ロボット掃除機「ルーロ」 MC-RS20

ルーロ MC-RS20 商品画像 ルーロ MC-RS20 商品画像

スミの掃除に強い。
シンプルな機能のスタンダードモデル。

日本製 ハウスダスト発見センサー

【特長1】 独自の三角形状(ルーロー形状)で、部屋のスミや壁ぎわのゴミまでよく取れる

「ルーローの三角形」によって、部屋のスミまでブラシが入り込み、本体を左右に振りながら動くので、しっかりとゴミをかき出すことができます。
また、壁ぎわを検知して走行するので、ゴミがたまりやすい壁ぎわを徹底的に掃除します。

> 詳しく見る

【特長2】 ハウスダスト発見センサーで「見えないゴミ」まで逃がさない

ハウスダスト発見センサーで約20 μmの微細なゴミまで検知してお知らせします。

> 詳しく見る

・「見えないゴミ」とはハウスダスト発見センサーで検知できる約20 μm以上の目に見えない微細な花粉やダニのフンなどのことです。

【特長3】 使いやすく、清潔&ラクラクお手入れ

ブラシやダストボックスを水洗いできるので、清潔に使うことができます。
また、ダストボックスは本体からワンタッチでカンタンに取り外せます。

> 詳しく見る

ルーロ 機能比較

MC-RS800

MC-RS800

MC-RS300

MC-RS300

MC-RS20

MC-RS20

RULO AI 障害物検知センサー NEW ・レーザーセンサー
・赤外線センサー
・超音波センサー
NEW ・レーザーセンサー
・赤外線センサー
・超音波センサー
・赤外線センサー
・超音波センサー
床面・段差検知センサー ・床面検知センサー
・落下防止センサー
・床面検知センサー
・落下防止センサー
・落下防止センサー
ハウスダスト発見センサー ハウスダスト発見センサー ハウスダスト発見センサー ハウスダスト発見センサー
走行センサー

・ジャイロセンサー
・測距センサー

・ジャイロセンサー
・測距センサー
・ジャイロセンサー
・測距センサー
自己位置認識 NEW SLAM技術*1
(カメラセンサー)
最大稼動面積*2 約120畳 約30畳 約20畳
運転モード 自動・エリア指定・徹底掃除・
お手軽・スポット
自動・念入り・スポット・
エリアメモリー
自動・念入り・スポット
連続使用時間 約100分(満充電・電池初期/20℃時) 約100分(満充電・電池初期/20℃時) 約70分(満充電・電池初期/20℃時)
IoT機能 RULOナビ アプリ
ダストボックス容量 0.25 L 0.25 L 0.15 L
付属品 充電台(1個)、
ダストボックス お手入れブラシ(1本)
充電台(1個)、
リモコン(1個)、
乾電池(単4形2本)、
ダストボックス お手入れブラシ(1本)
充電台(1個)、
ダストボックス お手入れブラシ(1本)

*1 SLAM(スラム)技術…Simultaneous Localization and Mapping (自己位置推定と地図作成を同時に行う技術)。
*2 最大稼働面積は部屋の広さとゴミ量により自動で決定します。充電台の位置、家具の配置、ゴミ量などにより、同じ部屋の大きさでも稼動面積が異なる場合があります。

ロボット掃除機がよくわかる!

ルーロは「日本の掃除」の仕方を知っている。

様々な進化を遂げ、さらに「日本の家屋」を知り尽くしたルーロ。 その進化と賢さのヒミツを6つの動画でご紹介。

「三角形」への挑戦。開発物語

お掃除ロボットの開発着手から30年。「固定観念に縛られなかったメンバーだからこそ、実現できた」という、ルーロ開発の背景とは。

考えつくされたカタチ
「ルーローの三角形」とは

パナソニックのロボット掃除機に採用されている、「ルーローの三角形」って? その特徴やどのようなところで使われているのかをご紹介。

Movie Gallery

掃除機に関するテレビCMやWEB限定動画を掲載した動画ギャラリー。いろんな動画を見て楽しもう。