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CX800N/CX800シリーズ
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CX800シリーズ
体験&詳細レポート

映像・PC・家電の専門家・評論家による
4K対応ビエラの体験をご紹介

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AV Watch
編集部

映像配信の進化。dTVに対応のCX800

NEW2016.1.29
2015年はNetflixをはじめ、定額制のVODサービスが盛り上がった。CX800は12月にdTVに対応するなど、主要サービスをほぼ全てカバー。発売後の進化はユーザーにとって嬉しいポイントだろう。今回は、dTVを中心に進化したビエラの映像配信対応を試した。

フリーライター
日沼 諭史さん

家を建てたら4Kでしょ! CX800体験記

2015.12.11
「家を建てたら4Kでしょ!」ということで、新築一戸建てにパナソニック最新の55型4Kテレビ VIERA「TH-55CX800」を導入してみた。テレビというものはおそらく、大きければ大きいほど、良い物なのだ(設置できれば)。

オーディオ・ビジュアル評論家
山之内 正さん

CX800が4K映像の新しい世界を創る

2015.11.17
緻密な映像と鮮やかな色彩、そして強化されたサウンドシステムを搭載するCX800。同社BDレコーダーであるDMR-UBZ1の登場でCX800のHDR対応がいよいよ真価を発揮する時が来た。ジャパンプレミアム4Kの魅力を山之内 正がレポートする。

オーディオ・ビジュアル評論家
潮 晴男さん

魅惑の4K映像に驚嘆する

2015.11.17
Ultra HD Blu-rayの登場で4Kディスプレイは新たなステージを迎える。4K放送にも採用が見込まれているHDRという課題にパナソニックはどう応えるのか。ハリウッドのクリエーターも賞嘆したCX800の高画質映像を、ぜひともご自身の目で確かめていただきたい。

フリージャーナリスト
西田 宗千佳さん

ビエラを選ぶ理由は「ネット動画」

2015.11.17
Ultra HD Blu-rayの登場で、最高品質の映像を「所有する」時代もやってくる。そして、放送が担っていた「日常的に見る映像」の一部をネットが担当するようになる。「ネットの4K映像が美しい、視聴が簡単で使いやすい」テレビ選びが重要になってくるのだ。

家電コンシェルジュ
神原 サリーさん

やっぱりきれい!楽しめてこその4K

2015.11.17
せっかくの4Kなのに何が見られるのでしたっけ?実用放送やいろいろ登場するそうだけど、いつまで待てばいいのでしょう。そこへ、「4Kコンテンツを見にいらっしゃいませんか?」というお誘いがあり、ついに体感!その感動をレポートいたします。

家電Watch編集長
阿部 夏子さん

VODを使うなら最新の大画面テレビ

2015.11.16
CX800に触ってからというもの、家族も巻き込んで、動画配信サービスにどっぷりはまってしまっている。リアル店舗のレンタルショップに行くことも、正直、映画を見に行く回数も減った。これ1台あれば、エンターテイメントはお任せ! という感じなのだ。

家電 Watch
編集部

新時代を迎えたVODを一気に紹介

2015.10.30
今年は映像配信におけるエポックな年として記憶されそうだ。なぜなら、「Netflix」が日本でサービスを開始したからだ。Netflix以外にも様々なサービスが林立しているのが現状。今回は、お薦めのサービスと合わせて、最適なテレビも紹介していく。

AV Watch
編集部

Netflixの衝撃。4K映像の魅力

2015.9.2
「Netflix」がいよいよ日本でもスタートした。世界50カ国以上で6,500万人超の会員を抱え、独自製作のオリジナルシリーズ、長編映画など、多くのTVドラマや映画を低料金の月額定額制で配信している。「Netflix」の魅力とは何か?さっそく体験してみた。

■バックナンバー(2015.5.22〜7.9)

IT/AVコラムニスト
海上 忍さん

OSによるオープン&フラットなTV進化

2015.7.9
Firefox OSを採用したCX800/CX700は、スマートフォンと共通のUIとアプリ実行環境で注目を集める。一方でこれまでのノウハウが生かされなくなるのではといった声も聞こえてくる。テレビ事業部の池田氏に、OS構造やアプリ開発の現状などを聞いた。

フリージャーナリスト
西田 宗千佳さん

なぜテレビにFirefox OS?

2015.6.26
世界ではじめてFirefox OSを採用したCX800/CX700は、モダンOS搭載テレビとしては先陣を切る形になっている。パナソニックはなぜOSを置き換えたのだろうか?そして、Firefox OSを選んだ理由はどこにあるのだろうか?テレビ事業部の池田氏に話を聞いた。

フリージャーナリスト
本田 雅一さん

HDR時代を担える中核機

2015.6.26
今回の注目点は直下型LEDバックライトの部分駆動制御を導入したことだ。分割数はAX900よりも少ないとのことだが、この価格帯にIPS液晶パネルの広視野角と、直下型LEDバックライトの部分駆動制御を組合せたモデルを用意したのは大きな違いだ。

家電Watch編集長
阿部 夏子さん

最新の4Kテレビで暮らしが変わった!

