バータイプ

サブウーハー内蔵で省スペース
Bluetooth®に対応のシアターバー

シアターバー SC-HTB170
仕様

デザイン

テレビの前に置いても画面を隠しにくい低背一体型

サブウーハー内蔵の一体型ながら、本体部分の高さ約5.5cm※1のスリムな低背設計を実現。テレビの前に置いても画面と重なりにくく、視聴の邪魔になりません。部屋のスペースを圧迫せず、快適に高音質な視聴が楽しめます。

※1:
スタンド部を含め約6.6cm(スタンド部は取り外しできません)。ベーシックスタンド使用時は約7.9cmになります。

デザイン

設置角度が選択可能。音も自動で切り換え

設置角度は0度、30度、80度と90度で壁掛けする4種類。テレビ画面にかかりにくい0度設置のほか、ラックの中に設置する場合や、テレビ前の設置スペースが少ない場合は、角度をつけて置ける30度、80度から選べ、壁掛けも可能です。

ワイヤレス

Bluetooth®に対応

スマートフォンやタブレット端末などのBluetooth®対応機器に保存した音楽をワイヤレスで再生可能。お好みの音楽も手軽に楽しむことができます。

無線機能のご利用にあたって

■使用周波数帯

本機は2.4GHz帯の周波数帯を使用しますが、他の無線機器も同じ周波数を使っていることがあります。他の無線機器との電波干渉を防止するため、下記事項に留意してご使用ください。

■周波数表示の見かた

周波数表示は、定格銘板に記載しています。

2.4GHz帯を使用
変調方式がFH-SS方式
電波与干渉距離10m以下
2.400GHz~2.4835GHzの全帯域を使用

この機器の使用周波数帯域では、電子レンジなどの産業・科学・医療機器のほか、工場の製造ラインなどで使用される移動体識別用の構内無線局(免許を要する無線局)および特定小電力無線局(免許を要しない無線局)、ならびにアマチュア無線局(免許を要する無線局)が運用されています。

1.
この機器を使用する前に、近くで移動体識別用の構内無線局、特定小電力無線局ならびにアマチュア無線局が運用されていないことを確認してください。
2.
万一、この機器から移動体識別用の構内無線局に対して有害な電波干渉の事例が発生した場合には、すみやかに電波の使用を停止したうえ、下記連絡先にご連絡いただき、混信回避のための処置など(例えば、パーティションの設置など)についてご相談ください。
3.
その他、この機器から移動体識別用の特定小電力無線局に対して電波干渉の事例が発生した場合など何かお困りのことが起きたときは、次の連絡先へお問い合わせください。

連絡先:パナソニック株式会社 
パナソニック お客様ご相談センター

0120-878-365
※携帯電話・PHSからもご利用になれます。

※オープン価格商品の価格は、販売店にお問い合わせください。

Bluetooth® ワードマークおよびロゴは、Bluetooth SIG, Inc. が所有する登録商標であり、パナソニック株式会社は、これら商標を使用する許可を受けています。他のトレードマークおよび商号は、各所有権者が所有する財産です。
ビエラA320/A300シリーズは、ARC非対応および光デジタル音声出力端子非搭載のため、ホームシアター、AVアンプとの組み合わせができません。
写真・イラストの内容はイメージです。