健康な空気と暮らすために

エオリアコンセプト「健康な空気と暮らすために」のメインビジュアルです。リビングで家族がくつろいでいます。 エオリアコンセプト「健康な空気と暮らすために」のメインビジュアルです。リビングで家族がくつろいでいます。

「エオリア」をおすすめする3つの理由

1.エアコン内部がいつもキレイ のイメージ画像です。リビングで奥さんがシーツをたたんでいます。 1.エアコン内部がいつもキレイ のイメージ画像です。リビングで奥さんがシーツをたたんでいます。

エアコン内部のカビ※1、ホコリを徹底抑制。

ホコリ捨てまで自動で行う15年目のフィルターお掃除ロボットのほか、
熱交換器にはホコリレスコーティング、送風ファンには防汚・防カビ※3コーティング、
そしてエアフィルターはAg除菌*1
さらには「ナノイーX」がエアコン内部のカビの繁殖を防止※1
エアコン内部を清潔に保つ工夫が満載です。

*1:当社調べ。実使用空間での実証効果ではありません。効果は使用環境により異なる場合があります。※2

2.お部屋の空気がいつもキレイ のイメージ画像です。リビングで赤ちゃんがおもちゃで遊んでいます。 2.お部屋の空気がいつもキレイ のイメージ画像です。リビングで赤ちゃんがおもちゃで遊んでいます。

お部屋にただよう空気の汚れをしっかり除去。

エアコンに最適な高性能フィルターで微細な汚れを逃さずキャッチ。
冷暖房している時も、していない時も、
室温や空気の汚れに応じて可動し、自動で空気を清浄します。

*2:空気中に浮遊するウイルスの抑制、カビ・細菌の除去効果については、第三者機関にて25㎥の密閉空間で試験。ウイルスは約32分後、カビは約21分後、細菌は約45分後の効果であり、実使用空間での実証実験ではありません。※4

3.カビ、花粉などの空気リスクを抑制 のイメージ画像です。小さなお子さんがお母さんと一緒にケーキを作っています。 3.カビ、花粉などの空気リスクを抑制 のイメージ画像です。小さなお子さんがお母さんと一緒にケーキを作っています。

家庭で発生する主なカビをすべて抑制※7

ナノイーXのロゴです。 ナノイーXのロゴです。

自然の水から生まれた、次世代健康イオン「ナノイーX」が、
お部屋で発生すると言われる8大カビをすべて抑制。※7
さらに、花粉*3やウイルス*4、生活5大臭などの空気リスクにも効果を発揮。
住空間を清潔な空気で満たします。

*3:約6畳空間での約24時間後の効果です。※8
*4:約6畳密閉空間での、〈浮遊ウイルス〉約6時間後、〈付着ウイルス〉約2時間後の効果です。※9 実使用空間での実証効果ではありません。

