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10th Anniversary

ビストロものづくりSTORY

あたためだけではなく、“焼く・煮る・蒸す・揚げる”がこれ1台。
誰でも手軽においしい料理を作れるビストロが10周年を迎えました。
開発に携わる人々のモノづくりへの想いや、その舞台裏に迫ります。

  • 2006NE-SV30HA

    初代「ビストロ」誕生

    さらなるおいしさを求める声に応えて「ビストロ」誕生。「エレック」以来、約40年ぶりの愛称変更。辻調グループとのレシピ共同開発もスタートした。

    ビストロ誕生のきっかけ
  • 2007NE-W300

    「2品同時あたため」

    マイクロ波を自在に制御することで「2品同時あたため」を実現。グリル皿の溝を深くして脂切れを向上させ、健康志向にも応えた。

    グリル皿の進化
  • 2008NE-R3000

    「焼く」「煮る」の同時調理

    立ち上がりの速い「光ヒーター」を採用し、調理時間の大幅な短縮に成功。さらに、業界初となる「焼き物」と「煮物」の同時調理も実現。

    ヒーターの進化
  • 2009NE-R3200

    油で揚げない「ヘルシーフライ」

    上下からの強火と、熱風を循環させるコンベクション方式を併用し、油で揚げない「ヘルシーフライ」を実現。揚げ物の手軽な調理スタイルを提案。

  • 2010NE-R3300

    「凍ったままグリル」

    休日に作り置きする調理スタイルに合わせて、ホームフリージングした食材をそのまま焼き上げる「凍ったままグリル」を搭載。調理時間を短縮。

    ヒーターの進化
  • 2011NE-R3400

    「100レシピ集」登場

    ヒーターとグリル皿がさらに進化。時短メニューのレパートリーが広がり、「10分でちゃんとごちそう、100レシピ集」が話題を呼んだ。

    メニュー開発の裏側
  • 2012NE-R3500

    「スピードエリア加熱」

    少人数分の料理を素早く調理する「スピードエリア加熱」を採用。1枚のトーストを、3分台で両面焼けるようになった。

    グリル皿の進化
  • 2013NE-BS1000

    時短で「蒸す」

    水蒸気を集中的に噴射する「スピードスチーム機構」で、「蒸し物」の時短調理を実現。カラータッチ液晶や、コンパクト設計も好評を得た。

    使いやすさへのこだわり
  • 2014NE-BS1100

    分量を見分けて「煮る」

    「64眼スピードセンサー」を搭載。野菜などの分量を見分けて加熱時間を自動でコントロールする「かんたん煮物」が可能に。

    あたため機能の進化
  • 2015NE-BS1200

    「芯までほぐせる解凍」

    「サイクロンウェーブ加熱」を搭載。お客様からのご要望に応えて、肉などの解凍ムラを抑える「芯までほぐせる解凍」を実現。

    解凍機能の進化
  • 2016NE-BS1300

    「大火力極め焼きヒーター」

    革新的な「大火力極め焼きヒーター」を採用。従来の平面形状のヒーターでは考えられなかった加熱スピードと、スッキリした庫内を両立させた。

    ヒーターの進化