大山観光企画プロデューサー(鳥取)sunsunto(サンサント)代表 佐々木正志さん どこでも自由に持ち歩いて 作業スピードを落とさずにやりたい仕事ができる
大山観光企画プロデューサー(鳥取)sunsunto(サンサント)代表 佐々木正志さん どこでも自由に持ち歩いて 作業スピードを落とさずにやりたい仕事ができる

東京から鳥取県の大山町に移住して、「大山の暮らしにふれる」をコンセプトに観光事業を展開する佐々木さん。場所を選ばないフレキシブルな働き方が、レッツノートSZでどう変わったかをお聞きしました。


打ち合わせをカエル!

ペーパーレスで、見せたい資料をすぐに提示。
意思疎通がスムーズにできます。

大山の魅力と、観光ガイド1人1人の個性を活かした観光プログラムをつくるには、ガイドさんとの綿密な打ち合わせが必要です。レッツノートを活用して、他のサンプルを見てもらいながらプログラムのイメージ合わせをしたり、その場で画面を見ながら内容を修整することで、意思疎通がスムーズになり、打ち合わせの生産性がアップしていると感じます。 起動が速いので資料をすぐに表示できるし、打ちやすいキーボードとホイールパッドで操作もスムーズ。紙の資料を持ち歩いて探すより断然速いですね。その場で確認しながら進められるので、打ち合わせの回数を減らすことにもつながっていると思います。

見せたい時に見せたい資料を、サッとすばやく画面で提示しています。

タテに長いホームページも、ホイールパッドでラクにスクロールできます。

レッツノートSZの、ここがポイント!

円形のホイールパッドのふちをクルクルなぞることで、
縦長ページも横長ページもスクロールがラクラク。
スクロールの速度やスクロール時の幅を
カスタマイズすることも可能です。

※工場出荷時は縦スクロールのみ設定されています。


資料作成をカエル!

ビジュアルを多用したわかりやすい資料が、
ストレスなく作れます。

観光イベントのチラシは、パワーポイントで作成しています。以前のノートパソコンは、負荷の高い作業をすると動作が鈍くなり、反応待ちの時間が出てしまうのが悩みでした。でもレッツノートSZは、A4サイズの高解像度な画像を貼り込んだり、ブラウザのタブを複数開いて作業をしても、処理速度は変わりません。集中力をキープしながら、一気に資料作成をこなすことができます。 また、私は身長が185cmあり、手も大きいほうですが、SZのキーボードは、長時間の入力でも手が疲れにくく、とても気に入ってます。 パソコン次第でこんなに仕事がはかどるなんて!と自分自身、驚いています。

キーを押した後の戻りの感触が気持ちいいので、スピーディにタイピングできます。ブログなどの長文作成もはかどります。

ブログ用の撮影データも、標準サイズのSDメモリーカードを使って撮ったその場ですぐに取り込めるので、投稿までの時間を短縮できます。


仕事場をカエル!

好きな場所で、いつでもベストな
パフォーマンスを発揮できます。

仕事では、3階建ての民家を再生したコワーキングスペースの各階を行き来したり、外部に打ち合わせに出かけたり、毎日同じ場所ではなく、いろんな場所で資料を作成したりチェックすることが多いですね。 以前のノートパソコンは、重くて持ち運びが億劫でしたが、レッツノートSZはコンパクトなうえに軽いから、持ち運びに便利です。あと、以前は充電が不安だったので、ACアダプターをいつも持ち歩いていましたが、今は持ち歩きません。電源付きのカフェや席を探す必要がなく、心理的なストレスやムダな労力を削減できて、その分仕事に集中できます。

気分転換で、ソファに座って作業をする時も。レッツノートなら、電源を気にせず好きな場所で仕事ができます。

カフェや他のシェアオフィスで仕事をすることも多いですが、どの場所でも作業スピードを変えずに資料作成ができます。

レッツノートSZの、ここがポイント!

高容量バッテリーと、電力消費を抑えた回路で、長時間駆動を実現。
さらに、長期使用でバッテリーが劣化した場合も、
バッテリーを交換することが可能です。

バッテリー
パック
(L)
装着時
バッテリー
パック
(S)
装着時
SSD
モデル
約22時間
駆動
約14.5時間
駆動
SSD+HDD
モデル
約18時間
駆動
約12時間
駆動
HDD
モデル
約18時間
駆動
約12時間
駆動

■バッテリーパック(L)付属
SSDモデル:CF-SZ6QFMQR /
SSD+HDDモデル:CF-SZ6QDAQR

■バッテリーパック(S)付属
SSDモデル:CF-SZ6PDLQR、CF-SZ6PDYQR /
HDDモデル:CF-SZ6PDKPR

●2017年9月27日現在の内容です


コミュニケーションをカエル!

どんな端子のプロジェクターでも接続OK!
イベント前のケーブルトラブルを解消。

はじめて会う方たちとの打ち合わせや、東京で開催する1会場あたり20名から50名のお客様が参加する「食のイベント」では、事業の説明にプロジェクターを利用します。大画面で動画を流す方が伝わりやすいですし、興味を持ってもらえるからです。以前のパソコンは、HDMI端子しかなかったため、場所によっては本番直前にケーブルが差し込めないというトラブルもありました。その点、レッツノートならHDMI端子もVGA端子も付いているので、どんな機器でも対応できます。 これから、新しい観光事業が始まり、さらにいろいろな場所での打ち合わせが増えます。レッツノートなら、端子タイプを気にせずにプロジェクターを利用してコミュニケーションが図れるので、心強いですね。

大容量の動画もすぐに起動して再生。SZはコンパクトで軽いので、持ったままの説明でも負担になりません。

この日のイベント会場はHDMIで接続。必要な端子が備わっているから、変換アダプターを持ち歩く必要がなくなりました。


レッツノートのある仕事風景

  • DVD映像もその場でチェック

    ゲストとして出演するテレビの収録前に、番組のDVDをその場で確認。DVDドライブが内蔵されているので、これ1台で全てがすむ頼もしさを感じます。

  • 一眼カメラと一緒に
    デイバッグで持ち歩き

    保護ケースは使わずに、デイバッグの内ポケットに入れて持ち歩き。頑丈なので、気を使わずに持ち歩けます。

  • 新しい観光事業の打ち合わせで

    必要なデータはすべてレッツノートに入っているので、紙の資料を管理する手間や、重い思いをして、さまざまな資料を持ち歩く苦労が減りました。

●この記事のコメントは、個人の感想です。

PROFILE

大山観光企画プロデューサー(鳥取)
sunsunto(サンサント)代表
佐々木正志さん

観光・野菜通販などの事業を柱に、鳥取県大山の魅力を全国に発信している佐々木さん。大山で暮らす方たちとのコミュニケーションを大切にしながら、大山の魅力を掘り起こし、伝えることにやりがいを感じています。

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