パナソニック・ホーム 個人向けトップ > パソコン(個人向け) > FV1これは勝てる投資だ。

パナソニックはビジネスにWindows 10 Proをおすすめします

Windows 10 Pro デバイスで一歩先に。

Windows10
法人のお客様

これは勝てる 投資だ。

加速する変化のスピードに
対応できる相棒が必要だ。

常識が目まぐるしく変化している現代。

レスポンススピードやコミュニケーションクオリティが、ビジネスの成果に大きく関与していると言って良い。そしてその多くはオンラインに置き換わり、その傾向はさらに促進されていくだろう。

そこでまず注力すべきこと、取り組めることは何か。それはPC性能の向上だ。

常にあなたと行動をともにする“相棒”とも言うべきPCへのこだわりは、このマーケットで勝ち抜こうとするビジネスパーソンにとって当然のことなのかもしれない。

PCを「投資」と考える。

PCとはビジネスに必要な「道具」に留まらない、もはや投資とも言えるのではないか。ここにどれだけの資本を投下するか、この判断はビジネスの成否を少なからず左右している。

マシントラブルが少ないこと、オンラインのコミュニケーションにストレスがないこと…それらの積み重ねが時間とともに大きな差となることは、成果を追い求めるビジネスパーソンならすぐにご理解いただけるのではないだろうか。

FV1の写真

なぜ「レッツノート」が
多くのビジネスパーソンに
選ばれ続けているのか。

平均年数6 平均台数3

この数字は、それぞれレッツノートを使用する年数と、一人がレッツノートを愛用した台数だ。この数字が物語るのは、レッツノートがいかに多くのビジネスパーソンを支え、愛されているかということだ。

頑丈さとストレスフリーなレスポンス。ビジネスパーソンが欲しいスペックを兼ね備えているPC、それがレッツノートであると言っても過言ではない。

当社調べ
  • ●アンケート実施期間:2018年6月7日~7月31日
  • ●サンプル数:803人
  • ●アンケート対象者:CLUB Panasonic会員でレッツノートのご愛用者登録を行った方
  • ※あくまで個人の回答ですので、長期使用を保証するものではありません

テレワークで変化したPCの
使い方、そして「テレワーカー」が
PCに求めるものは?

当社調べ
  • ●アンケート実施期間:2021年4月13日~4月15日
  • ●サンプル数:テレワーク経験ありの方 240人
  • ●アンケート対象者:株式会社ドゥ・ハウス myアンケートlightの登録モニター

テレワークでPCの使い方がどのように
変わったか?

1

オンラインでの会議が増えた

51.3%
2

PCを持ち運ぶ機会が増えた

31.3%
3

無線LAN接続を
使用する機会が増えた

30.4%

テレワークでノートPCに求める機能・特徴は?

1

処理速度の速さ

67.9%
2

バッテリー駆動時間の長さ

39.6%
3(2回答)

画面サイズの大きさ

持ち運びしやすさ・軽さ

38.3%
5

音声の聞き取りやすさ

35.8%

非対面でのコミュニケーション、場所にとらわれない働き方が増加するなか、ノート
PCならではの携帯性に加え、マルチタスクの高速処理や作業を容易にする操作性など、オンライン会議に必要な機能を
搭載したPCが求められています。

レッツノートがニューノーマルの
ビジネスシーンに求められる
スペックを備えて登場

イメージを共有しやすい

一度に見える、は
早さの条件だ。

コンパクトなのに画面が大きく、よく見える。

大画面コンパクト

  • イメージ写真
    縦横比3:2の14.0型液晶
    大きくて見やすい14.0型高解像度QHD(2160×1440ドット)液晶を搭載。3:2 の縦横比は上下をより広く表示できるので、メールやサイト閲覧、資料作成が快適になります。
  • イメージ写真
    コンパクトボディ
    狭額縁の採用で、横幅は一般的な13.3型PCとほぼ同等サイズでありながら14型の大画面を搭載。気軽に持ち歩きが可能。省スペースなので、デスクも広く使えます。
商談相手のニュアンスを的確に把握

