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レッツノートSV1ならできる。第11世代インテル® Core™ プロセッサー・ファミリー搭載

問い

大きく進化した新CPUの性能を
フルに引き出せるか

飛躍的なバージョンアップを
遂げた
処理性能

第11世代インテル® Core™
プロセッサー・ファミリー

前世代から処理速度が
約1.6倍アップ

第11世代のインテルCPUは、コアの性能が大きく向上。4コアCPUでありながら、6コアで処理していた第10世代CPUよりも高い処理速度を発揮。これまで以上の飛躍的進化で、テレワーク時の高負荷作業を快適化します。

課題

性能アップに伴う発熱量を
どう処理するか

処理速度が上がると熱も持ち、
過熱すると速度が落ちる

高負荷作業が続くとCPUは発熱します。発熱量が既定の温度を超えるとCPUは過熱による故障を防ぐために、温度が下がるまで自動的にパフォーマンスを落とします。CPUをフルパワーで長時間動かすには、その発熱量が規定値を超えないように冷やせる、強力な冷却性能が必要です。同じCPUを搭載していても、その性能を引き出せるかは、PCの基板やボディ設計、放熱設計、温度変化を的確にコントロールする技術力にかかっています。

高性能なCPUの性能を発揮させるために
レッツノートSV1が出した答え

最適解

SV1はハードとシステムで
最新CPUを乗りこなす

新CPUに遠慮なく性能を発揮させる

「構造」と「システム」

HARD 内部温度をクールに保つ進化した冷却技術
SYSTEM パフォーマンスを落とさない電力制御チューニング
SV1だからできる放熱で新時代の仕事もクールに対処

CPUの性能を下げさせない冷却技術
冷却ファンユニット

SVシリーズはモバイルPCでも高性能なCPUのパフォーマンスを最大限発揮できるよう独自開発した大風量の冷却ファンユニットを搭載。さらにSV1シリーズでは新CPUの発熱に合わせた改良を施しています。

SV1シリーズのファン設計

静音化でファンの回転数アップ

【薄肉位相反転ブレード】
ブレードの羽根を上面と下面でずらした構造に。回転時の騒音をかき消し、その分、ファンの回転数を増加することで風量をアップします。

冷却効率の高い風の流れを作る

【凸型の放熱フィン】
ファンから発生した風に熱を受け渡す「放熱フィン」を凸型形状にすることで、風の当たりづらい部分にも風を流して放熱効率をアップします。

細やかなブレードで風量アップ

【ブレード枚数増加】
ファンブレードの枚数を32枚増加し、羽の形状を最適化。従来モデルSV9からさらに風量17%アップと、静音化を実現しました。

風通りを良くし冷却効率アップ

【放熱フィンの表面積拡大】
冷却フィンの高さをアップすることで、風の当たる面積を増加。より多くの熱を効率よく冷却できるようになりました。

きめ細やかな電力制御でCPUの働き方をマネジメント

細かな制御で
低負荷時の省電力を実現

電力制御チューニング

様々な場所の温度を監視しながら、CPUの動作内容ごとに適切な電力制御を、独自にチューニング。最大限の処理速度を発揮するとともに、負荷の少ない時はCPUの動作を落として、きめ細かく省電力化。従来より、CPUメーカーとの協力体制でモバイル用CPUの省電力設計・高性能化に取り組んできた、パナソニックならではのテクノロジーで、CPUを効率よく運用します。

MaxperformerによるCPUの制御イメージ

結 論

本気で仕事を
変えたい人のために
新世代CPUの
本気を引き出すSV1

Let's note CF-SV1

「性能」「軽量」「頑丈」
すべての高水準を追求した
SVシリーズの最新モデル

CF-SV1DFNQR

OS Windows 10 Pro 64ビット
CPU インテル® Core™ i7-1165G7 プロセッサー
ストレージ SSD 512GB(PCIe)
メモリー 16GB(拡張スロットなし)
駆動時間 約19.5時間
質量 約1.169Kg
LTE 対応
USB3.1 Type-C 1(Thunderbolt™ 4対応)

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