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デスクトップパソコンからノートパソコンへの移行でも安心!

経営者情報システム
担当者
のための
テレワーク
パソコン大全

COMPLETE WORKS for TELEWORK PC

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レッツノート

テレワークのデスクトップPCからノートPCへの移行をご検討なら、社員、情報システム担当者、経営者の3者にとってメリットがある一台を選ぶのが最適解!それぞれの視点から、「仕事を止めないモバイル」としてテレワークを支えつづけてきたレッツノートの導入メリットを解説!

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社員
うれしい

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情シス
うれしい

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経営者
うれしい

point1

レッツノートのテレワーク適性

マルチタスクも快適
インテル®第10世代高性能CPU搭載※1

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ビデオ会議 × アプリ × Webブラウザ
など
マルチタスクでも快速

テレワークのコミュニケーションは、ビジネスチャットやWeb会議など、オンライン上でのやりとりが中心となります。Web会議のツールとしては、主なものとして「Zoom Meetings」「Microsoft Teams」「Skype for Business」などがありますが、これらのWeb会議ツールを活用した会議やプレゼンなどでは、説明のために複数のアプリを立ち上げることも多く、マルチタスクは必須。レッツノートは、処理能力の高いインテル®第10世代の最新CPUを搭載※1しているため、画面共有が必須となる大事なWeb会議でも安心です。
※1 LVシリーズ、SVシリーズ、QVシリーズのみ搭載

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処理能力の高い最新CPU搭載で
テレワークを快適に

レッツノートユーザーのリアルVoice

レッツノートを使用したテレワーカーの
4分の3以上がスペックに満足!

グラフ

パナソニックの社内を対象におこなったテレワークアンケートの結果では、レッツノートを使用する社員の4分の3以上となる76.0%が「テレワークのモバイル環境(PC)は十分」と回答。社内ネットワークに関する改善希望などはあったものの、テレワークで使うノートパソコンの性能においては、レッツノートに一定の評価が得られました。

パナソニック社内でおこなったテレワークアンケートより
(2020年3月実施、n=527)

テレワークの最適解!レッツノートの詳細を見る

point2

レッツノートのテレワーク適性

Web会議を円滑に進める
高品質カメラ・マイクを
搭載

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レッツノート一台で完結
外付けのカメラやマイクは不要!

テレワークでは、社内・社外問わずコミュニケーションのべースはWeb会議が中心に。特にクライアントへのプレゼンテーションに関しては、「いかにスムーズかつ分かりやすくWeb会議を進行できるか」が仕事の質に直結します。そのためにおさえておきたいのが、Web会議に使用するノートパソコンの「Webカメラの解像度」と「マイク・スピーカーの品質」。レッツノートは、プレゼンテーターの表情をくっきり鮮明に映し出すビジネスモバイルPCでは高品質の207万画素(Full HD)Webカメラ、イヤホンを接続していなくても相手の声を聞き取りやすい高音圧のステレオスピーカー※2、周囲の雑音をカットして、正面の話し手の声をしっかり拾うアレイマイクを標準搭載。レッツノートなら、本体だけでも快適なWeb会議が行えます。
※2 LVシリーズ、SVシリーズ、QVシリーズのみ搭載

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Web会議に特化したアレイマイクなら、
在宅ワークで発生しがちな周囲の雑音
などもカット。

point3

レッツノートのテレワーク適性

テレワークを快適にする
ネットワーク機能搭載

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ネットワーク環境のない社員でも
快適なテレワークが可能!

テレワークで使用するパソコンには、Web会議や社内ネットワークへのデータアクセスなどが求められることが多いため、ネットワーク環境の整備は必須。とは言え、ネットワーク環境が整備されていない社員がいる場合や、フリーWi-Fiや自宅のネットワークがセキュリティ的に使用できないこともあるため、何かしらの対策が必要です。そんな状況におすすめなのがLTE対応のレッツノート。12.1型のクラムシェルから12.0型の2in1モデル、10.1型のコンパクト2in1まで、幅広くLTEモデルをラインナップ。ネット環境がない社員や家族と共有している社員でも、快適かつセキュアなセット接続が可能です(LTEの利用には、別途、通信事業者との契約が必要です)。また、最新のレッツノートはさらに高速になったWi-Fi規格「Wi-Fi 6※3」にも対応。無線LANを使える環境では、よりスムーズなデータ転送が行えます。
※3 LVシリーズ、SVシリーズ、QVシリーズのみ搭載 Wi-Fi 6の規格上の最高速度はアンテナ8本搭載時の9.6Gbpsですが、レッツノートの無線LANアンテナは2本で、最高速度(理論値)は2.4Gbpsです。

レッツノートユーザーのリアルVoice

レッツノートを使用したテレワーカーの
約85%がWeb会議の品質に満足!

