2021年モデル EX/GXシリーズ 特長 [清潔・空気清浄]

高濃度の「ナノイーX」で、さらにカビに強く。エアコン内部も、お部屋の空気も清潔に。高濃度の「ナノイーX」で、さらにカビに強く。エアコン内部も、お部屋の空気も清潔に。

[高濃度の「ナノイー X」]健康イオンが空気中のさまざまな有害物質を抑制

「ナノイー X」は、空気中の水に高電圧を加えることで生成される微粒子イオン。空気中の有害物質のはたらきを抑制※1するOHラジカル(高反応成分)を含んでいます。
エオリアは冷暖房しながら「ナノイー X」を同時に放出。お部屋に潜む、菌・ウイルス※2※3や花粉※4などの目に見えないさまざまな有害物質を抑制します※1

自然の水から生成されるため、人体にも優しい健康イオンです。

「ナノイー X」が空気中の有害物質を抑制するしくみ

①ナノイー Xが的確に菌まで届く

②OHラジカルが菌の水素を抜きとる

③菌を抑制※1

菌やウィルスも除菌・抑制

空気中に浮遊・付着する菌※2やウイルス※3を包み込んで、活動を抑制します。

動画:「ナノイーX」菌・ウイルス抑制効果、エオリアに入ってます!【Panasonic NEWS FACTORY】

家庭で発生するおもなカビ菌を抑制※5

お部屋の隅や窓際、カーテン・ラグなどの布製品類、水場のまわりから古いエアコンの中まで。専門家によると、住空間には8種類ものカビ菌が発生すると言われています。
カビ菌にも強い「ナノイー X」は、この8種類のカビ菌を抑制※5できることを確認。住空間のカビ菌対策ができます。

ご家庭で発生する おもなカビを抑制※5

そのほかさまざまな空気リスクにも効果を発揮!

ナノイーX搭載「エオリア」のここがスゴイーナノイーX搭載「エオリア」のここがスゴイー

※1:約6畳密閉試験空間での抑制効果。菌・ウイルス:〈浮遊菌〉約4時間後。〈付着菌〉約8時間後。〈浮遊ウイルス〉約6時間後。〈付着ウイルス〉約2時間後。約6畳試験空間での抑制効果。カビ:約8時間後。花粉:約12時間後。ニオイ:約60分後。PM2.5(芳香族カルボン酸・アルカン):約24時間後。アレル物質:約24時間後。実際の使用空間での試験結果ではありません。
※2:〈浮遊菌〉【試験機関】(一財)北里環境科学センター【試験方法】試験室(約6畳)において菌を浮遊させ空気中の菌数を測定【除菌の方法】「ナノイー」を放出【対象】浮遊した菌【試験結果】約4時間で99%以上抑制(北生発2016_0279号)。〈付着菌〉【試験機関】(一財)日本食品分析センター【試験方法】試験室(約6畳)において布に付着させた菌数を測定【除菌の方法】「ナノイー」を放出【対象】付着した菌【試験結果】約8時間で99%以上抑制(2013年6月14日、第13044083003-01号)。(試験はそれぞれ1種類のみの菌で実施)
※3:〈浮遊ウイルス〉【試験機関】(一財)北里環境科学センター【試験方法】試験室(約6畳密閉空間)においてウイルスを浮遊させ空気中のウイルス感染価を測定【抑制の方法】「ナノイー」を放出【対象】浮遊したウイルス【試験結果】約6時間で99%以上抑制(北生発2016_0375号)。〈付着ウイルス〉【試験機関】ホーチミンパスツール研究所【試験方法】試験室(約6畳密閉空間)においてウイルスを布に付着させウイルス感染価を測定【抑制の方法】「ナノイー」を放出【対象】付着したウイルス【試験結果】約2時間で99%以上抑制(2017年7月24日、Accreditation No. VILAS Med 014)。(試験は1種類のみのウイルスで実施)
※4:【試験機関】パナソニック(株)プロダクト解析センター【試験方法】24㎥の試験室(約6畳)内でELISA法で測定【抑制の方法】「ナノイー」を放出【対象】花粉(スギ)【試験結果】約12時間で99%の低減効果を確認(L19YA009)。
※5:【試験機関】(一社)カビ予報研究室 【試験方法】25㎥(約6畳)、室温25℃、湿度70%の試験室にて、エアコン内部にカビセンサーを設置、1日3時間の冷房運転後に「内部クリーン」「ナノイー X」「カビみはり」「フィルターお掃除」ありとなしの条件において、7日後のカビの菌糸長を比較 【試験結果】カビセンサー内のすべてのカビ(8種類)で発芽はなく、カビの成長が抑制されることを確認(報告書No.180301、180302)。

