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CN-RX04WD/RX04D NEW

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検索・探索 初めての道でも心強い。 検索・探索 初めての道でも心強い。

VICS WIDEの受信でスイテルート案内が可能に 最新情報から最適ルートが見つかる

新交通情報サービス「VICS WIDE」を標準搭載。従来はオプションのビーコンユニットを追加しなければ利用できなかった渋滞回避ルート探索機能「スイテルート案内」に対応したほか、大雨などの気象情報を受信し地図上に表示することが可能になりました。

スイテルート案内とは

VICS WIDEの渋滞・規制情報を活用してより早く、快適なルートを自動的に探索・案内する機能
パナソニックだけの、新・旧ルートを比較したルート選択も可能。

スイテルート案内KV

Point1 交通状況の変化に合わせて、最適ルートで案内

渋滞を回避できるからドライブがスムーズ

従来のFM-VICSでは提供されなかった旅行時間情報を利用し、渋滞を回避したルートの探索が可能になりました。更新された情報をもとに渋滞の少ない道を探し続けるだけでなく、新旧のルートを比較、選択できることもストラーダならではの便利な機能です。ストラーダチューンを使えば、渋滞回避の度合いを自分好みにカスタマイズできるので快適です。


情報受信前後の図解

渋滞を避けたルートを新旧比較できます。

渋滞回避による対探索時には新旧の比較表示※1が可能に。目的地までルートおよび距離、到着時間を比較することができます。

※1 現在地から30km以内に変更ルートが有る場合に限ります。30km以上離れると、再探索はされますが、新旧比較は表示せずに新ルートを案内します。
※2 VICS WIDEの渋滞情報をもとに渋滞回避した場合の新旧ルート比較。2017年8月31日現在。当社調べ。

Point2 精度の高い渋滞情報であるプローブ情報を活用

プローブ情報で交差点レーン別渋滞情報を考慮した探索が可能に

道路に設置された車両感知器だけでなく、プローブ情報として実際に走行しているタクシーから情報を収集するため、右折や直進などレーンごとの混雑状況を把握することができ、より高精度な最適ルートの探索が可能となりました。ストラーダはこうした「VICS WIDE」のリアルタイム情報と統計情報、さらにFM-VICSの情報を異なる矢印で地図上に表示するほか、交差点レーン別渋滞情報も画面上で確認することができます。

※タクシーなどの車両から収集したリアルタイム情報。
※2017年は、東京都内のみ。順次全国に拡大予定。(2017年8月31日現在)


分岐方向にかかわらず、一律の通過時間を情報提供→分岐方向別の通過にかかる時間情報を提供→交差点レーン別に渋滞状況を色分け表示(パナソニックだけ)
渋滞情報を色分けしたり、矢印の種類を変えてわかりやすく表示します(パナソニックだけ)

※1 2017年8月31日現在。当社調べ。
※2 従来の渋滞情報、リアルプローブ情報、統計プローブ情報で矢印(線形)の種類を変えて表示。

Point3 ストラーダチューンで、より使いやすく調整できる

VICSの情報を自分の好みに応じて、「ルートチューン」で渋滞回避する度合を調整したり、渋滞情報の詳細設定や、規制情報、駐車場表示の有無など、「VICSチューン」できめ細かに設定することができます。

Point4 気象等の特別警報をポップアップ表示

気象情報をキャッチしポップアップで警告

大雨や暴風、大雪、大津波や火山噴火など運転に支障をきたす可能性のある特別警報(地震を除く)を受信した場合、ポップアップ表示で注意を促します。非常時の情報を正確に把握できるので、素早く対応することが可能となり安心です。 ※詳細情報の画面は走行中に見ることはできません。情報自体の提供が無い場合は表示されません。

危険な豪雨エリアを地図でチェックできる

1時間の雨量が50mmを超えるなど安全運転に影響をおよぼす大雨の情報を受信すると、該当エリアを地図上に表示。ドライバーの判断でルートやドライブ計画を変更するなど安全に対応することができます。
※各種規制情報(気象警報·災害速報)は、2017年は集中豪雨情報のみ。順次提供情報を拡充予定です。
※対象のエリアを避けたルート案内は行いません。

動画でチェック!VICS WIDE

話しかけるだけで使いこなせる「音声認識機能」 運転に集中したままトークで操作

音声認識機能を採用するストラーダは、ナビに話しかけて目的地を探すことが可能です。行き先が決まっている場合に施設名を発話して検索できることはもちろん、「おなかがすいた」や「20分で行ける観光地」と自然な言葉で話しかけるだけでレストランやビュースポットをピックアップするため、行き先がハッキリしない場合などにも便利。複数の候補が見つかった場合も話しかけるように選択します。
※音声認識機能の利用には、スマートフォンとのBLUETOOTH接続が必要です。


ナビと対話するだけ。前を向いたままハンズフリーで、検索から目的地設定、ルート探索まで行います。 ①どちらまで行きますか? ②〇〇駅近くのイタリアン。 ③20件のイタリアンが見つかりました。近い順に1.ピザ〇〇 2.〇〇パスタ… ④ピザ〇〇。 ⑤目的地に設定しますか? ⑥はい、一般優先で。 行きたい場所を探す→概要候補を提示→選んでルートを探索→目的地が設定され案内スタート