グラフ

パナソニックの社内を対象におこなったテレワークアンケートの結果では、レッツノートを使用する社員の約85%が、「Web会議は円滑に行えた」と回答。レッツノートのWebカメラやアレイマイクなどの映像音声機能と、安定した通信性能が快適なWeb会議を実現します。

パナソニック社内でおこなったテレワークアンケートより
(2020年3月実施、n=527)

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point4

レッツノートのテレワーク適性

一台でテレワークを
快適化する
豊富なインターフェース

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外付けコネクタなどが不要で
在宅ワーカーのデスク回りスッキリ!

在宅ワークを快適に進めるためには、大画面で資料が見やすい外付けモニターやキーボード、マウス、モバイルルーターなど、パソコン周辺機器の接続もポイントになってきます。ただ、在宅ワークの場合、オフィスワークに比べて作業スペースを広く確保することが難しい場合もあるため、外付けコネクタなどを使用すると配線などが増えてやや手狭になることも。レッツノートなら、USB3.1 Type-C端子※4が1つ、USBTypeA端子が3つ、映像系端子はHDMIもアナログRGB端子も新旧両方のインターフェースを搭載しているので、面倒な外付けコネクタは不要。さまざまな在宅環境に、レッツノート1台でアジャストします。
※4 LVシリーズ、SVシリーズ、QVシリーズのみ搭載

レッツノートユーザーのリアルVoice

レッツノートの豊富なインターフェースが
さまざまな職種をサポート!

イメージ画像USB端子が複数あるのが有難い。
(40代女性 事務職)

イメージ画像HDMIもアナログもUSBも全部そろってどこへ
持っていっても困らない。
(40代男性 技術職)

イメージ画像インターフェースが豊富で、故障を知らず、
サポート体制がしっかりしている。
(20代男性 医療職)

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CLUB Panasonic会員でレッツノートのご愛用者登録者に行ったアンケート(2018年6月7日~7月31日、n=803)
※あくまで個人の回答ですので、長期使用を保証するものではありません

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point5

レッツノートのテレワーク適性

デスクトップパソコン並みの
ピッチで入力できる
キーボード

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広めのキーピッチで
ノートパソコンでも作業性UP

テレワークでデスクトップパソコンからノートパソコンに移行する場合などは特に、キーボードの幅(キーピッチ)が作業効率を考える上で重要なポイントになります。レッツノートはノートパソコンでありながらも、デスクトップパソコンのキーボードと同等のキーピッチ19mm(横幅)※5、キーストローク(キーの沈み込み幅)も2mmをキープ※5在宅ワーク時の入力作業をより快適にサポートします。*一部キーを除く
※5 LVシリーズ、SVシリーズ、QVシリーズ

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デスクトップPCとほぼ同等の
19mmキーピッチ

レッツノートユーザーのリアルVoice

レッツノートの打ちやすいキーボードが
さまざまな仕事を快適に!

イメージ画像軽くて丈夫、キーボードも思った以上に打ちやすく、重宝しています。
(40代女性 自営業)

イメージ画像キーボードの入力のしやすさ、耐久性、振動に対する強さ、自由度などが、レッツノートの良さと改めて分かった。
(50代 女性 技術職)

イメージ画像キーボードや筐体の作りが良く長く使える。
(50代 男性 技術職)

CLUB Panasonic会員でレッツノートのご愛用者登録者に行ったアンケート(2018年6月7日~7月31日、n=803)
※あくまで個人の回答ですので、長期使用を保証するものではありません

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point6

レッツノートのテレワーク適性

ユーザーが実証した
頑丈設計で
在宅ワーク時の
リスクもクリア

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持ち運び時の落下リスクも
想定した安心の堅牢性と軽さ

在宅ワークにおいては、オフィスワークとはまた違ったリスクが想定されます。例えば、小さなお子様がおられる方やペットを飼っておられる方にとっては、意図せぬノートパソコンの落下や衝撃などの不安要素が増えることも事実。また、机の平均的な高さを想定した 76cm落下試験※6をクリアした頑丈設計のレッツノートなら、軽さと堅牢さを備えているため、在宅ワークの作業や持ち運びにも安心です。
※6 当社技術実験室にて。76cm(底面方向・動作時)、30cm(26方向・非動作時)の落下試験を実施(QV・RZはタブレットスタイル時を除く)。本製品の耐衝撃・耐圧迫性能は、無破損・無故障を保証するものではありません。予めご了承ください。落下した場合は点検(有償)に出してください。

レッツノートユーザーのリアルVoice

レッツノートを落とした人の
9割以上が問題なく起動したと回答!