2015.6.26
家電Watchの編集長をやっていると、家電に関しての相談が多い。洗濯機やエアコン、冷蔵庫の相談に混じって多いのがテレビだ。テレビに関しては全くわからない。せっかくの機会に自宅で1ヵ月ほどCX800を使い、結果としてめちゃくちゃ欲しくなってしまった。

オーディオ・ビジュアル評論家
山本 浩司さん

HDRに見事な色再現。コスパの高い4K

2015.6.22
昨今の4Kテレビの低価格は著しい。そんな中でCX800は、価格を押さえがならもAX900の高画質技術を継承し、コストのよさを消費者に実感してもらおうとの思いが伝わってくる好製品だ。プラズマ撤退時の液晶大画面に対する開発陣の迷いがふっきれた製品に見える。

家電コンシェルジュ
神原 サリーさん

女子がテレビに求めるものって何?

2015.6.19
CX800を取材してみて、凛として美しい佇まいやスマホ感覚で使える便利さや楽しさを実感。今回は、テレビ事業部 商品企画の野村さんと今川さんと"ビエラ女子会"を開催。女性がテレビに求めるもの、どのような視点でビエラが開発されているのかを聞きました。

オーディオ・ビジュアル評論家
大橋 伸太郎さん

ジャパンプレミアムCX800の魅力に迫る

2015.6.17
CX800のキャッチフレーズは「ジャパンプレミアム」。最初は今一つ意味が分からなかった。単に日本設計、日本生産なら従来からやっているではないか。しかし、その心は日本人の図抜けて鋭敏な"色彩"や"陰影"の感覚を、高度な技術で再現することにあるのだ。

オーディオ・ビジュアル評論家
山本 浩司さん

美色映像。IPSパネルで極めた4K大画面

2015.6.17
この夏の主力シリーズとなるCX800Nがテイクオフした。ラインナップは60v/55v/49v型の3モデル。すべて型番末尾にNがつく、ディスプレイ本体を斜めにスラントさせたモデルである。本シリーズに盛り込まれた技術内容を詳説しながら、その魅力に迫ってみよう。

フリーライター・IT系ライター
スタパ齋藤さん

使いやすい!わかりやすい!!音がイイ!!!

2015.6.16
ヒッジョーに欲しい要素満載のCX800。AX900の高画質を継承し、様々なブラッシュアップと機能追加がなされています。ワタクシ的には「AX900に肉迫する画質がありつつ、より良くなっている点が多い!!」的な印象で、「買うなら絶対CX800…」と心に決めているのです。

フリージャーナリスト
西田 宗千佳さん

ジャパンプレミアム画質とはなにか?

2015.6.12
4K=高画質ではなく、複数の条件が整ったテレビが高画質なテレビだ。では、解像度以外になにが重要なのだろうか?「まずは色」という答えが多いだろう。パナソニックが一貫して取り組んでいるのは「色の持つ本当の価値」の再認識だ。

オーディオ・ビジュアル系ライター
鳥居 一豊さん

プラズマ派も納得。4Kビエラの高画質

2015.6.11
パナソニックがプラズマテレビから撤退して1年以上経ったが、筆者宅では今もプラズマテレビが稼働中。4Kテレビが主流になりつつある今、見劣りを感じる部分もあるが、その黒の深さ、それによって醸成される色の豊かな描写は今でも十分に魅力的だ。

家電コンシェルジュ
神原 サリーさん

生活家電の王様はやっぱりテレビ!

2015.6.5
4Kテレビの映像がきれいらしいの伝わるけど、何がすごいのか今一つ分からない。男性は画質や音質を細かくチェックするけれど、ニュースやドラマを見るのに、ハイスペックなものは必要ない、と思っている女性が多いのです。

フリーライター・IT系ライター
スタパ齋藤さん

CX800の画質は最上位機種に肉迫!!

2015.5.29
はいっ、キました!! 「4K対応ビエラ」の2015年モデルが登場しましたヨ♪ 画面サイズ、グレード、そしてデザインなど、かな〜り選択肢が広がってきました。まずは、4K対応ビエラのラインナップを見てみましょう。

テクニカル・ジャーナリスト
西川 善司さん

全方位進化した4K VIERA「CX800」

2015.5.28
CX800で注目されるのは、新たに高輝度IPSパネルを採用したほか、次世代の映像技術「HDR(ハイダイナミックレンジ)」にも対応。さらに、Firefox OSや音声操作の対応など使い勝手の面でも一新されている。

フリージャーナリスト
本田 雅一さん

手が届きやすい高画質、それがCX800

2015.5.22
プラズマパネルから液晶パネルに全面切り替えを実施するにあたり、パナソニックは昨年来、"プラズマで得られた画質体験"を、液晶パネルの特徴を活かしながらも商品に盛り込めるよう、さまざまな技術を投入してきた。