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今の放送やブルーレイ、DVDもキレイに見えるの?

4K相当の高画質で楽しめます!

デジタル放送やブルーレイ、DVDの4K画質ではない映像も、4Kテレビが4K相当の映像に自動で変換(アップコンバート)するので、今までよりも高精細で立体感のある映像を堪能できます。

超解像エンジンで4K相当の映像に


※オリジナル映像の解像度、画質によってアップコンバートされる映像品質に違いが生じる場合があります。ご了承ください。

アップコンバートって何?

4KとはフルHDの4倍の解像度(3840 x 2160画素)を持つ画像・映像のことを指します。4Kアップコンバートは、4K解像度に満たない現行のハイビジョン放送、ブルーレイ、DVDなどの映像を高精細な4K解像度へと変換する技術です。

しかもビエラとディーガなら!

ビエラ&ディーガの組合せで、より高品位な映像で楽しめます。

「ディーガ」の4Kダイレクトクロマアップコンバート技術と、4K対応テレビ「ビエラ」の4Kファインリマスターエンジンの組合せにより、高品位な映像をお楽しみいただけます。

ディーガの4Kダイレクトクロマアップコンバート技術で出力→ビエラの4Kファインリマスターエンジンで処理

ディーガの「4Kダイレクトクロマアップコンバート技術」とは

4K対応システムLSI「新UniPhier®」により、ディーガ独自の「4Kダイレクトクロマアップコンバート方式」を実現。ハイビジョン領域の色信号補間を経ずに、デコードしたハイビジョン信号からダイレクトに4K信号にアップコンバート。精度が高く、自然な質感と立体感に溢れた映像を実現します。

ビエラの「4Kファインリマスターエンジン」とは

DX950/DX850/DX770/DX750/DX600シリーズでは、 「リマスター超解像」と「ディテール超解像」を組み合わせた「4Kファインリマスターエンジン」により、高精細な4K映像にアップコンバート。ビエラならではの4K映像を映し出します。

ビエラ4K対応テレビ ラインナップ

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