こんなに便利!音声認識機能。話しかけて目的地設定、対話型音声認識機能を使いこなそう。 DriveP@ss 音声認識を利用するには、お手持ちのスマートフォンに最新の「Drive P@ss」をインストールする必要があります。

動画でチェック!音声認識

スマホで最新スポットを検索 「NaviCon® スマホで探した地点をワンタッチでカーナビに転送NEW

NaviCon®はスマートフォンからカーナビの地図を操作したり、スマートフォンで探した目的地をカーナビに転送するアプリです。数多くの多彩なアプリやWebサイトが連携しており、これらを利用してワンタッチでカーナビの目的地設定ができます。


連携アプリは500本以上、目的地へすぐに出発!! スマホで目的地を探す→ワンタッチで転送→カーナビで道案内

QRコード 詳しい情報は
サポートサイトをご覧ください。

検索画面をよりわかりやすく 見てすぐわかり、検索しやすいNEW

キーボードを五十音の列ごとに色分けしたり、次に押すボタンの色を区別するなど、直感的でわかりやすく配色しました。

多彩な検索機能で目的地を素早くサーチ 限られた情報でも目的地が探しやすい

50音や電話番号、履歴はもちろん、マップコードや緯度経度情報など多彩な検索機能を採用するため、豊富なデータの中からスピーディに目的地を探すことが可能。明確な施設名がわからない場合も、あいまいな語句から検索することができます。

名称から検索

50音キーで名称を打ち込むと1文字ごとに候補が絞り込まれスピーディに目的地を探し出すことができます。検索候補にない文字は非表示になるので誤動作がなく快適です。

住所から検索

個人宅であっても、目的地に到着する道路を検索できます。例えば、距離関係から、一番近い道路が家の裏側だったり、川向であったりしても、適切な道路(家の正面口に繋がるところ)を目的地として設定できます。

郵便番号から検索

目的地の郵便番号を入力するとその地域の地図を表示。
地図から目的地を探す場合の絞り込みに便利です。

電話番号から検索

テンキーによる入力なので操作がスムーズ。
企業や店舗などの施設はもちろん、個人宅の検索にも対応しています。

周辺ジャンルから検索

現在地の近く、また目的地を設定している場合は
ルート沿いにある施設をジャンルなどで
絞り込み検索することができます。

クリックすると画像が切替できます。

  • 名称から検索
  • 住所から検索
  • 郵便番号から検索
  • 電話番号から検索
  • 周辺ジャンル
    から検索

5種類の条件で「ルート検索」が可能 充実した探索機能で好きな道が選べる

目的地を設定する際、あらかじめ指定した条件を含む5種類の異なるルートを同時に探索することが可能。そこから時間や費用など好みに合ったルートを選択できます。使用頻度の高いルートはストラーダが自動的に学習する「ルート学習」機能や、好みのルートを記憶させる「ルート保存」により、任意のルートを呼び出すことも可能です。
※同じルートが表示される場合があります。

クリックすると画像が切替できます。

  • おまかせ
  • 有料優先
  • 一般優先
  • eco
  • 距離優先

ETC2.0車載器との接続も可能 遠方の渋滞情報もキャッチできる

オプションのETC2.0車載器(CY-DSR140DCY-ET2000D)を接続することで、渋滞情報を取得し混雑を避けたルートを探索することができます。また新たに光ビーコンアンテナを搭載(CY-DSR140D)することで、高速道路だけでなく一般道の交通情報も活用することが可能となりました。時間を節約する効率的なドライブを楽しむための、まさに必需品です。


ETC2.0車載器によるスイテルート案内(ダイナミックルートガイダンス)の特長

現在地周辺+進行方向の都市間高速の渋滞・通行止めを考慮します。 遠方の高速道路で発生した渋滞・規制の情報もリアルタイムに探索ルートへ反映します。 ※ETC2.0で受信する情報(保持できる情報)は走行する道路等により範囲が異なります。 ETC2.0 新しい高速料金制度を賢く活用。 国土交通省では渋滞の緩和等を目的にETC2.0対応車載器を活用した経路別料金制度を導入。2016年4月1日より、圏央道、新湘南バイパスで「ETC2.0限定割引」がスタートしました。
アンケートモニター募集キャンペーン

状況に応じて使える検索·探索機能 基本性能の高さで快適なドライブを実現

ルートメモリー
探索したルートを最大20パターン記憶させ、必要に応じて呼び出すことができます。
出発地変更
ルート編集機能を利用し、出発地点を変更して再探索することが可能。経由地の入れ替えも自由に行うことができます。
Door to Door
住宅街など道幅の狭いエリアでも、目的地の前までしっかりと案内を行います。
主要施設から検索
多様なジャンルから該当するものを選ぶことで、文字を入力する手間を省くことができます。ドライブで利用されることが多い施設をまとめてあるため、素早く目的地を探すことが可能です。
マップコードから検索
全国各地の場所に割り振られた数字をもとに目的地を検索。ガイドブックなどで紹介された施設へ出かける場合に便利です。また、マップコードの高分解能にも対応しています。
履歴から検索
以前に検索した履歴を呼び出し、目的地や経由地として設定することができます。
登録ポイントから検索
よく訪れる施設など、ポイントを事前に登録しておくと簡単に目的地として設定することが可能です。
自宅へ帰る
頻繁に使う自宅への帰り道を簡単かつスピーディに探索できる便利な機能です。