お掃除機能:エアコン内部のカビを防いで、1年中「キレイ」が続く。お掃除機能:エアコン内部のカビを防いで、1年中「キレイ」が続く。

パナソニックなら「全自動お掃除」でキレイをキープ

(設置環境や使用状況により、お手入れが必要な場合があります。)
屋外へのホコリ排出までを自動で行う当社独自のエアフィルターお掃除機能「フィルターお掃除ロボット」。さらに「ナノイー X」をキーデバイスとした「内部クリーン」や、ホコリや汚れの付着を低減できる、熱交換器の「ホコリレスコーティング」、送風ファンの「防汚・防カビコーティング」。加えて、高温多湿の状況を見張ってカビ抑制を自動で行う「カビみはり」の搭載により、エアコン本体の清潔性を持続。

パナソニックなら「全自動お掃除」でキレイをキープパナソニックなら「全自動お掃除」でキレイをキープ

エアコン内部がキレイだと吹き出す風もキレイ

吹き出す風に含まれる浮遊カビ菌数

カビ菌数が26,280個から10個に減少*

「ナノイー X」内部クリーン:フィルターお掃除/「ナノイー X」内部クリーン運転/「ナノイー X」/カビみはり

●GXシリーズはダストボックス方式のため、ホコリの自動排出には非対応です。

★1:国内家庭用エアコンにおいて。2021年1月5日現在。(当社調べ)
★2:国内家庭用エアコンにおいて。熱交換器のフィン切断面に対し、親水性および、はつ油性の特性を有する、シリカ材によるナノメートルレベルの凹凸表面処理を施したコーティング技術。2021年1月5日現在。(当社調べ)
*1:実際の使用空間での試験効果ではありません。※1
*2:実際の使用空間での試験結果ではありません。※3
※1:【試験機関】(一財)ボーケン品質評価機構【試験方法】フィルム密着法に基づく【試験結果】試験片に試験菌を接種しフィルムを密着させ24時間後に菌が99%以上減少していることを確認。(試験は2種類のみの菌で実施)
※2:【試験機関】(一財)ボーケン品質評価機構【試験方法】JIS Z 2911かび抵抗性試験方法(プラスチック製品の試験法B法)準拠【対象】JIS規定の菌株5種類【試験結果】かび抵抗性表示が2以下、「コーティングなし」と比較して1段階以上下回ったことを確認(試験番号20217071730-1)。【防カビ剤ポジティブリスト】第JP0501054A0001R号、第JP0501003A0002M号、第JP0501055A0003U号を使用【防カビ加工部位】送風ファン【防カビ加工方法】塗装【注意事項】防カビ試験は、SIAA指定方法にて実施しています。使用条件によってはカビが発生する場合があります。
※3:【試験機関】(一財)日本食品分析センター【試験方法】同一条件空間での比較試験。室温約27℃、湿度約70%、カビが生育しやすい条件で15日間、冷房運転を8時間/日実施。「内部クリーン」、「ナノイー」、「カビみはり」、「フィルターお掃除」の設定有無で、冷房運転開始直後の吹き出す風を採取。風に含まれる浮遊カビ菌数を比較 【抑制の方法】「内部クリーン」、「ナノイー」、「カビみはり」、「フィルターお掃除」設定時 【試験結果】カビ数を低減(設定有=10個/㎥、設定無=26,280個/㎥)(2016年10月31日、第6117119001-0101号)。