グラフ

レッツノートを落としてしまった後に、起動&使用できた割合が「91.2%」というデータがあります。あらゆるシーンにおける使用を想定し、モバイルパソコンとして進化を続けてきたレッツノートは、テレワークにおいても安心と快適を提供します。

CLUB Panasonic会員でレッツノートのご愛用者登録者に行ったアンケート(2018年6月7日~7月31日、n=803)
※あくまで個人の回答ですので、長期使用を保証するものではありません

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point1

レッツノートの運用適性

安心のセキュリティと
業界トップスコア※1の運用性

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Windows 10 Pro搭載で
モバイル環境でも安心の
セキュリティを実現

テレワーク時のノートパソコン支給に関して、情報システム担当者が第一に考えるべきポイントはセキュリティ面。レッツノートは、「Windows 10 Home」よりもセキュリティに強いOS 「Windows 10 Pro」をすべてのマシンに標準搭載。例えば、Windows 10 Proに標準搭載されているセキュリティ機能「BitLocker」を有効にすることで、ハードディスクをなどのドライブ全体を暗号化することにより、パソコン内のデータを不正アクセスから保護することができます。長く安心して使えるという意味でも、レッツノートは運用性に優れた一台です。
※1 日経コンピュータ顧客満足度調査2019-2020 ノートPC部門『運用性』の項目において

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日経顧客満足度調査2019‐2020
ノートPC部門『運用性』の項目において
トップスコアを獲得

*有効回答数1055

*日経コンピュータ 2019年8月22日号掲載の表を基に自社にて再作成 調査対象:全国1万2116の企業または団体・組織の情報システム部門。

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デスクトップパソコンからの
移行でも安心

SSDのデータが見られない
セキュリティチップTPM搭載

BitLockerドライブ暗号化のハードウェア要件としては、「TPM(Trusted Platform Module)」というセキュリティチップが搭載されたパソコンが必要になります。レッツノートはTPM標準搭載のため、万一本体を盗難されて、SSDを抜き出されても、他のPCからではデータを正しく読み取れないので、パソコン内のデータを不正アクセスから保護することができます。

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point2

レッツノートの運用適性

不具合の少なさと
業界トップスコア※2
サポート

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日本生産の品質と
充実のサポート力で安心テレワーク

テレワーク時のノートパソコン運用において、「故障が少ない」ということも重要項目のひとつ。在宅勤務中の社員宅まで修理スタッフがお伺いする、ということなど現実的ではありません。レッツノートは「不具合の少なさとサポートの充実度」においてもビジネスマンから高い評価を受けているマシンなので、在宅ワーク時のパソコントラブルを減らすという意味でも情報システム担当者の工数削減に貢献します。
※2 日経コンピュータ顧客満足度調査2019-2020 ノートPC部門『サポート』の項目において

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日経顧客満足度調査2019‐2020
ノートPC部門『サポート』の項目において
トップスコアを獲得

*有効回答数1055

*日経コンピュータ 2019年8月22日号掲載の表を基に自社にて再作成 調査対象:全国1万2116の企業または団体・組織の情報システム部門。

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情シス部門の
サポート工数軽減に貢献

『日本一貫生産』はレッツノートだけ!
不良品を減らすKISSシステム

レッツノートを生産する神戸工場では、パーツの基板に印字されたQRコードで、すべての生産工程から製造後の修理までを一括管理する「KISSシステム」を導入。1台1台の生産履歴を日時や部材のロット単位で把握し、厳密に管理することで高品質を保っています。

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いざという時も安心!
レッツノートのおもてなしサポート

レッツノートは『お客様の仕事を止めない』をテーマに、誕生以来ずっとサポートにも注力しています。即日修理サービス、対面サポート、電話サポートなど、お客様のお困りごとに応じてさまざまなサービスをご用意しています。

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point3

レッツノートの運用適性

薄型ビジネスPCには無い
豊富なインタフェースで
既存周辺機器も利用可能

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Web会議用装備を内蔵
機材手配の工数を削減

テレワーク導入時に情報システム担当者が考えないといけないのが、テレワーク時に使う周辺機器の準備。インタフェースが少ないPCでは、新たに外付けコネクターや変換器などを手配する必要があることもしばしば。その点レッツノートなら、高解像度Webカメラ、アレイマイク、高音圧スピーカーなど、テレワークに必要なインタフェースは標準で装備なので、Web会議もレッツノート一台で完結できるため、管理もシンプルです。さらに、USB3.1 Type-C※3などの最新の端子から、VGAやLANポートなどのレガシー端子も内蔵し、お手元の機材を利用できます。
※3 LVシリーズ、SVシリーズ、QVシリーズのみ搭載