おすすめのエオリアはこちら

区切り線です。 区切り線です。
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※1:【試験機関】環境生物学研究所 【試験方法】25㎥(約6畳)、室温25℃、湿度70%の試験室にて、エアコン内部にカビセンサーを設置、1日2時間の冷房運転後に「内部クリーン」運転ありとなしの条件において、4日後のカビの菌糸長を比較 【抑制の方法】エアコン内部の加熱と乾燥【対象】エアコン内部に付着したカビ【試験結果】カビセンサー内のすべてのカビ(2種類)で、成長が抑制されることを確認( No.141104)。 
※2:【試験機関】(一財)ボーケン品質評価機構【試験方法】菌液吸収法に基づく。フィルターを試験瓶に入れ、試験菌を接種し、20時間後に菌が99%以上減少していることを確認(試験番号 20218006759-1)。(試験は2種類のみの菌で実施) 
※3:【試験機関】(一財)ボーケン品質評価機構【試験方法】JIS Z 2911かび抵抗性試験方法(プラスチック製品の試験法B法)準拠【対象】JIS規定の菌株5種類【試験結果】かび抵抗性表示が2以下、「コーティングなし」と比較して1段階以上下回ったことを確認(試験番号20217071730-1)。【防カビ剤ポジティブリスト】第JP0501054A0001R号、第JP0501003A0002M号、第JP0501055A0003U号を使用【防カビ加工部位】送風ファン【防カビ加工方法】塗装【注意事項】防カビ試験は、SIAA指定方法にて実施しています。防カビ加工は、カビを死滅させるものではありません。使用条件によってはカビが発生する場合があります。SIAAの安全基準に適合しています。 
※4:【試験機関】(一財)北里環境科学センター【試験方法】CS-X409C2において、25㎥の試験室にて、〈浮遊ウイルス〉ウイルス(1種類)を浮遊させ、〈浮遊カビ〉カビ胞子(1種類)を浮遊させ、〈浮遊細菌〉菌(1種類)を浮遊させ、エアコンを空気清浄運転【試験結果】空気清浄運転前に比べて、〈浮遊ウイルス〉約32分で99%減少(北生発2017-0023号)、〈浮遊カビ〉約21分で99%減少(北生発2017-0025号)、〈浮遊細菌〉約45分で99%減少(北生発2017-0024号)。 
※5:CS-X409C2において、日本電機工業会規格(JEM1467)に準拠し確認、風量設定「パワフル」(当社調べ)。タバコの有害物質(一酸化炭素など)は除去できません。
※6:【試験機関】新日本空調(株)【試験方法】CS-X409C2において、60㎥試験室にて、30μmのAPPIE標準粉体を浮遊させ、エアコンを空気清浄運転。継時的に試験室内(室内中央・床上120cm)の粉体数を計測 【試験結果】空気清浄運転前に比べ、約5分で99%減少。
※7:【試験機関】(一社)カビ予報研究室 【試験方法】25㎥(約6畳)、室温25℃、湿度70%の試験室にて、エアコン内部にカビセンサーを設置、1日3時間の冷房運転後に「オートクリーンシステム」ありとなしの条件において、7日後のカビの菌糸長を比較 【抑制の方法】オートクリーンシステム(「Ag+除菌」フィルター、フィルターお掃除ロボット、ホコリレスコーティング(熱交換器)、防汚・防カビコーティング(送風ファン)、内部クリーン(「ナノイー X」放出)、カビみはり)【対象】エアコン内部に付着したカビ【試験結果】カビセンサーのカビ8種類の成長が抑制されることを確認(報告書No. 180301、180302)。
※8:花粉の代表格であるスギ花粉において、花粉に含まれるアレル物質を無害な物質へ99%以上変性。【試験機関】パナソニック(株)プロダクト解析センター 【試験方法】試験室(約6畳)内で、布に付着させたアレル物質をELISA法で測定【抑制の方法】「ナノイー」を放出【対象】花粉(スギ)【試験結果】約8時間で97%以上抑制、約24時間で99%以上抑制(4AA33-151001-F01)。【試験機関】パナソニック(株)プロダクト解析センター【試験方法】試験室(約6畳)で電気泳動法による検証【抑制の方法】ナノイー」を放出【対象】花粉(スギ・ヒノキ・カモガヤ・ブタクサ・ススキ・シラカンバ・ヨモギ・オリーブ・ビャクシン・モクマオウ・ハンノキ・オオアワガエリ)【試験結果】約24時間で低減効果を確認(No.4AA33-151015-F01、4AA33-151028-F01、No.4AA33-160601-F01、4AA33-160601-F02、4AA33-160701-F01)。
※9:〈浮遊ウイルス〉【試験機関】(一財)北里環境科学センター【試験方法】試験室(約6畳密閉空間)においてウイルスを浮遊させ空気中のウイルス感染価を測定【抑制の方法】「ナノイー」を放出【対象】浮遊したウイルス【試験結果】約6時間で99%以上抑制(北生発24_0300_1号)。〈付着ウイルス〉【試験機関】ホーチミンパスツール研究所【試験方法】試験室(約6畳密閉空間)においてウイルスを布に付着させウイルス感染価を測定【抑制の方法】「ナノイー」を放出【対象】付着したウイルス【試験結果】約2時間で99%以上抑制(2017年7月24日、Accreditation No. VILAS Med 014)。(試験は1種類のみのウイルスで実施)