[「ナノイー X」内部クリーン運転]運転を終了するたび、自動で内部をキレイにキープ

運転を終了するたび、エアコン内部を40℃以上に加熱して乾燥。さらに、高濃度の「ナノイー X」を内部のすみずみまで充満させて、カビの成長を強力に抑制※1します。シーズン中はエアコンが自動で内部を清潔にしてくれるので、お手入れの手間が軽減されます。

(運転条件:30分以上、冷房・除湿・暖房を運転後の停止時)

①加熱乾燥

カビの原因となる湿気を乾燥

②「ナノイー X」充満

カビ菌をしっかり抑制※1

エアコン内部に付着した油分まで分解・低減※2

油の成分の変化(冷房時の内部クリーン運転)

(冷房時の内部クリーン運転を1回行い、 揮発油成分が総量で減じられる効果です。設置環境、使用状況により効果は異なります。)

「ナノイーX」内部クリーンなら、油成分を最大約41%低減!

油の付着を低減できているということは、カビにとっての栄養素の一つを減らし、さらに飛来するカビ胞子や、外来からの栄養源を定着しにくくすることにもなるため、「カビが増えにくい環境になっている」と考えられます。

病原微生物の専門家 大阪府立大学 獣医感染症学 向本雅郁教授 「カビが生えにくい環境に」

エアコン内部の汚れかたの違い(冷房時の内部クリーン運転)※3

【内部クリーンなし】熱交換器

ホコリがビッシリ

熱交換器にホコリがついているイメージ画像です。

内部クリーンあり】熱交換器

ホコリが付着しにくい

内部クリーンで熱交換器がキレイに保たれているイメージ画像です。

【内部クリーンなし】送風ファン

ホコリがビッシリ

送風ファンにホコリがついているイメージ画像です。

内部クリーンあり】送風ファン

ホコリが付着しにくい

内部クリーンで送風ファンがキレイに保たれているイメージ画像です。

(約1年後。使用頻度や使用環境によりカビやホコリのつき方、ホコリの量は異なります。)

1回あたりの電気代約1円

*:消費電力量約54.9Wh、1回あたりの電気代1.48円。新電力料金めやす単価27円/kWh(税込)で計算。ご使用条件等により変わることがあります。

 

●すでに付着してしまった汚れやカビを取り除く機能ではありません。運転中は、室内の温度や湿度が上がることがあります。
●長時間連続運転中は、内部クリーン運転を行いません。1日1回、運転を停止して内部クリーン運転させることをおすすめします。
※1:【試験機関】(一社)カビ予報研究室 【試験方法】25㎥(約6畳)、室温25℃、湿度70%の試験室にて、エアコン内部にカビセンサーを設置、1日3時間の冷房運転後に「内部クリーン」「ナノイー X」「カビみはり」「フィルターお掃除」ありとなしの条件において、7日後のカビの菌糸長を比較 【試験結果】カビセンサー内のすべてのカビ(8種類)で発芽はなく、カビの成長が抑制されることを確認(報告書No. 180301、180302)。
※2:【試験機関】パナソニック(株)プロダクト解析センター【試験方法】油成分を、フィルター、熱交換器、送風路に設置、冷房および暖房時の内部クリーンに曝露したものと曝露していないものの残留物を抽出し、定量分析を実施 【試験結果】送風路内位置で10~41%の低減効果を確認(〈冷房時の内部クリーン〉Y19HM008/2019年5月10日、Y19HM016/2019年6月12日〈暖房時の内部クリーン〉Y19HM017/2019年6月12日)
※3:当社調べ。【試験方法】揮発油の導入と冷房時の内部クリーンを繰り返したエアコンと、揮発油の導入のみのエアコンに、模擬微塵を曝露し目視により付着量を比較 【試験結果】模擬微塵の付着量に差がある事を確認。

