清潔

フィルターお掃除しながら
UV&Ag+除菌、カビまで抑制。

UV&Ag除菌*1

自動でフィルターを除菌*1&カビ抑制*2

お掃除ノズルに、独自のUVユニットを搭載。UV光の照射とAg+(銀イオン)の相乗効果で、フィルターお掃除のたびに除菌*1効果を発揮、カビの繁殖も抑制*2します。

パナソニック独自技術
フィルターにAg+(銀イオン)をコーティング。効果を高めています。 フィルターにAg+(銀イオン)をコーティング。効果を高めています。

★:国内家庭用エアコンにおいて。UVユニットを用いたフィルターお掃除方式。2016年3月10日現在。(当社調べ)
*1:当社調べ。実使用空間での実証効果ではありません。効果は使用環境により異なる場合があります。フィルターおそうじ運転と本体内部おそうじ運転後の効果です。※1
*2:実使用空間での実証効果ではありません。効果は使用環境により異なる場合があります。※2
*3:当社調べ。実使用空間での実証効果ではありません。効果は使用環境により異なる場合があります。※3

UV&Ag除菌 対応機種
16年度モデル
WXシリーズ 対応 Xシリーズ 対応
SXシリーズ 対応(Ag+(銀イオン)のみ)) EXシリーズ 対応(Ag+(銀イオン)のみ))
GXシリーズ 対応(Ag+(銀イオン)のみ)) Jシリーズ 対応(Ag+(銀イオン)のみ))
Fシリーズ 対応(Ag+(銀イオン)のみ))
15年度モデル
UXシリーズ 対応 TXシリーズ 対応(Ag+(銀イオン)のみ))

フィルターお掃除ロボット[Auto](自動排出方式)

まるで掃除機みたいにホコリを吸引。

フィルターに付着したホコリの量を考えるスマートな制御で、かしこく自動*1でキレイに。

さらに!お好きな時間にフィルターお掃除もOK

[フィルターお掃除タイマー]
お好きな時間に設定OK。お部屋に誰もいない時にあわせてフィルターお掃除できます。

[手動おそうじ]
ワンボタンで、すぐお掃除開始もOK。お出かけ前など、今すぐお掃除したい時に助かります。

パナソニックだけのフィルターお掃除ロボット。ホコリをかき取って吸い取る・自動排出を一連で行います。

フィルターお掃除イメージ

●写真はイメージです。使用頻度や使用環境によりカビやホコリのつき方、ホコリの量は異なります。

フィルターお掃除ありだと自動でキレイに
フィルターお掃除ロボット当社のこだわり フィルターお掃除ロボット当社のこだわり

動画でチェック!

*1:計24時間以上運転後に自動で掃除します。フィルターの掃除は自動で行いますが、ホコリや油汚れが多い環境等でご使用になる時は、取り外して水洗いをする等をおすすめします。

フィルターお掃除ロボット[Auto](自動排出方式)対応機種
16年度モデル
WXシリーズ 対応 Xシリーズ 対応
SXシリーズ 非対応 EXシリーズ 対応
GXシリーズ 非対応 Jシリーズ 非対応
Fシリーズ 非対応
15年度モデル
UXシリーズ 対応 TXシリーズ 対応(5.6・6.3kwクラス)

フィルターお掃除ロボット[Box](ダストボックス方式)

「Ag除菌*1」フィルターを手軽に自動*2お掃除。

ブラシでかき取り、ホコリはダストボックスへ。 ブラシでかき取り、ホコリはダストボックスへ。

お手入れは、約1年に1回、ダストボックスにたまったホコリを掃除機で吸えばOK。

お手入れは、約1年に1回、ダストボックスにたまったホコリを掃除機で吸えばOK。

*1:当社調べ。実使用空間での実証効果ではありません。効果は使用環境により異なる場合があります。※3
*2:累計24時間以上運転後に自動で掃除します。フィルターの掃除は自動で行いますが、ホコリや油汚れが多い環境等でご使用になる時は、取り外して水洗いをする等をおすすめします。また、たまったホコリなどのお手入れが必要です。