音質の向上が
プロジェクトを強くする。

音声環境が大きく改善。音がよく聞こえる。伝わる。

音質 COMFORTALK

  • イメージ写真
    ボックス型スピーカー採用
    音を反響させるために空間を設けたボックス型スピーカーを採用。さらに音響効果ソフト(Waves MaxxAudio®)を搭載することで、音圧が大幅にアップ。相手の声が聞き取りやすくなります。
  • インテル®GNA対応のAIノイズ除去
    タイピング音や赤ちゃんの泣き声など、気になる雑音をカットします。ハンズフリーのWeb会議でのコミュニケーションがしやすくなります。
時間のロスを最小化

マシントラブルに
時間がとられない。

壊れにくい。リカバリーや修理にかかる時間を
最小化することを目指す。

堅牢性

  • イメージ写真
    デスクからの落下や移動中の落下を想定した「落下試験」
    デスクからの落下や移動中の落下を想定した76cm落下試験※1(底面方向・動作時)と、カバンに入った状態での落下を想定した30cmの落下試験※1(26方向・非動作時)を実施しています。
  • イメージ写真
    加圧と振動、双方に備える「100kgf※2加圧振動試験※3
    通勤ラッシュの満員電車で受ける圧力を実際に測定。100kgfの力でレッツノートを加圧しながら振動させて、液晶ディスプレイや基板の破損がないかを検証しています。
  • イメージ写真
    日に数千回の打ち込みを想定した「キーボード打鍵試験」
    一日の最大使用回数とパソコンの使用年数を想定して、キーボードを打鍵。入力時のトラブルやキーに印字された文字がかすれたりしないかを検証しています。
  • イメージ写真
    PC開閉による経年劣化を考慮した「ヒンジ耐久性試験」
    使用のたびに開けたり閉めたりするモバイルPC。使用年数を想定した液晶の連続開閉試験を行うことで、可動域が大きく負担のかかりやすいヒンジ部分の耐久性を検証しています。
  • ※1 当社技術実験室にて。76cm(底面方向・動作時)、30cm(26方向・非動作時)の落下試験を実施。落下した場合は点検(有償)に出してください。
  • ※2 1kgfは、1kgの質量の物体が重力加速度9.8m/sec2で加速された時に生じる力のことです。kgの次のfはforce(ちから)を意味します。一方、SI単位(国際単位)のN(ニュートン)について、1Nは、1kgの質量の物体が加速度1m/sec2で加速された時に生じる力を意味します。つまり、1kgfは9.8Nとなります。
  • ※3 当社技術実験室にて、非動作時。天面と底面全体に均等に980N{100kgf}で圧迫した状態で振動試験を実施。
時間のロスを最小化

あらゆる場所を
快適なオフィスに

PCをどこで開いても業務がスムーズに進む、はかどる。

快適なオフィスに

  • イメージ写真
    大型ホイールパッド
    限られたワークスペースで、マウスなしでも画面スクロールが簡単にできる独自のホイールパッドが大きくなり、ドラッグ・ピンチ操作などもよりスムーズに可能です。
  • 高速と安定のWi-Fi6 対応
    Wi-Fi6(IEEE 802.11ax)に対応し、高速でデータ通信ができます。一度に接続できる最大接続数は8台で、混雑したときでも安定した通信が可能です。
    LTE対応モデルもラインナップ
    LTEを利用した通信サービス対応のモジュールを内蔵し、PCを起動するだけですぐにインターネットに接続が可能。ルーター不要で外観もスッキリ、荷物も増えません。
  • ※ SIMカードは同梱しておりません。別途、通信事業者との契約が必要です。
  • ※ SIMロックはかかっていません。国内専用です。

新しいビジネスの波。
勝てる、このPCとなら。

長らく多くのビジネスパーソンを支えてきた実績に、新しいビジネスシーンで求められる機能を搭載。あなたが成果を勝ちとるために作られた新しいレッツノートを、ぜひ相棒にご指名ください。