ページの先頭です。
ここから本文です。

文字の認識がしやすいホワイトバックライト液晶を搭載した約1.8型*の大画面。さらに、よく電話する相手にボタンひとつでダイヤルできるワンタッチダイヤル機能を搭載(2件まで登録可能)。
* ビューエリア(液晶パネルの大きさ)です。

設置面積が従来品(SV08)の約55%!

ホコリや汚れに強いので、お手入れラクラク!
| アンテナレベル(子機が受けている電波の強さのめやすを表示) | スピーカーホン通話しているとき | ||
| 電池残量 | 子機の内線番号や、登録した名前 | ||
| 設定した日付・時刻 | |||
お部屋に合わせて選べる「ブラック」「ピンク」「モカ」の3色をご用意しました。


着信時、相手の名前を先に名乗ってもらうようメッセージを流します。誰からかかってきたのかわからず不安なときでも、「あんしん応答」ボタン(子機)を押せば、電話に出る前に相手を確認できるのであんしんです。


*「あんしん応答モードになっています。あなたのお名前をおっしゃってください」または「失礼ですが、お名前をお伺いしてもよろしいでしょうか」の2種類からメッセージを選べます。
● ナンバー・ディスプレイサービスへの加入は不要です。
迷惑電話着信拒否に登録した相手から着信があっても呼び出し音は鳴らずに相手にはメッセージで対応します。しつこい迷惑電話などに出る必要がありません。
● ナンバー・ディスプレイサービスへの加入が必要です。


女性の声を男性のような低い声に変えることができます。迷惑電話やいたずら電話対策として役立ちます。
● 着信通話時のみ

通話中に会話の内容を録音。証拠として残しておくことができます。
* 録音時間は、通話録音・留守録とあわせて最大約12分まで。

通話中に切りたい時、拒否するメッセージを流して電話を切ることができます。また、ドアホンのチャイム音を流して電話を切るタイミングを作ることもできます。
● 着信時に拒否することもできます。

当社製のドアホンと接続すれば、音声での来客応対ができます。
対応機種:VL-SWD700KL、SWD501KL、SVD501KL、SWD301KL、SVD301KL、SWD300KL、SVD300KL

日中、留守にしがちの人も安心の留守番電話機能。
※1 DECT(Digital Enhanced Cordless Telecommunications)はETSI(欧州電気通信標準化機構)の商標で、世界で広く普及している無線通信方式のひとつです。当社の製品はARIB(一般社団法人電波産業会)の標準規格「ARIB STD-T101」に準拠しています。
● J-DECTロゴは、DECT Forumの商標です。J-DECTのロゴはARIB STD-T101に準拠した1.9 GHz帯の無線通信方式を採用した機器であることを示しています。同一ロゴを搭載する機器間での接続可否を示すものではありません。
● 1.9GHz DECT準拠方式対応機器を、CSデジタル放送を受信している環境でご使用になる場合、CSデジタル放送のアンテナ伝送路にDECT準拠方式対応機器の電波が混入する可能性があります。シールド性の高い衛星放送対応の分波器や分配器、接続ケーブルをお使いいただくことで影響を軽減できる場合があります。
● 画面はハメコミ合成です。
● 写真・イラストの内容はイメージです。
● 製品の色は実際の色とは若干異なる場合があります。