会社
解析センター
うるおい
美肌空間
肌の水分蒸散量/角質のキメ (株)エフシージー総合研究所
肌の水分量変化
美髪空間 髪のまとまり パナソニック株式会社
解析センター
SGS
犬の肌・被毛 東京農工大学 農学部
獣医内科学教室
PM2.5 芳香族カルボン酸・アルカン パナソニック株式会社
解析センター
SGS
黄砂 ビルカンデラ菌 金沢大学

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共同検証大切なペットと飼い主さんに快適空間を

ペットに関するアレル物質※2・菌など

★45Lの密閉容器による1時間後の効果であり、実使用空間での効果ではありません。※3

[共同検証]
総合監修 麻布大学 獣医学部 獣医学科 阪口雅弘 教授

ペットショップのニオイ(付着臭抑制)

[共同検証]
大同大学 情報学部 総合情報学科におい・かおり研究センター長 光田恵 教授

犬の肌・被毛の健康な状態

[共同検証]
東京農工大学 農学部獣医内科学教室 岩崎利郎 教授

細菌抑制メカニズムを可視化

[共同検証]
ハーバード大学 公衆衛生大学院 環境衛生ナノサイエンス研究所長 フィリップ デモクリトウ 博士

うるおい美肌・美髪空間へ※4

*美肌・美髪効果は、季節・周囲環境(温度・湿度)、使用時間、個人によって異なります。

検証付着したPM2.5などに含まれる有害物質とされる芳香族カルボン酸・アルカンを分解*※5

*実使用空間での検証ではありません。

酸性雨の原因のひとつとされる芳香族カルボン酸を分解

ガソリン、ディーゼル排ガスに含まれ油臭の原因とされているアルカンを分解

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※1 タバコに含まれる有害物質(一酸化炭素等)は除去できません。常時発生し続けるニオイ成分(建材臭・ペット臭など)は、すべて除去できるわけではありません。

※2 【試験機関】ITEA(株)東京環境アレルギー研究所【 試験方法】45Lの試験容器内で直接曝露しELISA法で測定【抑制の方法】「ナノイー」を放出【対象と試験結果】〈イヌ由来アレル物質〉1時間で99%以上抑制〈ネコ由来アレル物質〉2時間で98%以上抑制。

※3 【試験協力先】学校法人 日本医科大学 日本獣医生命科学大学 獣医学科 獣医衛生学教室【試験方法】45L密閉容器内の布に染み込んだ菌数を測定【除菌の方法】「ナノイー」を放出【対象】布に染み付いた菌【試験結果】1時間で99%以上抑制(1種類のみの菌での試験)2時間で99%以上抑制(2種類の菌での試験)

※4 【試験機関】(株)エフシージー総合研究所 【試験方法】40±2歳の女性20名10名は「ナノイー」発生装置を自宅で28日間運転、別の10名は「ナノイー」非搭載の装置を自宅で28日間運転。 【試験機関】パナソニック(株)解析センター 【試験方法】試験室(12畳)。室温25℃。毛束(6束)を「ナノイー」発生装置から2mの場所に吊り下げ。「ナノイー」発生装置運転8時間、停止16時間を繰り返し 【美髪の方法】「ナノイー」を放出 【対象】毛束

※5 【試験機関】パナソニック(株)解析センター【試験方法】6畳の試験室内で付着した有機物量を測定【抑制の方法】「ナノイー」放出【試験結果】<芳香族カルボン酸:安息香酸>8時間で98%以上分解 Y13NF135<アルカン:ヘキサデカン>24時間で99%以上分解 Y13NF136

実際の効果は、季節・周囲環境(温度・湿度)、使用時間、個人によって異なります。
「ナノイー」はウイルス等を抑制する機能はありますが、感染予防を保証するものではありません。