NEW 空気清浄機 F-PXU60

空気清浄機 F-PXU60の商品画像です。-W(ホワイト)、-K(ブラック)の2色展開。適用床面積の目安※1(空気清浄運転時)11畳/8畳での清浄時間※2、約25分空気清浄機 F-PXU60の商品画像です。-W(ホワイト)、-K(ブラック)の2色展開。適用床面積の目安※1(空気清浄運転時)11畳/8畳での清浄時間※2、約25分空気清浄機 F-PXU60の商品画像です。-W(ホワイト)、-K(ブラック)の2色展開。適用床面積の目安※1(空気清浄運転時)11畳/8畳での清浄時間※2、約25分

花粉・ハウスダスト対策にこだわった前面しっかり吸引のシンプル&コンパクトモデル。

ナノイー、エコナビ、

主な特長

生活の中で気になる有害物質に効果を発揮!「ナノイー」

独自のイオンテクノロジーがさまざまな有害物質を抑制します。

4種類の花粉(スギ・ヒノキ・カモガヤ・ブタクサ)★1
PM2.5(芳香族カルボン酸・アルカン)★2
室内のアレル物質5種類★3(スギ・ヒノキ・カモガヤ・ブタクサ・コナヒョウダニ)
ウイルス・カビ菌・菌★4
4種類のニオイを脱臭(タバコ臭・ペット臭・生ゴミ臭・枕の頭皮臭(枕カバー))

★1:約6畳空間での約8時間後(スギ)、約24時間後(ヒノキ・カモガヤ・ブタクサ)の効果※3
★2:約6畳空間での約16時間後(芳香族カルボン酸)、約24時間後(アルカン)の効果※4
★3:約6畳の試験空間での約24時間後の効果※5
★4:【ウイルス】約6畳密閉空間での〈浮遊ウイルス〉約6時間後〈付着ウイルス〉約8時間後の効果※6
【カビ菌】約6畳空間での約8時間後の効果※7【菌】約6畳密閉空間での〈浮遊菌〉約4時間後〈付着菌〉約8時間後の効果※8

特長を詳しく見る

多彩な吸引モード

汚れの種類に合わせて、気流を切り替えて効果的に吸い込みます。

「多彩な吸引モード」のイメージ画像です。クリックすると該当ページに移動します。
高精度なセンサー

適切な位置に配置された高精度なセンサーが、さまざまな汚れを検知します。

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3つのフィルター

吸い込んだ汚れを高性能なフィルターがしっかり捕らえて逃がさない。

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お手入れカンタン

お手入れしやすい工夫と使い勝手に配慮した親切設計。

「お手入れカンタン」のイメージ画像です。クリックすると該当ページに移動します。

●写真はF-VXU90です。

外形寸法・本体質量

・寸法 高さ 550 × 幅 340 × 奥行 208mm
・本体質量 約5.9㎏

外形寸法。高さ580㎜、幅300㎜、奥行195㎜(+脚部10㎜)。

● 写真・イラストはイメージです。

※1:適用床面積とは、(一社)日本電機工業会規格(JEM1467)で定められた基準により、30分できれいにできる部屋の広さを表し、集じんによる適用床面積の目安です。
※2:空気清浄「ターボ」または「強」運転時、8畳(13㎡)に対して。
※3:花粉の代表格であるスギ花粉において、花粉に含まれるアレル物質を無害な物質へ変性。<スギ花粉>【試験機関】パナソニック(株)プロダクト解析センター【試験方法】約6畳空間で布に付着させたアレル物質をELISA法で測定【抑制の方法】「ナノイー」を放出【対象】花粉(スギ)【試験結果】約8時間で88%以上抑制(BAA33-130402-F01)。<ヒノキ・カモガヤ・ブタクサ花粉>【試験機関】パナソニック(株)プロダクト解析センター【試験方法】約6畳空間で電気泳動法による検証【抑制の方法】「ナノイー」を放出【対象】花粉(ヒノキ・ カモガヤ・ブタクサ)【試験結果】約24時間で低減効果を確認(1V332-171010-F04、1V332-171010-F01、1V332-171010-F02)。
※4:【試験機関】パナソニック(株)プロダクト解析センター【試験方法】約6畳の試験室内で付着した有機物量を測定【抑制の方法】「ナノイー」を放出【試験結果】〈芳香族カルボン酸:安息香酸〉約16時間で99%以上分解(Y13NF135)〈アルカン:ヘキサデカン〉約24時間で99%以上分解(Y13NF136)。
※5:<ナノイー> 【試験機関】パナソニック(株)プロダクト解析センター【試験方法】約6畳の試験室内で布に付着させたアレル物質をELISA法で測定【抑制の方法】「ナノイー」を放出【対象】付着したダニのアレル物質(ダニのフン・死がい)【試験結果】約24時間で60%以上抑制(BAA33-130304-F04)。
※6:〈浮遊ウイルス〉【試験機関】(一財)北里環境科学センター【試験方法】試験室(約6畳密閉空間)においてウイルスを浮遊させ空気中のウイルス感染価を測定【抑制の方法】「ナノイー」を放出【対象】浮遊したウイルス【試験結果】約6時間で99%以上抑制(北生発24_0300_1号)。〈付着ウイルス〉【試験機関】(一財)日本食品分析センター【試験方法】試験室(約6畳)において布に付着させたウイルス感染価を測定【抑制の方法】「ナノイー」を放出【対象】付着したウイルス【試験結果】約8時間で99%以上抑制(2013年2月11日、第13001265005-01号、試験は1種類のみのウイルスで実施)。
※7:【試験機関】(一財)日本食品分析センター【試験方法】試験室(約6畳)において布に付着させたカビ菌の発育を確認【除菌の方法】「ナノイー」を放出【対象】付着したカビ菌【試験結果】約8時間で抑制効果を確認(2013年6月14日、第13044083002-01号)。
※8:〈浮遊菌〉【試験機関】(一財)北里環境科学センター【試験方法】試験室(約6畳)において菌を浮遊させ空気中の菌数を測定【除菌の方法】「ナノイー」を放出【対象】浮遊した菌【試験結果】約4時間で99%以上抑制(北生発24_0301_1号)。〈付着菌〉【試験機関】(一財)日本食品分析センター【試験方法】試験室(約6畳)において布に付着させた菌数を測定【除菌の方法】「ナノイー」を放出【対象】付着した菌【試験結果】約8時間で99%以上抑制(2013年6月14日、第13044083003-01号)。(試験はそれぞれ1種類のみの菌で実施)