フィルターお掃除ロボット[Box](ダストボックス方式) 対応機種
16年度モデル
WXシリーズ 非対応 Xシリーズ 非対応
SXシリーズ 対応 EXシリーズ 非対応
GXシリーズ 対応 Jシリーズ 非対応
Fシリーズ 非対応
15年度モデル
UXシリーズ 非対応 TXシリーズ 対応(2.2・4.0kwクラス)

シーズン中は運転ごとに自動でお掃除 内部お掃除機能 (冷房、除湿の各モード運転時)

本体内部おそうじ運転
(エアコン運転後※5

付着したニオイ成分を洗い流し、カビの成長も抑制。※6

40℃以上加熱。カビの成長を抑制※6

においカット機能
(運転開始時(風が出る前)※7

イヤなニオイが吹き出すのを防ぎます。

冷房や除湿で発生した水がニオイ成分を洗い流す。

親水コーティング
(熱交換器(アルミフィン))

熱交換機に汚れがつきにくくします。

冷房や除湿で発生した水が汚れを洗い流す。

防汚・防カビ※8コーティング
(送風ファン)

風を送り出す送風ファンを清潔にします。

手間を省いて清潔

●防汚・防カビコーティングはWX.X.SX.EX.GX.J.UXシリーズのみ。(イラストはすべてイメージです。)
●内部おそうじ機能の内容はシリーズによって異なります。

*:消費電力54.9Wh、1回あたりの電気代1.48円。新電力料金めやす単価27円/kWh(税込)で計算。ご使用条件等により変わることがあります。
★:本体内部おそうじ運転について、すでに付着してしまった汚れやカビを取り除く機能ではありません。
★:親水コーティングについて、油汚れが多い環境等でご使用になる場合は、別途熱交換器の洗浄が必要になる場合があります。

内部お掃除機能 対応機種
16年度モデル
WXシリーズ 対応 Xシリーズ 対応
SXシリーズ 対応 EXシリーズ 対応
GXシリーズ 対応 Jシリーズ 対応(防汚・カビコーディング、親水コーディングのみ)
Fシリーズ 対応(防汚・カビコーディング、親水コーディングのみ)
15年度モデル
UXシリーズ 対応 TXシリーズ 対応(防汚・カビコーディング非搭載)

シーズンオフには自動で内部を乾燥 カビみはり※9

カビが発生しやすい環境になると自動で内部を乾燥。

温度・湿度をエアコンがチェック。カビが成長しやすい条件が12時間続くと、自動で内部を高温加熱・乾燥させます。

(お客様ご自身でリモコン設定していただく必要があります。)

温度・湿度チェック 本体内部おそうじ運転

●本体内部おそうじ運転について、すでに付着してしまった汚れやカビを取り除く機能ではありません。

ご存知ですか?

エアコンのカビの原因は、エアコンを使わない梅雨時期にもありました。
シーズン始めのイヤな臭いの原因のひとつが、シーズンオフ中に成長したカビ。だからシーズンオフ中のお手入れが重要なのです。

カビのおもな原因
①温度
②湿度
③ホコリ(カビにとっての栄養素)

カビが成長しやすい時期
カビみはり 対応機種
16年度モデル
WXシリーズ 対応 Xシリーズ 対応
SXシリーズ 対応 EXシリーズ 対応
GXシリーズ 非対応 Jシリーズ 非対応
Fシリーズ 非対応
15年度モデル
UXシリーズ 対応 TXシリーズ 非対応

「PM2.5」への対応 空気清浄フィルター

高性能フィルターで「PM2.5」対策。

0.3μmの微粒子も70%以上キャッチ

ぜんそくや気管支炎などのリスクを上昇させると考えられているPM2.5をはじめ、花粉やハウスダストなどを高性能フィルターがキャッチ。さらに脱臭や防カビ効果で、お部屋の空気を清潔に保ちます。

0.3μmの微粒子も70%以上キャッチ

★:●上記数値はフィルターの性能試験に基づく性能であり、実機の性能とは異なります。
●このフィルターでは0.3μm未満の微小粒子状物質については、除去の確認が出来ておりません。また、空気中の有害物質のすべてを除去できるものではありません。
●PM2.5とは、2.5μm以下の微小粒子状物質の総称です。