[カビみはり(エアコン内部)]室温・湿度をチェックして自動で内部クリーンをスタート

運転停止中に部屋の室温・湿度を検知して、エアコン内部がカビの成長しやすい状態になっていないかどうかをみはります。
カビが成長しやすい条件が一定時間続くと、自動で内部クリーンをスタート。カビの成長を抑制※1します。

シーズンオフでも自動で清潔にしてくれるので、ニオイやカビを気にすることなく安心して使い始められます。

業界初★ 室温 湿度
10℃以上 + 80%以上 ▶累計12時間以上続くと
自動で内部クリーンをスタート

(人が居続けた場合は累計24時間以上)

20℃以上 + 65%以上

★:国内家庭用エアコンにおいて。2014年10月21日発売。(当社調べ)

カビが成長しやすい条件が続くと、エアコン内部を自動で清潔に

①40℃以上に加熱乾燥(内部クリーン)

②「ナノイー X」充満(内部クリーン)

●お客様ご自身で設定していただく必要があります。
●内部クリーンについて、すでに付着してしまった汚れやカビを取り除く機能ではありません。運転中は、室内の温度や湿度が上がることがあります。
※1:【試験機関】環境生物学研究所 【試験方法】環境試験室(39㎥)での試験。エアコン内部にカビセンサーを設置。室温25℃、湿度70%で、冷房運転を約3時間運転した後に、カビみはり有無の条件において、1週間後のカビセンサーの菌糸長を比較 【防カビの方法】内部クリーン運転を約12時間ごとに動作【対象】エアコン内部に付着したカビ【試験結果】カビ菌糸の発芽なし(No.140703)。

[フィルターお掃除ロボット]フィルターに付いたホコリを自動で捕集、キレイをキープ

対応機種 NEW
EXシリーズ

自動排出方式
(ダストボックス方式へ切り換え可能)

GXシリーズ

ダストボックス方式

●GXシリーズはダストボックス方式のため、ホコリの自動排出には非対応です。

エアフィルターに付いたホコリを、ブラシでかき取ってダストボックスに吸引。自動排出方式なら、集めたホコリは自動で屋外へ排出。ダストボックス方式でも、約1年に1回掃除機で吸い取るだけなので、お手入れの手間を軽減できます

さらにEXシリーズは、ブラシについたホコリを回収するブラシクリーナーを新搭載。ホコリの排出時間を短縮したため、音も気になりにくくなりました。

愛されて16年!フィルター自動お掃除搭載機種累計販売台数900万台突破!!

早くて静か!キレイ!手間いらず!フィルターお掃除のしくみ(自動排出方式の場合)

❶フィルターのホコリをブラシでかき取り

❷新搭載のクリーナーがブラシをキレイにしながらホコリを回収

❸ホコリを屋外へ自動排出
1回のホコリ排出量は約0.02g(実測値)

●商品画像はXシリーズです。
●GXシリーズはブラシクリーナー非搭載、ホコリの自動排出には非対応。

進化のポイント(EXシリーズのみ)

クリーナーでお掃除15%低減
ホコリ排出時間1分に短縮

NEW ダストボックス方式に切り換え可能!(EXシリーズのみ)

自動排出しないダストボックス方式に変更できるから、隠ぺい配管にも対応できます。

●ダストボックス方式への切り換えには工事が必要です。お買い上げの販売店へご依頼ください。切り換えた場合は、ボックスに溜まったホコリを捨てる必要があります。

フィルターお掃除のしくみ(ダストボックス方式の場合)

❶フィルターのホコリをブラシでかき取り

❷ホコリをダストボックスへ

❸お手入れは、約1年に1回捨てるだけ

★:国内家庭用エアコンにおいて。2021年1月5日現在。(当社調べ)
*:累積24時間以上運転後に自動で掃除します。フィルタ-の掃除は自動で行いますが、ホコリや油汚れが多い環境等でご使用になる時は、取り外して水洗いをする等をおすすめします。

