strada

CN-F1XD NEW

メニュー

ナビがより便利で楽しくなる。

  • エンタテインメント
  • スマートフォン連携

スマホで最新スポットを検索 「NaviCon®NEW スマホで探した地点をワンタッチでカーナビに転送

NaviCon®はスマートフォンからカーナビの地図を操作したり、スマートフォンで探した目的地をカーナビに転送するアプリです。数多くの多彩なアプリやWebサイトが連携しており、これらを利用してワンタッチでカーナビの目的地設定ができます。

QRコード 詳しい情報は
サポートサイトをご覧ください。

動画でチェック!スマートフォン連携

「Android Auto™」 でスマートフォン機能を活用 前を向いたまま、曲の選曲や、かけたい相手を選んで通話が可能

USBケーブルで接続したスマートフォンの機能をナビ画面で操作することができるAndroid Autoに対応しています。音楽再生などのAV機能をはじめハンズフリーで電話を利用するほか、多様なアプリを操作することも可能。運転の支障とならないよう音声で操作することもできるので安心です。

F1XとAndroid端末がつながっている様子

※その他対応アプリは、Android AutoアプリからGoogle Play Store内を検索·追加可能(予定)。
※ご利用にはあらかじめGoogle inc.が提供するAndroid Auto専用アプリケーションのインストールが必要です。
※対応のOSバージョンは5.0以降 です。最新のOSを使用してください。
※必ず、Android搭載スマートフォンに付属もしくはAndroid搭載スマートフォン推奨のデータ通信できるUSBケーブルを使用してください。データ通信できないUSBケーブル(充電専用品など)では、Android Autoを利用できません。
※Android搭載スマートフォンとの接続には、別売りのiPod/USB接続用中継ケーブルCA-LUB200Dをナビゲーション取り付け時にあらかじめ配線しておく必要があります。
※Google、Android、Android Autoは、Google Inc.の商標です。
※Android AutoはGoogle Inc.が提供するアプリケーションであり、各機能は予告なく変更·終了することがありますので、あらかじめご了承ください。
※スマートフォンの機種によっては接続できない場合があります。


「CarAV remote」でスマートフォンがリモコンになる 離れた席からもラクラク操作

CarAV remoteアプリをダンロードしたスマートフォンがあれば、カーナビに手が届かない席に座っていてもAV機能を操作することができます。同乗者が聴きたい曲を自由に選べるほか、ドライバーが運転に集中できるため負担を軽減できるなどメリットの多い便利な機能です。

CarAV remote(アプリリモコン)スマートフォンをリモコンとして活用できます。

話しかけるだけで使いこなせる「音声認識機能」 運転に集中したままトークで操作

音声認識機能を採用するストラーダは、ナビに話しかけて目的地を探すことが可能です。行き先が決まっている場合に施設名を発話して検索できることはもちろん、「おなかがすいた」や「20分で行ける観光地」と自然な言葉で話しかけるだけでレストランやビュースポットをピックアップするため、行き先がハッキリしない場合などにも便利。複数の候補が見つかった場合も話しかけるように選択します。
※音声認識機能の利用には、スマートフォンとのBLUETOOTH接続が必要です。

ナビと対話するだけ。前を向いたままハンズフリーで、検索から目的地設定、ルート探索まで行います。
動画でチェック!音声認識

スマートフォンを接続して専用アプリを利用 家族や仲間と最新情報を共有できる

ニュースやエンタメ、SNSなど多彩なDrive P@ss専用アプリを活用してさまざまな情報を得ることができます。操作はストラーダ側の画面で行うから安心。最新の情報を車内で共有すれば、楽しいドライブがますます盛り上がります。

F1XとDrive P@ssがつながる

「Drive P@ss」から利用可能なアプリケーション(2017年8月31日現在)

「Drive P@ss」から利用可能なアプリケーション

※HDMI端子のあるスマートフォンとの接続には別売HDMI接続用中継ケーブル(CA-LND200D)と汎用MiniHDMI変換アダプターが必要です。
※MHL端子のあるスマートフォンとの接続には別売HDMI接続用中継ケーブル(CA-LND200D)と汎用MHL変換アダプターが必要です。
※スマートフォンの機種によっては接続できない場合があります。


音声認識機能の詳細についてはこちら