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地上・BS・110度CSデジタルハイビジョン液晶テレビ TH-55CS600 生産終了

商品特長

「高輝度IPSパネル」で斜めから見てもキレイ。「倍速表示」で速い動きもなめらか

■「IPSパネル」搭載
上下斜めから見たとき、広い視野角※1でご覧いただけます。

■「倍速表示」
映像を解析して新しいコマを補間し、キレのある滑らかな映像を描写します。

迫力ある低音を実現する「ダイナミックサウンドシステム」

30Wの高出力アンプを搭載したフルレンジスピーカーシステムを採用。力強い音声再生を実現します。

■大容量・高剛性スピーカーボックス
スピーカーボックスを大容量化することで豊かな低音を実現。さらに、高剛性化により音の歪みを低減しています。

番組録画・視聴がさらに手軽に

USBハードディスク録画対応※2

■見たい番組が重なっても安心「裏番組録画」

■外出先でも放送番組や録画番組が楽しめる「メディアアクセス※3

■録画番組のお引越しがかんたん「SeeQVault(TM)」対応※4

その他の充実機能

■新たな動画配信サービス「NETFLIX」に対応
*2015年秋サービス開始予定

■エコナビ機能搭載でムダを見つけて自分で省エネ※5

■よく見る情報だけ表示する「マイホーム」

■「お部屋ジャンプリンク※6」に対応(サーバー/クライアント機能搭載)

■ボタンが大きく使いやすい「リモコン」

※1
上下左右178 度、JEITA 測定法による。コントラスト比10:1 が確保できる角度。
※2
対応ハードディスクなど詳細については、当社HP(http://panasonic.jp/support/tv/connect/index.html)をご参照ください。
※3
メディアアクセスのご利用には、インターネットの接続が必要です。FTTH(光)などのブロードバンド回線を推奨。プロバイダーや回線事業者との契約・使用料は別途必要です。 メディアアクセスの使い方について詳しくは、(http://panasonic.jp/viera/mediaaccess/index.html)をご参照ください。
※4
SeeQVault対応USBハードディスクの動作確認済み機種について詳しくはホームページをご覧ください。http://panasonic.jp/support/tv/connect/index.html
※5
年間消費電力量として。
※6
お部屋ジャンプリンクに対応のビエラやディーガについて詳細は、(http://panasonic.jp/support/r_jump/index.html)をご参照ください。無線でお楽しみいただくには、無線LAN ブロードバンドルーターが必要です。
このサイトの記載内容は発売時点のものです。