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point1

レッツノートの事業継続適性

ビジネスPCトップクラスの
平均使用年数の長さ

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会社の資産として
長期間使用できるマシンかどうか

レッツノートの平均ご愛用年数は6.04年。大事なのは単に6年以上使えるということではなく、高いパフォーマンスを発揮したまま、6年間ビジネスの第一線で長期間活躍できるかどうかという点です。低性能低価格な製品を短期間で買い替えるより、高額品でも高性能で信頼性の高い機材を長期間使えれば、トータルコスト(TCO)では変わりません。テレワークでの事業継続という意味でも、経営者が押さえておきたいポイントです。

グラフ

CLUB Panasonic会員でレッツノートのご愛用者登録者に行ったアンケート(2018年6月7日~7月31日、n=803)
※あくまで個人の回答ですので、長期使用を保証するものではありません

レッツノートユーザーのリアルVoice

6年以上使用しても実用に耐えうる

イメージ画像8年前のモデルが現役で十分使用に耐えられるのは素晴らしいと思う。
(40代男性)

イメージ画像高スペックなので6年使ってもまったく違和感なく使える。
(50代女性)

イメージ画像8年も十分に使用できた。
(20代男性)

CLUB Panasonic会員でレッツノートのご愛用者登録者に行ったアンケート(2018年6月7日~7月31日、n=803)
※あくまで個人の回答ですので、長期使用を保証するものではありません

イラスト

ユーザーのビジネスを止めない
長期間使える設計

レッツノートが常に最新の高性能CPUを搭載しているのは、一年でも長く現役マシンとしてお使いいただくためです。
また、長くお使いいただくための工夫が、レッツノートが一貫して採用している「交換式のバッテリー」です。

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point2

レッツノートの事業継続適性

ビジネスモバイルでは
希少な
バッテリー着脱式
なので経済的

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バッテリーの蓄電能力低下が原因で
買い替えることがないよう
交換式バッテリーであるかも
重要ポイント

パソコン買い換え時によくあるシチュエーションが、「パソコン本体は特に問題なく動くのに、バッテリー性能が低下したため買い替えを検討しないといけない」という状況。また、買い替えずに交換で対応する場合も、機材をメーカーに送らないといけないので、その間仕事では使えません。レッツノートは、バッテリーの取り外し&交換が可能なので、CPU性能などに問題無ければバッテリー単体の取り換えだけで対応することができるため、不要なパソコン本体の買い替えを減らすことができます。

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point3

レッツノートの事業継続適性

勤務スタイル変更も
スムーズ!
事業継続の
視点でも効率的

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高性能ノートパソコンの
レッツノートなら
オフィスワークでも
在宅ワークでも併用可能

ノートパソコンを一度導入してしまえば、今後在宅勤務からオフィス勤務にワークスタイルが復帰した際も、デスクトップパソコンのように大きな設定変更や運搬手配などの手間も必要なく、スムーズに移行可能です。レッツノートなら、デスクトップパソコン並みのスペックやインターフェース、セキュリティ機能を搭載しつつも、軽量かつ頑丈で持ち運びにも適しているため、テレワークの流れが中長期的に続き、新しい働き方として定番化するようになっても、フルに活躍できる、最適な一台です。

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デスクトップPCからノートPC移行に最適解!

レッツノートLVシリーズ

レッツノート4シリーズのなかでも、一番画面サイズが大きく、
キーサイズもデスクトップPCと同寸(縦横)の14.0型のLVシリーズ。
最新の第10世代CPUと豊富なインターフェース搭載で、
デスクトップパソコンからノートパソコンへの移行には特におすすめの一台です。

レッツノートLV

見やすい画面で在宅ワーク快適化14.0型
大画面モニター

モバイルパソコンとしては大きめの14.0型液晶を採用。フルHDで文字や画像を大きくハッキリと表示可能。ノングレア液晶なので、蛍光灯などの映り込みが少なく、目の疲れを軽減します。

重い処理もマルチタスクもスムーズ高性能CPU

第10世代のインテル®Core i7-10710Uプロセッサー*と、CPU性能の最大化を目指した独自の設計「Maxperformer™(マックスパフォーマー)」で、デスクトップパソコンで作業していた高負荷タスクや、マルチタスクも快適に処理できます。
*CF-LV9KDNQRの場合。

文字入力作業をより快適に打ちやすいキーボード

デスクトップパソコンと同等の19mm*の広めのキーピッチを実現。モバイルパソコンとしては希少な2mmという深いキーストロークを確保し、打ち心地にも配慮。
*一部キーを除く。

アダプター不要でデスクまわりスッキリ豊富なインターフェース

光学式ドライブを搭載し、USB3.1 Type-C端子とUSB3.0 Type-A端子はあわせて3つも搭載。キーボードやマウスを本体に直接つなぐことができ、デスクトップパソコンからの移行でも困りません。

レッツノートLVシリーズの
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