使えるDVDディスクについて
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このディーガで使えるDVD
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このディーガでは、
デジタル放送の番組を録画するときには、デジタル放送に対応したディスクをお使いください。 詳しくは、デジタル放送を録画(ダビング)できるDVDをご覧ください。 |
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| 各ディスクの主な特徴 | |
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| VR方式とビデオ方式 | |
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| ディスクへ記録する方法の違いです。 |
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デジタル放送を録画(ダビング)できるDVD
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ディーガ本体(HDD)に録画したデジタル放送の番組は、デジタル放送録画用(CPRM対応)の
にダビングできます。 ご購入の際には、パッケージに「デジタル放送録画用」や「CPRM対応」などの表示のあることをご確認ください。 ◆ 「ダビング10」に対応した番組
10回までダビングできます。 ◆ 「ダビング10」に対応していない多くの番組
1回しかダビングできません。 2008年7月4日午前4時より前にディーガ本体(HDD)に録画した「ディスクへ移動のみ可能」の番組も同じです。 ダビングしたDVDからディーガ本体(HDD)や他のDVDへのダビングはできません。 |
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「DR」モードで録画した番組をそのままの画質、音質でダビングできません。
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何度でも繰り返し録画(ダビング)できるDVD
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ビデオテープのように何度でも繰り返し録画(ダビング)できるDVDは、 DVD-RAM、DVD-RWです。 のディスクを使うことができます。 |
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ディスクの残量が少なくなったときは、不要な番組を消してください。 詳しくは、番組を消去するをご覧ください。 |
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DVDに録画(ダビング)するときのご注意
| ● はじめて使うディスクでは…… |
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はじめてディスクを使用する前にフォーマットしてください。 デジタル放送対応のディスクへデジタル放送の番組を録画(ダビング)するときは、フォーマットの際に、VR方式を選んでください。 |
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DVD-R、DVD-R DL、DVD-RWへ地上アナログ放送の番組を録画(ダビング)するときは、録画した後の使い方によって、フォーマットの方式をVR方式かビデオ方式か選んでフォーマットしてください。 特に、他のDVDプレーヤーなどでも再生したいときや、DVDを貸し借りするときは、その機器でも再生できるように、DVDの種類とVR方式かビデオ方式かを選んでください。
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| ● ファイナライズしていないディスクをお使いください |
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DVD-RAM以外のDVDを使うときは、ファイナライズ前のディスクを使ってください。 ファイナライズした後のDVDは、再生専用のディスクとなり、録画や編集はできません。 |
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DVD-RW(ビデオ方式)は、フォーマットすることで録画や編集ができるようになります。 ただし、フォーマットすると録画してある番組は、全て消えてしまいます。 DVD-RW(VR方式)は、「ファイナライズ解除」をすることで、録画や編集ができるようになります。 |
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| ● ビデオ方式のディスクへ録画(ダビング)するときには…… | |||||
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DVD-R(ビデオ方式)、DVD-R DL(ビデオ方式)、DVD-RW(ビデオ方式)のディスクに1倍速でダビングするときは、映像の横縦比(16:9または4:3)は、初期設定の「ビデオ方式の記録アスペクト」の設定に従います。 また、主・副両音声が記録されている番組の音声は、どちらか一方のみ記録されます。 録画(ダビンク)前に、初期設定の「二重放送音声記録」で記録したい音声を選んでおきます。 |
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| ● 片面2層のDVD-Rへ録画(ダビング)するときには…… | |||||
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| DVD-R DLへの録画(ダビング)するとき、2層にまたがって録画された番組は、再生時に層の変わり目で映像や音声が途切れることがあります。 | |||||

