NE-BS1400のレンジ機能

【NEW】高精細・64眼スピードセンサー

食品の分量などを見分けて※1、あたため・解凍

瞬時に測定し、食品の分量などを見分けて※1、あたため・解凍。
(仕上がり温度は、加熱条件によって異なる場合があります。)

※1 マイクロ波による食品の温度上昇特性や、面積、温度上昇速度により、食品を分類し見分けます。

あたため時の食品・大きさを見分ける

あたため時の食品・大きさを見分ける※1

解凍時の食品の分量・種類を見分ける

解凍時の食品の分量・種類を見分ける※1

ECONAVI ECONAVI

ムダな加熱をセーブして省エネに。※2

センサーで食品の分量、温度差、位置などをチェックし、1品あたためでは加熱時間をコントロールしてムダな加熱を防ぎ、2品同時あたためでは低温部をねらって効率よく加熱します。

※2 70℃設定で冷凍ごはん150gと冷蔵ハンバーグ90gの2品あたための場合、上昇温度1℃当りの電力量がエコナビ運転時(0.850Wh/℃)と「ねらって加熱」をしなかったとき(1.068Wh/℃)の比較にて、約20%の省エネとなります。

温度判定速度と精度が大幅UP!判定速度が1/2に!温度に合わせた加熱制御でふきこぼれを抑制!

温度判定速度と精度が大幅UP!
温度に合わせた加熱制御でふきこぼれを抑制!

沸騰判定で自動火力調整

瞬時に温度と分量を検知。さらに、短時間で断続的にON/OFFを切り換えるため、ふきこぼれを抑え※3、沸騰を維持します。

※3 食材や容器、環境により、ふきこぼれが生じる場合もあります。

サイクロンウェーブ加熱

食品の中央部分からおだやかに解凍

マイクロ波をらせん状に放射し、食品の中央部分からおだやかに解凍。

ひき肉200gを解凍する場合

【従来品】NE-BS1100

端・周囲から解凍。周囲の温度が高め。

【新製品】NE-BS1400

食品の中央部分からおだやかに解凍。すぐに下ごしらえできる状態に。

ふきこぼれ抑制※3で実現!【NEW】ワンボウルパスタ・ワンボウルシチュー

忙しい時も、ボウルに材料を入れたらビストロにおまかせで一気に完成!献立の定番、カレーもOK。

※3 食材や容器、環境により、ふきこぼれが生じる場合もあります。

1.ボウルに材料を入れる

直径25cmの耐熱ガラス製ボウルに水と油を合わせ、スパゲティを半分に折り、方向をそろえて入れる。その上に具を広げてラップをする。

2.加熱する

庫内中央に置く。メニュー番号と、麺の太さを選んで加熱する。

3.スパゲティをしっかりほぐす

加熱後すぐに底から全体を混ぜ合わせてスパゲティをほぐす。

4.調味料などを混ぜ合わせる

スパゲティをほぐしてから、残りの材料を入れて混ぜ合わせる。

レンジ×ヒーター×スチームで、出来たてを再現!【NEW】パンのあたため

高精細・64眼スピードセンサーで分量を判定し※4、レンジ・ヒーター・スチームの合わせ技で最適プログラムに制御。惣菜パンやフランスパンなどあたためが難しいパンも焼きたてのように、外はこんがり、中もしっかりあたためます。

※4 マイクロ波による食品の温度上昇特性により、食品の分量を見分けます。

惣菜パン

ウインナーパン2個(約6分)

フランスパン

フランスパン1本(約10分)

ロールパン

バターロール4個(約5分)

分量・種類を見分け※1、ムラを抑えて解凍。 芯までほぐせる解凍※5

解凍ムラを抑えてすぐ下ごしらえできる状態に解凍。調理時間の短縮にもつながります。

※1 マイクロ波による食品の温度上昇特性や、面積、温度上昇速度により、食品を分類し見分けます。
※5 食材や形状、環境により出来栄えは異なります。

「高精細・64眼スピードセンサー」×「サイクロンウェーブ加熱」の合わせ技!

ひき肉

手でくずせるほろほろの状態に

スライス肉

薄切り肉をはがすのも簡単

サイクロンウェーブ加熱
高精細・64眼スピードセンサー

分量を見分けて火力調節もおまかせ!かんたん煮物

食品の分量を見分けて※1短時間で加熱。計量いらずで火力おまかせ。

大根とツナの煮物の場合

野菜などの分量を見分けて加熱時間を制御。

(野菜の重量100g~500gの範囲、一部メニューを除く。)

大根とツナの煮物

大根とツナの煮物

1.耐熱容器に調味料とツナ・野菜を入れる
2.自動調理で完成

沸騰判定で自動火力調整

鍋で煮るより時短かつヘルシー!

かぼちゃの煮物(200g)の比較

冷凍も、冷蔵も、まとめてあたため! 2品同時あたため(ねらって加熱)※7

一度の手間で、温度の異なる2品のあたためが完了。冷凍ごはんと冷蔵おかずなど温度が異なる2品を同時にあたため。

高精度・64眼スピードセンサー高精度・64眼スピードセンサー

料理に合わせて最適温度に! お好み温度設定

容器の重さに左右されることなく、-10℃から90℃まで指定温度に自動であたためられます。

カチカチのアイスも

カチカチのアイスも

硬いアイスを、適度な軟らかさに

離乳食も

離乳食も

ぬるめのちょうどいい温度に※9

ごはんやおかずも

ごはんやおかずも

ホカホカの食べ頃に

庫内が熱いときも自動で調節! 焼き物調理後の自動あたため

瞬時に庫内全体の温度を測定することで、庫内が熱くても自動あたためができます。
(庫内温度260℃以上の場合を除く。庫内高温時の「自動あたため」での仕上がり調整は‘温度’ではなく‘強め’‘弱め’となります。)

※1 マイクロ波による食品の温度上昇速度により分量を見分けます。 ※6 数値は当社換算値。かぼちゃ200gの煮物のビタミンC残存量を鍋で加熱した場合49.8%と自動メニュー「かんたん煮物」で加熱した場合63.8%の比較。【分析依頼先】(財)日本食品分析センター【分析試験成績発行日および番号】2015年2月23日/第15013901001-01号~第15013901010-01号。 ※7 食品2品の分量はほぼ同等。ただし汁物、ソース、タレがかかった食品、冷凍カレー、冷凍シチューなどは2品あたために向きません。 ※8 NE-BS1400の場合、設定は「毎日使い」の「あたため色々」をタッチして、「お好み温度」を選び、温度を設定します。NE-BS904の場合、設定は「6 お好み温度」を選び、ダイヤルで温度を設定します。 ※9 加熱後かき混ぜて、温度を確認してください。