【フィルターお掃除なし】
(約1年後)

ホコリがビッシリ

フィルターにホコリがビッシリついているイメージ画像です。

【フィルターお掃除あり】
(約1年後)

自動でキレイに

フィルターお掃除でフィルターが自動でキレイに保たれているイメージ画像です。

(使用頻度や使用環境によりカビやホコリのつき方、ホコリの量は異なります。)

フィルターが目詰まりすると…

冷暖房の効きが悪くなる…

上手に空気を取り込むことができなくなり、熱交換効率が悪化。
冷えにくく、暖まりにくくなってしまいます。

ムダに電力を消費してしまう…

多くの空気を取り込もうと、余計なパワー=電力を消費。
電気代もムダに増えてしまいます。

フィルターお掃除でムダな消費電力量を約25%※1カットできる!

暖房時の消費電力の割合(約1年後)フィルターお掃除なし125%に対して、フィルターお掃除ありは100%

家計にもやさしい

※1:平均室温一定で運転した場合の購入時に対する消費電力量の割合を、フィルターお掃除ロボットありと、フィルターお掃除ロボットなし(フィルターにホコリ約2gが付着した状態)の約1年後で比較。(当社調べ)【試験条件】CS-401DX2の場合。当社環境試験室(約14畳)、外気温2℃、設定温度23℃、風量・風向自動、暖房運転安定時。消費電力量の、フィルターお掃除あり(455Wh)と、フィルターお掃除なし(606Wh)との比較。使用頻度や使用環境により効果は異なります。

[「Ag除菌」フィルター]捕集したホコリに潜む菌を除菌

目の細かいフィルターで、エアコン奥へのホコリの侵入をガード。さらに、捕集したホコリに潜む菌を除菌
高濃度の「ナノイー X」が、自動お掃除時に油分を含んだホコリも取れやすくしてくれます。

*:実使用空間での実証効果ではありません。効果は使用環境により異なる場合があります。※1

※1:【試験機関】(一財)ボーケン品質評価機構 【試験方法】菌液吸収法に基づく。フィルターを試験瓶に入れ、試験菌を接種し、20時間後に菌が99%以上減少していることを確認。(試験は2種類のみの菌で実施)

[ホコリレスコーティング(熱交換器)]独自のコーティング技術でホコリ・油分の付着を防ぐ

熱交換器表面(アルミフィン切断面)までを、独自技術でコーティング。自然発生する水で汚れをつるっと洗浄します。カビの栄養源となるホコリの付着を防いで、内部を清潔に保ちます。

*:冷房・除湿運転時

★:国内家庭用エアコンにおいて。熱交換器のフィン切断面に対し、親水性および、はつ油性の特性を有する、シリカ材によるナノメートルレベルの凹凸表面処理を施したコーティング技術。2021年1月5日現在。(当社調べ)

パナソニック独自技術★で熱交換器表面にコーティングをおこない、ホコリ汚れを洗い流します。

冷房、除湿の各モードをオンにすると、ホコリレスコーティング自動洗浄をおこないます。

ホコリ汚れや油分を洗い流す

【コーティングなし】

ホコリがビッシリ

熱交換器にホコリがビッシリついたイメージ画像です。

【コーティングあり】

キレイをキープ

熱交換器がコーティングによってキレイに保たれているイメージ画像です。

(使用頻度や使用環境によりカビやホコリのつき方、ホコリの量は異なります。)

[防汚・防カビ※1コーティング(送風ファン)]送風ファンの汚れを防止

風を送り出す送風ファンには、防汚、防カビ※1、除菌の3つの効果に加えて、静電気まで防ぐコーティングをおこなっています。
ホコリがつきにくく、汚れやカビが風と一緒にお部屋の中に広がるのを防ぎます。