空気清浄フィルター 対応機種
16年度モデル
WXシリーズ 対応 Xシリーズ 対応
SXシリーズ 対応 EXシリーズ 対応
GXシリーズ 対応 Jシリーズ 対応
Fシリーズ 対応(別売・取付可能)
15年度モデル
UXシリーズ 対応 TXシリーズ 対応

※1:【試験依頼先】(一財)日本食品分析センター【試験方法】環境試験室(39m3)での試験。冷房運転停止後、フィルターに菌を付着させ、フィルターおそうじ運転と本体内部おそうじ運転有無の条件で、菌数を測定【対象】フィルターに付着した菌【試験結果】おそうじ機能なしに対して、99%以上抑制。第14059392001-01号(試験は1種類のみの菌で実施)
※2:【試験機関】環境生物学研究所【試験方法】環境試験室(39m3)での試験。フィルターにカビセンサーを設置。室温25℃、湿度70%で、おそうじ機能有無の条件で冷房運転・停止を4日間実施し、カビセンサーの菌糸長を比較【抑制の方法】フィルターおそうじ運転と本体内部おそうじ運転を動作【対象】フィルターに付着したカビ【試験結果】カビ菌糸の成長抑制効果あり。 No.151107
※3:【試験機関】(一財)ボーケン品質評価機構【試験方法】JIS L 1902定量試験(菌液吸収法)に基づく【抗菌の方法】フィルターの銀系抗菌剤による抗菌【対象】フィルターに付着した菌【試験結果】抗菌処理なしに対して、99%以上抑制。(試験は、2種類のみの菌で実施)試験番号 20214026404-1
※4:平均室温一定で運転した場合の購入時に対する消費電力量の割合を、フィルターお掃除ロボットありと、フィルターお掃除ロボットなし(フィルターにホコリ約2gが付着した状態)の約1年後で比較。(当社調べ) 【試験条件】CS-X406C2の場合。当社環境試験室(14畳)、外気温2℃、設定温度23℃、風量・風向自動、暖房運転安定時。消費電力量の、フィルターお掃除あり(488Wh)と、フィルターお掃除なし(610Wh)との比較。使用頻度や使用環境により効果は異なります。
※5:【運転条件】冷房または除湿の各モード運転を30分以上行い、停止した時。約40分~85分間運転。
※6:【試験機関】環境生物学研究所【試験方法】環境試験室(約6畳)での試験。エアコン内部にカビセンサーを設置。室温25℃、湿度70%で、内部加熱・乾燥有無の条件で、冷房運転を1日2時間、4日間実施し、カビセンサーの菌糸長を比較【抑制の方法】エアコン内部の加熱と乾燥【対象】エアコン内部に付着したカビ【試験結果】カビ菌糸の成長抑制効果あり。 No.141104 
※7:【運転条件】風量自動、センサー・ロングを設定して、冷房、除湿または冷房除湿の運転開始時。(「パワフル」「もっと」設定中は作動しません。)
※8:【試験機関】(一財)ボーケン品質評価機構【試験方法】JIS Z 2911かび抵抗性試験方法(プラスチック製品の試験A法)準拠【試験対象】5種の試験カビ(JIS規定の菌株)を供試(クロコウジカビ・アオカビ・ペシロマイセス・トリコデルマ・ケタマカビ)【試験結果】かび抵抗性表示が0(ゼロ)であり、かつ「塗装なし」と比較して1以上低くなったことを確認。試験番号213250188-1 
※9:【試験機関】環境生物学研究所【試験方法】環境試験室(39㎥)での試験。エアコン内部にカビセンサーを設置。室温25℃、湿度70%で、冷房運転を3時間運転した後に、カビみはり有無の条件において、1週間後のカビセンサーの菌糸長を比較【防カビの方法】本体内部おそうじ運転を12時間ごとに動作【対象】エアコン内部に付着したカビ【試験結果】カビ菌糸の発芽なし。 No.140703