カーバッテリー取扱方法

カーバッテリー取扱方法

自動車用バッテリー取扱方法

お買い求めになる際の注意事項を主体に記載しております。
ご使用になる前に、必ずバッテリーの取扱説明書をお読みください。

  • 自動車のエンジン始動用以外に使用しないでください。 引火爆発、液漏れ、有害ガス発生の原因となります。 自動車のエンジン始動用以外に使用しないでください。引火爆発、液漏れ、有害ガス発生の原因となります。
  • 車両に適合しているバッテリーを取り付けてください。 バッテリーの寿命が短くなるおそれや、爆発、器物損傷の原因となるおそれがあります。 車両に適合しているバッテリーを取り付けてください。バッテリーの寿命が短くなるおそれや、爆発、器物損傷の原因となるおそれがあります。●WEB版適合表から、車両に適したバッテリーをご購入ください。 WEB版適合表から、車両に適したバッテリーをご購入ください。
  • バッテリー液は硫酸です。取り扱いに注意してください。 目に入ると失明、皮膚に付くとやけど、衣服、器物に付くと損傷の原因となります。 バッテリー液は硫酸です。取り扱いに注意してください。目に入ると失明、皮膚に付くとやけど、衣服、器物に付くと損傷の原因となります。
  • さかさま、横倒し、傾けることや、落下など衝撃を与えることはしないでください。 バッテリー液がもれ失明、やけど、衣服、器物破損の原因となります。 さかさま、横倒し、傾けることや、落下など衝撃を与えることはしないでください。バッテリー液がもれ失明、やけど、衣服、器物破損の原因となります。●お買い上げ後、車に積んで持ち帰る場合は加速や減速時、カーブを曲がる際などでバッテリーが横転しにならないようにしてください。バッテリーを箱から取り出す際なども、バッテリーを傾けないようにご注意ください。 お買い上げ後、車に積んで持ち帰る場合は加速や減速時、カーブを曲がる際などでバッテリーが横転しにならないようにしてください。バッテリーを箱から取り出す際なども、バッテリーを傾けないようにご注意ください。
  • 同一サイズ、同一容量のバッテリーが2個搭載されている場合は、2個同時に取り替えてください。 バッテリーの寿命が短くなるおそれがあります。 同一サイズ、同一容量のバッテリーが2個搭載されている場合は、2個同時に取り替えてください。バッテリーの寿命が短くなるおそれがあります。
  • バッテリーは重量物です。取り扱いに注意してください。 腰を痛めたり、落下などによるけが、器物破損の原因となるおそれがあります。 バッテリーは重量物です。取り扱いに注意してください。腰を痛めたり、落下などによるけが、器物破損の原因となるおそれがあります。
  • バッテリーに取っ手がある場合、取っ手を持って振り回さないでください。 バッテリーが落下し、けがや器物破損の原因となるおそれがあります。 バッテリーに取っ手がある場合、取っ手を持って振り回さないでください。バッテリーが落下し、けがや器物破損の原因となるおそれがあります。
  • 火気を近づけないでください。 バッテリーからは水素ガスが発生するので引火爆発の原因となります。 火気を近づけないでください。
  • 金属工具などで端子と-端子を接触(ショート)させないでください。 引火爆発や火災の原因となります。 金属工具などで(+)端子と(-)端子を接触(ショート)させないでください。引火爆発や火災の原因となります。
  • バッテリー取り扱い時は、静電気に注意してください。 静電気による引火爆発の原因となります。取り扱う前に、金属(車体)に触れて静電気を逃がしてください。 バッテリー取り扱い時は、静電気に注意してください。●静電気による引火爆発の原因となります。取り扱う前に、金属(車体)に触れて静電気を逃がしてください。
  • こどもに触れさせないでください。 引火爆発、バッテリー液による失明、やけどの原因となります。 こどもに触れさせないでください。引火爆発、バッテリー液による失明、やけどの原因となります。
  • ご不要になった使用済みバッテリーは放置したり、一般ごみと一緒にしないでください。 電気エネルギーやバッテリー液(硫酸)が残っています。使用済バッテリーの引き取りは新しいバッテリーをご購入した販売店にご相談ください。 ご不要になった使用済みバッテリーは放置したり、一般ごみと一緒にしないでください。●電気エネルギーやバッテリー液(硫酸)が残っています。使用済バッテリーの引き取りは新しいバッテリーをご購入した販売店にご相談ください。