*:実際の使用空間での試験結果ではありません。※2​

防汚効果、防カビ※1効果、除菌*効果の3つに加えて、静電気まで防ぐコーティング

【コーティングなし】

汚れがいっぱい

送風ファンに汚れがいっぱいついたイメージ画像です。

【コーティングあり】

キレイをキープ

送風ファンがコーティングによってキレイに保たれているイメージ画像です。

(使用頻度や使用環境によりカビやホコリのつき方、ホコリの量は異なります。)

※1:【試験機関】(一財)ボーケン品質評価機構【試験方法】JIS Z 2911かび抵抗性試験方法(プラスチック製品の試験法B法)準拠【対象】JIS規定の菌株5種類【試験結果】かび抵抗性表示が2以下、「コーティングなし」と比較して1段階以上下回ったことを確認(試験番号20217071730-1)。【防カビ剤ポジティブリスト】第JP0501054A0001R号、第JP0501003A0002M号、第JP0501055A0003U号を使用【防カビ加工部位】送風ファン【防カビ加工方法】塗装【注意事項】防カビ試験は、SIAA指定方法にて実施しています。使用条件によってはカビが発生する場合があります。
※2:【試験機関】(一財)ボーケン品質評価機構【試験方法】フィルム密着法に基づく【試験結果】試験片に試験菌を接種しフィルムを密着させ24時間後に菌が99%以上減少していることを確認。(試験は2種類のみの菌で実施)

空気清浄機能:冷暖房しながら、お部屋の空気をすこやかに。空気清浄機能:冷暖房しながら、お部屋の空気をすこやかに。

[クリーンフィルター]PM2.5や花粉など、空気中の微細な汚れをしっかりキャッチ

0.3㎛の粒子を80%以上逃さずキャッチ。日頃気になるPM2.5や花粉といった空気の汚れからお部屋を守ります。

(数値はフィルターの性能試験に基づく性能であり、実機の性能とは異なります。 このフィルターでは0.3㎛未満の微小粒子状物質については、除去の確認ができておりません。また、空気中の有害物質のすべてを除去できるものではありません。 PM2.5とは、2.5㎛以下の微小粒子状物質の総称です。)

空気の汚れをたっぷりキャッチ!(フィルター交換のめやす:約2年)

[「ナノイー X」送風]冷暖房しない季節も「ナノイー X」で空気をキレイにできる

高濃度の「ナノイー X」を吹き出す送風のみの運転が可能です。
冷房や暖房を使わない季節や、花粉が多くなる春先など、空気清浄機としても活躍します。

1時間の電気代 約0.3円

*:消費電力量約12Wh。新電力料金めやす単価27円/kWh(税込)で計算。ご使用条件等により変わることがあります。

[NEW 「においケア」モード]ワンボタンでさまざまなニオイをスピード脱臭

お部屋のニオイが気になるときに、リモコンのボタンをプッシュ。エアコン運転中でも停止中でも、高濃度の「ナノイー X」を活用し、室温や状況に適した脱臭モードで運転します。

「においケア」効果

(室温23℃以上、エアコン停止中のにおいケア運転時)

空間臭最大52%低減※1

たとえばエアコン停止中の夏(室温23℃以上の場合)

停止 ①結露(ニオイ吸着):約30分 ②「ナノイー X」循環:約30分 停止
「ナノイー X」放出

(約30分の乾燥運転をして、元の停止状態に戻ります。)

①結露(ニオイ吸着)

