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caos アイドリングストップ車用

NEW大容量 最高水準

アイドリングストップ車は充放電が頻繁にくり返されるためバッテリーが充電不足に陥りがちです。
充分に充電されず電圧が低い状態では、アイドリングストップシステムが作動せず、
せっかくの省燃費性能を活かすことはできません。「カオス アイドリングストップ車用」は業界に先駆けて
アイドリングストップ車用バッテリーで大容量最高水準※1を実現。アイドリングストップ車の省燃費性能維持に貢献します。

■性能ランク比較
性能ランク比較性能ランク比較

NEW長もち 約1.7倍

■アイドリングストップ寿命について(イメージ)
アイドリングストップ寿命について(イメージ)

バッテリーの寿命末期まで、アイドリングストップが長く、よく効く。(車両の省燃費性能を維持)

NEW音質が変わる

40年ものキャリアを持つ“カーオーディオ”のプロが、カオスの生み出す高音質サウンドを解説。
カオスの品質の高さが、音の品質とどう関係するのか?
自身もカオスユーザーであることから、情熱的に語ってくれた。

私はカーオーディオの製品レビューを仕事としていますが、その際の試聴テストでこのカオスを使っています。実は、カーオーディオの音質においてバッテリーの重要度は極めて高いもの。カオスを搭載した車で聴く音は、強くしっかりしていてニュートラル。そして再現性が高い。演奏されている会場の空気感や臨場感までも感じることができるほどです。音源が持つ本来の魅力を引き出す力が、カオスにはありますね。>インタビューの詳細はこちら黛 健司

黛 健司 <Mayuzumi Kenji> 1953年生まれ。オーディオ専門誌「ステレオサウンド」編集部に入り、キャリアスタート。編集長を務める。89年からは日本初のカーオーディオ専門誌「オートサウンド」編集長も兼任。03年にフリーランスに転身し、現在はホームオーディオやカーオーディオ、カーナビなどについての執筆活動を行っている。

あんしん設計

2つのアプローチで爆発事故の発生源を阻止。

■バッテリー爆発の発生原因に対処。

耐腐食合金(防爆)

極板の腐食断裂による火花の発生を抑え、
爆発事故の危険性を軽減します。

腐食試験後の極板接合部比較
耐腐食合金(防爆)

■バッテリー爆発を誘因する火花発生に対処。

防爆フィルター

バッテリー外部で発生する火花の侵入を防ぐ、
特殊構造の液栓を採用しています。

防爆フィルター(液栓)
液栓断面イメージ

機種ラインナップ
機種ラインナップ

カオス アイドリングストップ車用 要項表
* Lタイプの場合はバッテリー形式に「L」は表示しません。端子位置の異なるバッテリーでは取り付けできませんのでご注意ください。
Lタイプ Rタイプ

※1…国内他社製造品での性能ランク表示の比較において。(2016年8月1日現在当社調べ)※2…当社従来品との比較において。数値は1日当たり1時間走行を模擬した当社独自試験方法において、アイドリングストップ機能が作動しなくなるまでの期間の比較。また、数値はあくまでも目安であり、搭載車種や使用条件により結果は異なります。※3…効果を保証するものではありません。当社標準品との比較において。※4…全ての爆発事故の抑制を保証するものではありません。