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速さに驚き!SVシリーズ新登場 2018 spring model レッツノートタッチ&トライイベントレポート 2018年2月16日(金)・17日(土)東京・秋葉原会場 2018年春モデル登場を記念してタッチ&トライイベントを開催。特設コーナーの様子や、新モデルの使い心地をご紹介いたします。速さに驚き!SVシリーズ新登場 2018 spring model レッツノートタッチ&トライイベントレポート 2018年2月16日(金)・17日(土)東京・秋葉原会場 2018年春モデル登場を記念してタッチ&トライイベントを開催。特設コーナーの様子や、新モデルの使い心地をご紹介いたします。

contents

  • 高速性能を体感!
  • 軽さや使い心地を体感!
  • パナソニックストア限定モデルを体感!
  • 働き方改革支援サービスを体感!

高速性能を体感!

約2倍の速さを実現
名画で見る
SVシリーズの
処理性能

Excelアートが完成するまでの時間を比較。5年前のSXシリーズと比べて、約2倍の処理速度で名画が完成しました!

カメラを見るだけで
サインイン
最新シリーズの
進化点をご紹介

顔認証Windows Hello*を使って、サインインの速さと認証の正確さを実演。また、USB3.1 Type-Cポート**など、SVシリーズの進化点を動画とともにご紹介いたしました。

*ご使用環境によっては、顔認証できない場合があります。パスワードやPINは、忘れないように管理してください。
**USB3.1(Gen1/2)、USB Power Delivery、Thunderbolt™ 3、DisplayPort™ Alternate Mode に対応しています。USB Type-C™対応のすべての周辺機器の動作を保証するものではありません。

user voice ご来場者の声

仕事柄、重たいソフトや画像データを取り扱うことが多いので、今回のクアッドコアCPU搭載は嬉しいですね。月に2回ほど東京出張が入るのですが、移動中にPC作業ができる点も、時間を効率的に使えて魅力的です。 (30代 男性)

実演コーナーの動画を使った紹介が分かりやすかったです。 5年前からの進化に驚きです。1kgを切る軽さの中にクアッドコアCPUが入っているのはいいですね。メインPCとして一台でいろいろな作業が可能になると感じました。(30代 男性)

STAFF VOICE 説明員の声STAFF VOICE 説明員の声

SVシリーズでは、CPUの性能を最大限発揮するために筐体を再設計しました。ファンブレードの薄肉化や風の流路の見直しなど、部品のひとつひとつを細かく調整。約5年前のモデルと比較して約2.4倍*の処理性能を実現しています。負荷のかかる作業も短時間でできるようになりました。

*新モデルCF-SV7LDFPR(CPU:i5- 8250U、メモリー:8GB、SSD128GB)と2013年秋冬モデル CF-SX3YEABR(CPU:i5-4200U、メモリー:4GB、HDD750GB)との比較。ベンチマークテスト(SYSmark®2014 SE)による当社調べ。
●SYSmarkは、米国Business Applications Performance Corporationの登録商標です。

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軽さや使い心地を体感!

春モデルのこだわりを
丁寧に解説

開発スタッフと直接お話できるのもイベントならではのポイント。「実際に作られた方とじっくりお話ができて嬉しいです」とご好評いただきました。

片手でも楽々持ち上がる
世界最軽量約999g*
体感

ビジネスパソコンで気になるのは軽さ。実際に持ち上げてみて、その軽さに驚きの声が上がりました。「本当にバッテリー付いているんですか?」何度も持ち上げて首をかしげる方もいらっしゃいました。

*第8世代インテル® Core™ プロセッサー搭載の光学式ドライブ内蔵PCにおいて(当社調べ。2018年1月5日現在。CF-SV7LDGQR、CF-SV7LDFPR)

user voice ご来場者の声

大学では教室の机が狭いので、大型のPCは邪魔になってしまうんです。その点、SVシリーズは高性能なのに12.1型でちょうど良いサイズ感ですね。教室移動の際もサッと持ち運べるなあと思いました。 (20代 男性)

レッツノートは頑丈で、重そうなイメージがあったのですが、実際に触ると軽さのギャップにビックリしました。1kgを切っていて、さらにドライブまで付いている。この軽さなら欲しくなっちゃいますね。(70代 男性)

STAFF VOICE 説明員の声STAFF VOICE 説明員の声

従来の工法では、クアッドコアCPUの搭載によって重量がアップしてしまうため、筐体のさらなる軽量化を行いました。シミュレーションを駆使して、頑丈さを保ちながらも薄くできるところは徹底的に削り落とし、従来のSZシリーズと比べて約10%の薄肉化を実現しました。

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パナソニックストア
限定モデルを体感!

自分色にカスタマイズ
カラー天板や
キーボードを展示

パナソニックストアモデルの特長である、カラー天板とカラーキーボードをご用意。色味や質感をご覧いただきました。普段あまり見られない商品のため、立ち止まって体験されるお客様が多かったです。

user voice ご来場者の声

天板の色はネイビー、ホイールパッドはワインレッドになど、自分の好きな色にカスタマイズできる点が面白いですね。長く使う製品なので、カスタマイズで自分だけの個性が出せる点が良いと感じました。 (60代 男性)

ストアモデルでは、PCie SSD搭載モデルもあるんですね。処理性能の比較動画を見て、同じSSD搭載モデルでもさらに高速だと知って驚きました。(30代 男性)

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働き方改革
支援サービスを体感!

カメラをのぞき込んで
自分のストレス度を
チェック

フロントカメラをのぞき込むだけで、脈拍とストレスレベルが測定できる「ストレスチェックサービス」。脈拍の変動に合わせて、数値もリアルタイムで変化します。 法人さま向けのサービス開始に先駆けて、いち早くイベント会場でお試しいただきました。また、PCの利用時間と利用アプリを可視化するサービスなど、さまざまな支援を行っています。

●法人さま向けのサービスとなります。
●画面は開発中のものです。実際の商品とは異なる場合があります。

user voice ご来場者の声

パソコンをより効率的に活用して、働き方を変えていきたいと考えています。パソコンの便利な機能やアプリを教えてほしいです。(30代 男性)

パソコンが苦手な人も仕事ではパソコンを使うので、どうしても生産性に差が出てしまいますよね。ショートカットキーなど生産性アップのポイントを教えてほしいです。(50代 男性)

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新モデル発表時に開催されるタッチ&トライイベント。
今回も多くの方にご来場いただき、誠にありがとうございました。
次回イベント時もぜひご期待ください。

ご好評いただいた
最新の春モデルをチェック!

  • SV 12.1型 WUXGA
  • XZ 12.0型 QHD(マルチタッチ)
  • LX 14.0型 Full HD
  • RZ 10.1型 WUXGA(マルチタッチ)