天井気流を送り、ニオイを空気ごと吸引し、結露水で洗い流します。

② 「ナノイー X」循環

「ナノイー X」を内部で循環させ、ニオイ成分を抑制。※2

(約14畳の試験空間での約60分後の抑制効果です。※1 数値は実際の使用空間での試験結果ではありません。常時発生し続けるニオイ成分は、すべて除去できるわけではありません。)
※1:【試験機関】パナソニック(株)プロダクト解析センター【試験方法】JIS B 9917参照。当社試験室(約14畳)において、ニオイ成分(酢酸)を散布、インピンジャー法により室内大気をサンプリングし、ICにて分析。自然減衰したものと、温度30℃、湿度75%から「においケア」除湿モード運転をした後の、室内空間中の酢酸濃度を定量化し、比較【対象】酢酸【試験結果】自然減衰から52%の濃度低減を確認(M20SK022)。
※2:【試験機関】パナソニック(株)プロダクト解析センター【試験方法】高濃度の「ナノイー X」搭載エアコンの熱交換器上のニオイ成分(トリメチルアミン水溶液)に、においケア除湿モードで30分曝露し、検証【対象】トリメチルアミン【試験結果】30分で37%の低減効果を確認(Y19NF152)。

[おでかけクリーン]おでかけ中にお部屋もエアコンも清潔に

高濃度の「ナノイー X」でお部屋の空気を浄化後、エアフィルターと本体内部をお掃除します。お出かけ中・お勤め中のご利用がおすすめです。

①「ナノイー X」送風
お部屋の空気を清潔にします

②フィルターお掃除
フィルターのホコリを捕集・排出

●GXシリーズはホコリの自動排出には非対応。

③内部クリーン
内部を加熱乾燥、ナノイー Xでカビを抑制※1

※1:【試験機関】(一社)カビ予報研究室 【試験方法】25㎥(約6畳)、室温25℃、湿度70%の試験室にて、エアコン内部にカビセンサーを設置、1日3時間の冷房運転後に「内部クリーン」「ナノイー X」「カビみはり」「フィルターお掃除」ありとなしの条件において、7日後のカビの菌糸長を比較 【試験結果】カビセンサー内のすべてのカビ(8種類)で発芽はなく、カビの成長が抑制されることを確認(報告書No. 180301、180302)。

「日本アトピー協会推薦品」マークを取得

「ナノイー X」により菌・ウイルスなど空気中の汚染物質を抑制し、安心して過ごせる空間を目指します。

「日本アトピー協会推薦品」マーク

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シリーズ別 機能対応表

Xシリーズ

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EXシリーズ

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GXシリーズ

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Jシリーズ

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Fシリーズ

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【清潔】
ナノイー X

高濃度の「ナノイー X」

高濃度の「ナノイー X」

高濃度の「ナノイー X」

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「ナノイー X」内部クリーン運転 加熱乾燥
高濃度の「ナノイー X」
加熱乾燥
高濃度の「ナノイー X」
加熱乾燥
高濃度の「ナノイー X」
加熱乾燥
高濃度の「ナノイー X」
加熱乾燥
高濃度の「ナノイー X」
加熱乾燥

(内部クリーン)

カビみはり

エアコン内部
お部屋

エアコン内部
お部屋

エアコン内部

エアコン内部

フィルターお掃除ロボット

自動排出方式
(ダストボックス方式へ切換可能)

ダストボックス方式

自動排出方式
(ダストボックス方式へ切換可能)

ダストボックス方式

「Ag除菌」
フィルター

エアフィルター

熱交換器
コーティング
ホコリレスコーティング
親水コーティング
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ホコリレスコーティング
親水コーティング
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親水コーティング
親水コーティング
送風ファン 防汚・防カビコーティング 防汚・防カビコーティング 防汚・防カビコーティング 防汚・防カビコーティング 防汚・防カビコーティング コーティングなし
【空気清浄】
空気清浄
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クリーンフィルター

クリーンフィルター

クリーンフィルター

クリーンフィルター

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送風

空清(ナノイー X)送風

「ナノイー X」送風

「ナノイー X」送風

「ナノイー X」送風

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ホコリみはり
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●写真、イラストはすべてイメージです。

2021年モデル EX/GXシリーズ 特長

清潔・空気清浄

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エオリアならではのポイント

新「ナノイーX」搭載「エオリア」の特長

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